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2018-03-31(Sat)

飯田橋「立呑み晩杯屋」かき酢(生牡蠣)

飯田橋に来ました

JR東日本の中央本線飯田橋駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋「立呑み晩杯屋」です

ロケーションとしては飯田橋駅東口を出て九段下方面へ歩き、飯田橋駅東口の信号を右折し歩いて行くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 飯田橋立呑み晩杯屋」編
平成30年(2018年)1月27日(土曜日)の様子

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店内は入り口入って右側少し奥に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、

左側壁沿いに2人掛けテーブル席が5卓ほど、左側一番奥に8人と6人掛けテーブル席、

右側手前に長方形なスタンディングテーブルと4人と8人掛けテーブル席もあります

店員さんに聞くとテーブル席は土日祝のみのようです

店員は厨房に口髭顎髭なラグビーの五郎丸似な店長と思しき30代頃の男性、接客に中国系な女性もいます

BGMはテレビ音声、灰皿は店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

お飲物
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生ビールの銘柄はキリン一番搾り、セレブ御用達のアップル酢ュラヴや超オススメ生搾りパイン割りもあります

本日のオススメ
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魚貝類の刺し身類や一品料理もあります

ボードメニュー
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ホワイトボードには本日のおすすめでしょうか、魚貝類の中におしぼりもあります

店内メニュー
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お品書きと被っていますが短冊に書かれたメニューもあります

ホッピー(セット)・黒(370円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

かき酢(生牡蠣)(250円)
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店員さんに「かき酢すぐ出ますよ」と言われ「かき酢で」と言います

やや強めの酢でプリプリとあまーいカキですよ

菜の花のからし和え(130円)
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スピード的なコレを注文し、マイルドな味付けでからーいくもなく食べやすいですね

中(220円)
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焼酎のナカを貰いもう1杯ホッピーを飲みますね

ハムチーズ(180円)
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新メニューでしょうか、このお店にしてこの値段はイマイチで大盛塩チーズの方が良かったですよ

タンくんせい(150円)
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此方は前からありましたが初めて食べGABANの胡椒をかけて出され、イヤに冷たいと思いつつこの値段でこの量で

文句は言えなく普通に美味しいですよ

飯田橋の昼間っから晩杯屋でおすすめ料理を食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1330円で土日祝日は座れる飯田橋の酒場でした

住所:東京都千代田区飯田橋4-9-8 大和ビル 1F

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2018-03-30(Fri)

京成立石「鳥房|とりふさ」若鳥唐揚

京成立石「もつ焼宇ち多゛」飲みもう1軒飲みますね

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分ほどです

居酒屋「鳥房」です

ロケーションとしては京成立石駅北側口を出て立石駅前通りを歩いていると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石鳥房」編
平成30年(2018年)1月25日(月曜日)の様子

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店内は通り沿いに肉屋があり、細い路地を入ると入口があり入って右側に休仕場があり

沿いに逆Lの字型のカウンターが6席ほど、左側に小上がりがあり2人卓が7つほどです

店員は60代頃の女性が3人ほど、肉屋には揚げ台に30代頃の男性、60代頃の女性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は店員さんに言えば出しているようです

ルールとしては酔った方の入店はお断りの張り紙が入口にあります

入口
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店内メニュー
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カウンター上にお品書きはなく木札でしょうか書かれたメニューがあります

ビール(580円)
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今日飲む1杯目のお酒は店員さんに「ビール」と聞かれ「ハイ」と言います

(唐揚げの値段)600円、630円、650円、680円、700円と言われます

(唐揚げ)600円とお新香でと注文すると、「ハーッ」とオバチャンが不満げにリアクションし軽く流します

もう1品ほど鶏肉料理を注文しないと満足しないようです

お通し(値段は不明)
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注文した品の合計が2150円で会計が2200円なんで50円になります

鳥肉の皮の煮込みで生姜が効いて小鍋に作り置かれて煮こごりになっていますが安いんで文句は言えないですね

お新香(300円)
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スピード的なコレを注文し、きゅうりと白菜が盛られ味付けが薄く醤油をかける事が前提でしょうか

ワイン(670円)
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唐揚げが揚がるまでもう少し飲み白か赤で赤にして普通に飲みやすくて美味しいですね

若鳥唐揚(600円)
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肉を掴むペーパーを1枚出されて店員のオバチャンはむしり方と言うか捌き方の面倒は積極的に見ないようで

久しぶりなんで忘れてしまい箸を使わずに捌きアチッと思いつつムシャムシャ食べます

外側はややアブラギッシュで皮はパリパリと最安値でも肉をガッツリと食べられますよ

予約したと言う夫婦にウチは予約してませんとあしらわれているお客さんもいます

若い男性客は唐揚げの食べ方や捌き方を無茶苦茶怒られたと店員のオバチャンに言っています

立石の唐揚げ専門店で半身揚げを食べながらワインを飲むのも良いですね

会計は2200円で時価な唐揚げが食べられる京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石7-1-3

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2018-03-29(Thu)

京成立石「もつ焼宇ち多゛」シンキ(テッポウ、コブクロ)

京成立石に来ました

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋「もつ焼宇ち多゛」です

ロケーションとしては京成立石駅南側口を出て仲見世通りを歩いていると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石もつ焼宇ち多゛」編
平成30年(2018年)1月25日(月曜日)の様子

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店内は入り口入って左側一番奥に焼き台とその前に大きな煮込み鍋、煮込み鍋沿いにLの字型のカウンターが7席ほど、

右側一番奥に向かい合ったカウンターが5席ずつ、右側の壁と言うか大きな鏡沿いにカウンターが5席ほど、

中央手前に10人掛けテーブル席、左側手前に8人掛けテーブル席もあります

店員は焼き台に黒縁眼鏡なお姉さん、煮込み鍋に大将、洗い場にお母さん、ホールにソウさんとあんちゃんと

呼ばれている男性、左側手前一番奥の簡易な厨房に30代頃の男性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は全席禁煙の張り紙があります

ルールとしては入店時の所作やお酒や食べ物の注文方法等多岐に渡っています

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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カウンター上にお品書きはなく壁には一枚紙に書かれたメニューがありその内容は2017年12月25日に訪問した際の

記事を参照して下さい

今日飲む1杯目のお酒は宝焼酎からオプションと言えば良いのでしょうか、ぶどう割りもあり風味の付いた

シロップと言うかエキスを少しだけ注いでくれ、甘めと辛めでシロップの量を調整してくれ何も言わなかったので

梅割りの標準仕様になります

氷はないので焼酎ストレートで飲むお客さんもいます

シンキ(テッポウ、コブクロ)(2本200円)
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ナマモノの注文は2本単位でネタは1本ずつでも良く、生と言っても豚モツのボイルでそれに醤油系のタレがかけられて

出されオプションでお酢をかけてくれ、タレの代わりに塩で注文も出来ます

シンキの場合はテッポウとコブクロ1本ずつの組み合わせと決まっており自動的に違うネタになります

ソウさんに注文し、コブクロは最近は硬いのと言われている部位しか残っていなかったのでノーマルなコブクロは

久しぶりに食べ柔らかでお酢を頼み忘れやや濃い目の醤油タレが強く、テッポウは普通に美味しいですよ

ナンコツ・タレ(2本200円)
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焼き物の注文は2本単位で2本同じネタのみで焼き具合は若焼きと良く焼き、味付けはタレと塩と味噌と素焼きです

ビジュアルは良く歯応えは少し物足りないですね

お新香(一皿200円)
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スピード的なコレをお新香生姜お酢と注文し、きゅうりと大根の漬け物に紅生姜がのって醤油系のタレがかかって

オプションでお酢と生姜を追加して少しお酢と紅生姜をかけてくれます

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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2杯目もコレにします

アブラ・塩(2本200円)
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焼き物を食べ、ほぼ脂身でやや濃い目の味付けで辛塩の注文もありどんだけ辛い物好きなんでしょうか

煮込み(一皿200円)
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(煮込み)ハツモトあればと注文し、ハツモト4個ほどのってフワやシロやアブラ等も盛られて味噌で良く煮込まれて

柔らなネタはズルズルと食べられちゃいますよ

ハツ・シロ(2本200円)
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またナマモノをハツシロお酢と注文し、ハツはボイルが少し浅く良い感じでシロもワイドでデカッと食べ応えがあります

隣のお客さんは自分の注文が他のお客さんに持って行かれたとボヤいています

(お新香)大根お酢だけ、(煮込み)黒いの以外なんて注文をしている常連さんもいます

出口
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京成立石の昼飲みスポットでモツを食べながら焼酎を飲むのも良いですね

会計は1600円で1杯200円のコップ酒が飲める京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街

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2018-03-28(Wed)

京成立石「ゑびす屋食堂」菜の花にしん

京成立石「もつ焼宇ち多゛」で飲みもう1軒飲みますね

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分ほどです

居酒屋「ゑびす屋食堂」です

ロケーションとしては京成立石駅南側出口を出て線路沿いに四ツ木方面へ歩き左側に「イトーヨーカドー」のある角を

左折して歩いて行くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石ゑびす屋食堂」編
平成30年(2018年)1月18日(木曜日)の様子

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店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが8席ほど、

右側手前に2人掛けと4人掛けテーブル席、右側奥に小上がりもあります

店員は厨房に30代頃の女性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

店内メニュー
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カウンター上にお品書きはなく短冊に書かれたメニューがあります

店内メニュー
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店内メニュー
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魚貝類の刺身や揚げ物等あります

ボードメニュー
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ホワイトボードには本日のおすすめでしょうか、一品料理があります

焼酎ハイボール(320円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

松前漬け(320円)
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スピード的なコレを注文し、昆布はパサパサしていますがスルメイカや数の子はしっかり入って普通に美味しいですね

菜の花にしん(270円)
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コレもすぐに出てくる系でしっかり味付けされ鰊も美味しいですよ

3人グループの男女は「うちだ」や「ラーメン二郎」ネタで盛り上がっています

京成立石のお食事処で海鮮ツマミを食べながら焼酎ハイボールを飲むのも良いですね

会計は910円でコップ酒なハイボールが飲める京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-15-11

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2018-03-27(Tue)

京成立石「もつ焼宇ち多゛|うちだ」シンキ・テッポウ、ハツ

京成立石に来ました

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋「もつ焼宇ち多゛」です

ロケーションとしては京成立石駅南側出口を出て仲見世通りを歩いて行くと右側に出口があり反対側に入り口が

あります

荒夜の酒場ハンター 京成立石もつ焼宇ち多゛」編
平成30年(2018年)1月18日(木曜日)の様子

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店内は入り口入って左側一番奥に焼き台とその前に大きな煮込み鍋、煮込み鍋沿いにLの字型のカウンターが7席ほど、

一番奥右側に向かい合った5人ずつのカウンター席、右側手前の壁を背中にしたカウンターが5席ほど、

中央手前に10人掛けテーブル席、左側手前に8人掛けテーブル席もあります

店員は焼き台に黒縁眼鏡なお姉さん、煮込み鍋に大将、洗い場にお母さん、左側手前奥の簡易な厨房に30代頃の男性、

ホールにあんちゃんとソウさんと呼ばれている男性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は全席禁煙の張り紙があります

ルールとしては色々とあります

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

シンキ・テッポウ、ハツ(2本200円)
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ナマモノの注文は2本単位で1本ずつネタ違いも可能(但しタンナマの場合は串に刺されていなく一皿単位で

爪楊枝が添えられている為、自動的にネタの選択は不可)で生と言っても豚モツの各部位のボイルに

醤油系のタレがかかってオプションでお酢を少しかけてくれたりし、タレの代わりに塩もあります

一緒に入ったお客さんもシンキでテッポウがありコブクロないようでもう1本はハツにしてお酢でお願いします

ハツの2個目はややレアっぽく柔らかで良い感じ、テッポウは肉厚で食べ応えもありますよ

お新香(一皿200円)
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お新香に生姜と注文し、お酢を言い忘れタレだけで少しトンガッタ味わいですね

ナンコツ(2本200円)
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焼き物の注文は2本単位で2本同じネタのみで焼き方は若焼きと良く焼き、味付けはタレと塩と味噌と素焼きです

あんちゃんに「(注文)何言ったっけ」と聞かれ「ナンコツ塩」と言います

若干、このお店にしては小さ目ですがコリコリと食感は良いですよ

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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2杯目もコレであんちゃんに「一杯入れちゃっていい」と聞かれ「ハイ」と言います

煮込み(一皿200円)
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2個合体したようなハツモトがあり偶然ついていただけでしょうか、他にはフワやアブラやシロ等が独特な味噌味で

トロトロと煮込まれてお腹に染み込みますよ

アブラ・タレ(2本200円)
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タレでコレも食べ、外身の焦げ具合と芯のマッタリ感やや甘いタレでベストマッチですね

宝焼酎・梅割り(半杯100円)
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3杯目もコレなんですが量は半分でお願いしと言ってもほぼ1杯に近いのですが・・・流石に1杯目から半分は無理でしょう

ボイル・ガツ(2本200円)
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最後にまたナマモノに戻り、ガツとレバボイルにお酢でお願いしお酢がかかってタレがややマイルドになりレバもクセがなく

残り物の王者ガツもシッカリとした歯応えが良いですよ

4人グループの男女は「広島の話はサンマルクでここは食べるとこ」と男前な事を言っているお姉さんもいます

京成立石商店街の裸電球な飲み屋さんでボイルなモツを食べながら焼酎を飲むのも良いですね

会計は1700円で100円の焼酎も飲める京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街

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2018-03-26(Mon)

上野御徒町「立飲み・たきおか」(立ち飲み居酒屋)白子ポン酢

御徒町「西口やきとん」で飲みもう1軒飲みますね

JR東日本の山手線上野駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋「立飲み・たきおか」です

ロケーションとしては上野駅広小路口を出て中央通りを横断し正面にある上野御徒町中央通りを歩いて行き

最初の十字路を右折し少し歩くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 上野立飲み・たきおか」編
平成30年(2018年)1月15日(月曜日)の様子

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店内は入り口入って左側に厨房と焼き台、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、

右側手前壁沿いに樽型なスタンディングテーブルが2卓ほど、奥壁沿いに逆Lの字型な立ち飲みカウンター、

一番奥に樽型なスタンディングテーブルが4卓ほどです

店員は厨房に店長と思しき50代頃の男性と同年代頃の女性、焼き台に30代頃の男性、

ホールに30代頃の男女もいます

BGMはなく、テレビは無音でしょうかほぼ聞こえず、灰皿は店員さんに言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしてはキャッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

舌代
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カウンター上にお品書きはなく一枚紙に書かれたドリンクメニューがあります

ボードメニュー
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ホワイトボードには本日のおすすめでしょうか、刺身他の一品料理もあります

店内メニュー
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串焼や刺し身類が並んでいます


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牛煮込み、煮込み、肉豆腐でしょうか

黒ホッピー(410円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

白子ポン酢(220円)
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白子とブリがおすすめのようでなぜだか刺身の仲間に入っているコレにします

もみじおろしが添えられてマイルドなポン酢でマッタリと濃厚ですよ

中(210円)
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焼酎のナカを貰いもう1杯ホッピーを飲みますね

ポテトサラダ(160円)
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スピード的なコレを注文し、野菜の種類は少ないですが安いんで文句は言えないですよ

煮込み(160円)
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定番のコレも食べ、白味噌で良く煮込まれて脂は余り付いてなく食べやすいモツですよ

コロッケ(190円)
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揚げ物も食べ、じゃがいも感アリます

店長でしょうか感じが悪く若い店員をいじったり、食べ終えた皿を手の仕草で引き取りを要求している感じで

新規のお客さんに目の前のカウンターを促すもスルーして奥に行ってしまいます

上野の朝から飲める立ち飲みで旬のツマミを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1350円で160円の煮込みが食べられる上野の酒場でした

住所:東京都台東区上野6-9-14

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2018-03-25(Sun)

上野御徒町「西口やきとん」(立ち飲み居酒屋)皿ナンコツ

御徒町に来ました

JR東日本の山手線御徒町駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋「西口やきとん」です

ロケーションとしては御徒町駅北口を出て西側の信号を上野方面へ横断し上野広小路方面へ歩き最初の右角を右折し

歩いて行くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 御徒町「西口やきとん」編
平成30年(2018年)1月15日(月曜日)の様子

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店内は入り口入って左側少し奥に厨房と焼き台、厨房沿いに立ち飲みカウンター、

右側壁沿いにスタンディングテーブルが5卓ほど、一番奥にテーブル席が4卓ほど、2階もあります

店員は焼き台に黒いキャップな30代頃の男性、ホールに20代頃の男女もいます

BGMは何やら音頭的な音楽が延々流れて、テレビ音声は小さ目、灰皿は焼き台のお兄さんが吸っており

煙草は自由に吸えるでしょう

ルールとしては特に書くような事はありません

お飲み物
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生ビールの銘柄は不明、瓶ビールはアサヒスーパードライです

おしながき
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串焼きは豚・鳥・牛・野菜、モツや馬刺し等あります

日替りMenu
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黒板には本日のおすすめでしょうか、冬季限定カキや一品料理もあります

店内
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芸能人でしょうか、サインもあります

焼き台
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ホッピーセット(黒)(450円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

皿ナンコツ(300円)
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電子レンジでチンと温めているようでかなり柔らかすぎて今更ながらコレはナンコツでなくてもと思いつつ醤油系で

辛子を付けて食べると一段と良いツマミになりますよ

ガリ(100円)、たくわん(50円)
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スピード的なコレを注文し、ガリは普通に美味しく、たくわんは確かに焼いてなく串に刺すのは大変だよなあと

思いつつ食べます

レバ、ナンコツ(各1本100円)、鮭ハラス(200円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレと塩で4本ほどおまかせで焼いてもらいます

レバは薄塩で添えられている味噌はやや辛さがありネタはダイナミックでクセもなく食べ応えがあり、

ナンコツも塩で普通に食べやすく、鮭ハラスはネタの脂が良いですよ

シロ(100円)
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タレで焼かれ余り見ない横にデカっとしたバージョンで白もつらしさが感じられ、タレはサラサラと少しあまーいですね

(中)(200円)
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焼酎のナカを貰いもう1杯ホッピーを飲みますね

隣の3人がかなり良い感じで飲んでいて仕事の愚痴で盛り上がっており初対面のようですが、

なぜだかスキー旅行の計画しています

CD
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帰り際に店員さんに店内に流れている音楽について聞いてみるとお店のテーマソング?のようでこれをもらいました

御徒町の立ち飲みでやきとんを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1728円で柔らか軟骨が食べられる御徒町の酒場でした

住所:東京都台東区上野4-2-10


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2018-03-24(Sat)

池袋「松戸|中華そば・とみ田」(ラーメン)濃厚つけめん

池袋に来ました

JR東日本の山手線池袋駅から歩いて1、2分ほどです

ラーメン「中華そば・とみ田」です

ロケーションとしては池袋駅構内と接続している西武池袋本店7階催事場の「新春味の逸品会」です

荒夜の酒場ハンター 池袋「中華そば・とみ田」編
平成30年(2018年)1月12日(金曜日)の様子

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店内は入り口横にレジがあり食券を買い、入って1番奥に厨房、厨房Lの字型のカウンター10席ほど、

右側に2人掛けテーブル席が12卓ほどです

店員は厨房に富田一家のTシャツを着ている30代頃の男性が3人ほど、ホールで接客をしている黒地なTシャツを

着ている20代頃の男性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿はデパート内なんで禁煙でしょう

ルールとしてはキャッシュオンデリバリーと言うか事前に食券を買う代金前金制です

暖簾
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おしながき
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濃厚つけめんと中華そば、持ち帰りもあります

濃厚つけめん・並(881円)、特製トッピング(301円)
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つけ麺と特製トッピング「並でよろしいですか」と聞かれ「ハイ」と言います

店員さんに「つけだれ」熱いので気を付けてと出されこれで麺は220gです

トッピング
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おすすめのトッピングは吊るし焼肩ロースとバラ、半熟味玉です

味たまは綺麗な黄身でトロトロして、ロースはカシラっぽく肉肉しくバラは脂が良い感じですよ

つけ汁
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具はなると、長ネギ、ゆず皮、ワカメ等で中には極太メンマが出て来てコリコリと歯応えが良く、

スープは濃厚で逆に味がわかにくく魚介豚骨のやや豚骨よりの味でしょうか


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太ッっちょでエッジが効いて食べてみると少し固ッとして独特な食感ですよ

残り
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麺を食べ終え一息付いていると後ろから店員さんから「スープ割りいかがですか」と言われ「ハイ」と言います

スープ割り
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ポットからスープを入れてもらうと魚介の香りや味が立って来てあっさりと飲めます

池袋の食のイベントで濃厚スープで極太麺を食べるのも良いですね

会計は1180円で松戸の行列なつけ麺が食べられる池袋の催事場でした

住所:東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店 8F

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2018-03-23(Fri)

京成立石「もつ焼宇ち多゛|うちだ」タンナマ・赤いの

京成立石に来ました

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋「もつ焼宇ち多゛」です

ロケーションとしては京成立石

荒夜の酒場ハンター 京成立石もつ焼宇ち多゛」編
平成30年(2018年)1月10日(水曜日)の様子

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店頭で並んでいるとは一見さんでしょうか、2人組のお客さん一緒に入店したいようで次の1人客に譲り店員さんは

「1人ずつ入らないと」と言っています

店内は入り口入って左側一番奥に焼き台とその横に大きな煮込み鍋、煮込み鍋沿いにLの字カウンターが7席ほど、

右側一番奥に5人ずつの向かい合ったカウンター席、右側手前壁沿いにカウンターが5席ほど、

中央手前に10人掛けテーブル席、左側手前に8人掛けテーブル席もあります

店員は焼き台に30代頃のお姉さん、左側中央辺りの洗い場にお母さんと30代頃の女性が交代で対応し、

大きな煮込み鍋に大将、左側手前奥の簡易な厨房に30代頃の男性、

ホールにあんちゃんと呼ばれている40代頃の男性とソウさんと呼ばれている60代頃の男性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は全席禁煙の張り紙があります

ルールとしては入店時については以下の張り紙があります

ルール
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入店時の注意点が書かれています

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

シンキ・テッポウ、ハツ(2本200円)
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ナマモノの注文は2本単位で同じでも違うネタ1本ずつでも良く、生と言っても豚モツのボイルで醤油ダレがかけられて

オプションでお酢を少しかけてくれます

1人1回だけ注文のシンキはテッポウとコブクロ1本ずつの組み合わせになっており自動的に違うネタになります

ソウさんに「シンキ」と注文し、コブクロがもうないようなので「何入れる」と聞かれ「ハツで」と言い「お酢は」と聞かれ

「お酢で」と言います

ハツはやや赤みを帯びている部分が多く独特な食感かつ芯は柔らかで、テッポウはビジュアルも良く上品なモツですよ

タンナマ(一皿200円)
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ナマモノでも串に刺されていない例外のコレを食べます

「タン赤いの」と注文し、「お酢は」と聞かれ「お酢で」と言います

芯が赤いところを出してくれ焼きではなくボイルの若ボイル仕様でタレにお酢はマイルドな味わいになります

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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2杯目もコレにします

カシラ・素焼き(2本200円)
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焼き物の注文は2本単位で焼き方は若焼きと良く焼きがあり、味付けはタレ、塩、味噌、素焼きです

モツをそのまま焼いて醤油ダレをかけてオプションでお酢をかけてくれます

ソウさんに「お酢は」と確認され「お酢で」言い、食べてみるとジューシーで流石に肉肉しいですよ

お新香(一皿200円)
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「お新香に生姜」と注文し、「お酢は」と聞かれ「お酢で」と言い野菜も補給します

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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3杯目もコレにします

アブラ・タレ(2本200円)
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アブラ少ないとこタレと注文し、良く焼きでもないのに焦げ目がカリカリとして相変わらず良い感じで脂肉にお金を

払って食べるのもどうかと思いますが最近は注文率が高いのです

どの席も隣との密集度が高くソウさんは体格の良いお客さんに配慮してテーブル席の端に移動してもらっています

煮込みハツモトの注文にソウさんに「自分で取って」と常連さんをあしらっています

出口
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立石のアーケード街の昭和酒場で脂肉を食べながら焼酎を飲むのも良いですね

会計は1600円で柔らかもつが食べられる京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街

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2018-03-22(Thu)

池袋「函館麺工房・あじさい」(ラーメン)北海道産かみこみ豚カレーラーメン

池袋に来ました

JR東日本の山手線池袋駅から歩いて1、2分ほどです

ラーメン「函館麺工房・あじさい」です

ロケーションとしては池袋駅構内と接続している東武百貨店池袋店8階催事場の「冬の大北海道展」です

荒夜の酒場ハンター 池袋函館麺工房・あじさい」編
平成30年(2018年)1月9日(火曜日)の様子

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店内は入り口横にレジがあり食券を買い、入って右側に厨房、左側にテーブル席が4人掛け10卓と

2人掛けが7卓ほどです

店員は厨房は良く見えず、ホールにデパートからの店員さんがいます

BGMはジャズでしょうか、テレビはなく、灰皿はデパート内なんで禁煙でしょう

ルールとしてはキャッシュオンデリバリーと言うか事前に食券を買う代金前金制です

暖簾
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メニュー
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カレー、塩、正油、極、うにの炊き込みご飯、トッピングもあります

卓上
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各種調味料が並んでいます

北海道産かみこみ豚カレーラーメン(980円)
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東武限定品のコレを注文し、ごゆっくりどうぞと出されます

糸唐辛子がマウンテン状態でスープにはスライスされた玉ねぎがかなり入ってマイルドな辛さでいい意味で

カップヌードルカレーのスパイシーさの少ないような感じです

スープはトロミがありガサツに食べていると服に飛んで来てエライ事になります

食べかけ
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糸唐辛子の下にはスクランブル系の卵やチーズが隠れて此方も辛さを抑えています


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麺やや縮れて中細でしょうか、スープも適度絡んでツルツルと美味しいですよ

辛くてつらいのか食べ終わった後に卓上のティッシュで 必死に汗を拭いているお客さんもいます

百貨店の物産展でスパイシーなラーメンを食べるのも良いですね

会計は980円で店舗限定品が食べられる池袋の催事場でした

住所:東京都豊島区西池袋1-1-25

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2018-03-21(Wed)

池袋「おたる巽鮨」(寿司)小樽にぎり


池袋に来ました

JR東日本の山手線池袋駅から歩いて1、2分ほどです

寿司「おたる巽鮨」です

ロケーションとしては池袋駅構内と接続している西武池袋本店の7階催事場の「北国マルシェ」です

荒夜の酒場ハンター 池袋おたる巽鮨」編
平成29年(2017年)12月29日(金曜日)の様子

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店内は入り口入って一番奥に寿司カウンターがあり沿いに8席ほど、手前に2人掛けテーブル席が7卓ほどです

店員は60代頃のねじり鉢巻な60代頃の男性が2人、ホールやレジにデパートからの店員さんもいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿はデパート内なんで禁煙でしょう

ルールとしては特に書くような事はありません

暖簾
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サンプル
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店頭には丼や握り寿司が並んでいます

お品書き
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店舗案内やネタの説明があります

お品書き
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季節のネタの説明もあります

お品書き
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いくら醤油漬の製造工程もあります

お品書き
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海鮮うにいくら丼がが人気メニューです

お品書き
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握り寿司もあります

おすすめ
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たらば蟹のかに汁
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お茶
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職人さん側のカウンターが高ッとしてお寿司を握っている様子は良く見えません

小樽にぎり(3780円)
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大将おすすめのコレを注文します

アップ
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アワビは歯応えが良く、ウニはあまーいですよ

アップ
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白身はネタが分厚く、ボタン海老は卵ものって新鮮、大トロはかなり脂がのって、カニは普通で、数の子は食感が良く、

シャリとガリは酢感が少ないですね

注文が間違っていたようですが凄い得だったと喜んでいるお客さんもいます

池袋のグルメイベントで店主おすすめの寿司を食べるのも良いですね

会計は3780円で小樽の味が食べられる池袋の催事場でした

住所:東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店 7F

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2018-03-20(Tue)

京成立石「もつ焼宇ち多゛|うちだ」タンナマ

京成立石に来ました

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋「もつ焼宇ち多゛」です

ロケーションとしては京成立石駅南口を出てすぐ近くにある立石仲見世商店街を歩くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石もつ焼宇ち多゛」編
平成29年(2017年)12月28日(木曜日)の様子

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店内は入り口入って左側一番奥に焼き台その前に煮込み鍋、煮込み鍋沿いにLの字型のカウンターが7席ほど、

右側一番奥に向かい合ったカウンター席が5席ずつ、右側手前に壁一面な大鏡の前に5人ほどのカウンター席、

中央手前に10人掛けテーブル席、左側手前に8人掛けテーブル席もあります

店員は焼き台に黒縁眼鏡なお姉さん、洗い場に赤いチョッキなお母さんは積極的にホールにも参戦し、

煮込み鍋にあんちゃんと呼ばれている40代頃の男性、ホールに大将とソウさんと呼ばれている60代頃の男性、

ホールにいる大将は口開け後に落ち着いて来たらあんちゃんとチェンジし、

左側手前奥の簡易な厨房に30代頃の男性もいます

ルールとしては入店時の心得やお酒や料理の注文方法等様々あります

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

タンナマ(一皿200円)
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シンキやレバボイルは土曜並みの営業なんで元々なく、カシラもなくなっています

ナマモノの注文は2本単位でネタは1本ずつ別々でも良く豚モツのボイルに醤油ダレがかかってオプションで

お酢も少しかけてくれて出され、味付けには塩もアリです

コレは例外で串には刺されておらず一皿に盛られて爪楊枝が付いています

お酢をかけてもらい普通に美味しい独特な歯応えなモツ肉ですよ

ナンコツ・塩(2本200円)
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焼き物の注文は2本単位は同じネタのみで焼き方は若焼きと良く焼き、味付けはタレ、塩、素焼き、味噌です

最終営業日の影響でしょうか、少しショボッとしています

お新香(一皿200円)
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お新香に生姜と注文し、お酢は言い忘れ少し醤油系の味が強くなっています

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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2杯目もコレにします

ハツ・素焼き(2本200円)
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お酢をかけてもらいナマも美味しいですが焼いてシッカリとした食感も良いですよ

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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3杯目もコレにします

煮込み(一皿200円)
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煮込みも食べ、ほぼシロでアブラも少し入って濃い目の味噌味も良いですね

アブラ・タレ(2本200円)
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アブラ少ないとこタレの良く焼きと注文し、コンガリ焼かれタレと合って香ばしくてかなり良い感じですよ

宝焼酎・梅割り(1杯200円)
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4杯目もコレにします

シロ・味噌(2本200円)
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最後に定番のコレは味噌で焼いてもらいデカッとして普通に美味しいですね

タン赤いの、煮込みの大きいのなんて注文もありハツモトの注文には店員さんがもうないんだとお客さんに話しています

ホールではソウさんが一見のお客さんにお父さんとかかなりイジラレています

会計時は食べた料理の器の枚数や宝焼酎の梅割り飲んだ場合は4杯飲んだので4つと自己申告し店員さんが

計算します

出口
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立石の駅近の雑多な飲み屋さんでナマなモツを食べながら焼酎を飲むのも良いですね

会計は2200円でツマミが一皿200円な京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街

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2018-03-19(Mon)

荻窪「立呑み晩杯屋」ハマチ刺し

荻窪「立呑みやきや」、「焼鳥どん」、「立呑み・焼きとん・大黒」で飲みもう1軒飲みますね

JR東日本の中央本線荻窪駅から歩いて2分ほどです

居酒屋「立呑み晩杯屋」です

ロケーションとしては荻窪駅北口を出てバスのロータリーを歩き東京都道・埼玉県道4号東京所沢線(通称:青梅街道)を

阿佐ヶ谷方面へ歩い行くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 荻窪立呑み晩杯屋」編
平成30年(2018年)3月2日(金曜日)の様子

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店内は入り口入って右側少し奥に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、2階もあります

店員は厨房に40と50代頃の男性、接客に30代頃の女性もいます

BGMはテレビ音声、灰皿は店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

お飲物
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生ビールの銘柄はキリン一番搾り、サワー類もあります

本日のオススメ
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東中野、新宿思い出横丁、亀戸東口、四谷しんみち通りの各店舗がオープンします

荻窪店おすすめ
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ホワイトボードには、かき・白子等の魚貝類の一品料理もあります

店内メニュー
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お品書きと被っていますが短冊に書かれたメニューもあります

ホッピー(セット)黒(370円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

ハマチ刺し(200円)
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刺身から食べ、旬は少し過ぎたのかもしれませんが口の中でジンワリと来る脂は良いですよ

菜の花のからし和え(130円)
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スピード的なコレを注文し、辛くもなく食べやすいですね

中(220円)
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焼酎のナカを貰いもう1杯ホッピーを飲みますね

鳥のからあげ(ピリ辛DX)(250円)
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揚げ物も食べ、薬味たっぷりでなすはおまけと書かれておりタップリでもないと思いつつ肝心の鳥肉のボリュームが

イマイチで鷹の爪が入ったタレは確かにからーいですよ

荻窪の昼から晩杯屋でおすすめメニューを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1170円で手作りおつまみが美味しい荻窪の酒場でした

住所:東京都杉並区上荻1-4-6 アルファビル 1F・2F

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2018-03-18(Sun)

荻窪「立呑み・焼きとん・大黒」せんべろセット

荻窪「立呑みやきや」、「焼鳥どん」で飲みもう1軒飲みますね

JR東日本の中央本線荻窪駅から歩いて2分ほどです

居酒屋「立呑み・焼きとん・大黒」です

ロケーションとしては荻窪駅北口を出てバスのロータリーを歩き東京都道・埼玉県道4号東京所沢線(通称:青梅街道)を

阿佐ヶ谷方面へ歩い行くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 荻窪立呑み・焼きとん・大黒」編
平成30年(2018年)3月2日(金曜日)の様子

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店内は入り口入って少し奥に厨房と焼き台、厨房沿いに変形コの字型の立ち飲みカウンター、

壁沿いと言うかガラス戸沿いに丸いスタンディングテーブル4卓ほどです

店員は焼き台に30代頃の男性、厨房に20代頃の男女もいます

BGMは邦楽ポップス、テレビはなく、灰皿店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

店頭メニュー
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1000円のセットがあります

ドリンクメニュー
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生ビールの銘柄はサントリーのザ・プレミアムモルツ、ホッピーやサワー類もあります

ドリンクメニュー
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日本酒は各地の地酒、ソフトドリンクもあります

フードメニュー
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焼きとんのネタが並んでおりふわ等が170円はどうなんでしょうか

フードメニュー
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元祖台湾肉巻き串、牛串焼き、速菜なる一品料理もあります

フードメニュー
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煮物、飯物、低温調理のモツの刺身もあります

焼き台
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角ハイボール
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このお店で飲む1杯目のお酒はせんべろセット1000円のこれです

もつポン
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セットのツマミで普通に美味しいですね

本日のおでん
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これもセットでこんにゃくと玉子半分で八丁味噌のコクが良いですよ

てっぽう、がつ、しろ
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セットの最後は焼き物でてっぽうはビジュアルがイマイチでがつとしろでどれも普通に美味しく、

タレはトロミがありあまーいですよ

荻窪の立呑みでセット料理を食べながらハイボールを飲むのも良いですね

会計は1000円でセットが嬉しい荻窪の酒場でした

住所:東京都杉並区上荻1-5-9 丸よしビル1階

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2018-03-17(Sat)

荻窪「焼鳥どん」上レバ・シロ

荻窪「立呑みやきや」で飲みもう1軒飲みますね

JR東日本の中央本線荻窪駅から歩いて3分ほどです

居酒屋「焼鳥どん」です

ロケーションとしては荻窪駅西口を出て線路沿いに西荻窪方面へ歩いて行きセブンイレブン荻窪駅前店先の階段を

降りるとあります

荒夜の酒場ハンター 荻窪焼鳥どん」編
平成30年(2018年)3月2日(金曜日)の様子

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店内は入り口入って左側に厨房と焼き台、厨房沿いにカウンターが10席ほど、右側に掘りごたつな6人卓が2つほどです

店員は焼き台に30代頃の男性、厨房に体育会系な30代頃の男性もいます

BGMは洋楽ポップス、テレビはなく、灰皿は店頭に店内全席禁煙と書かれています

ルールとしては特に書くような事はありません

フード&ドリンクメニュー
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全串80円、名物煮込み、生ビール等あります

センベロホッピー(380円)
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このお店で飲む1杯目のお酒は店員さんにお飲み物からどうぞと言われコレにします

タルタル卵(250円)
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揚物を注文し、天ぷらでしょうか卵が2個にタルタルソースがたっぷりかかっています

食べかけ
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中身は半熟でマッタリとしたタルタルで高カロリーですね

上レバ、上シロ(各1本80円)
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上レバは普通に美味しく、上シロはモツ感があり、タレはややトロミがありあまーいですよ

ウーロン茶を飲みながら煮込みご飯と焼き物を12本注文するお客さんもいます

荻窪の焼鳥屋さんで国産肉の焼き物を食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は960円で焼き物80円均一な荻窪の酒場でした

住所:東京都杉並区荻窪5-16-7 スカイコートエクセレント荻窪 1F

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2018-03-16(Fri)

荻窪「立呑みやきや」珍味わたあえ

荻窪に来ました

JR東日本の中央本線荻窪駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋「立呑みやきや」です

ロケーションとしては荻窪駅南口を出て荻窪南口仲通り商店街を歩いて行き3つ目の左角を左折し歩いて行くと

左側にあります

荒夜の酒場ハンター 荻窪立呑みやきや」編
平成30年(2018年)3月2日(金曜日)の様子

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店内は入り口入って右側少し奥に厨房、厨房沿いにコの字型の立ち飲みカウンター、一番奥にスタンディングテーブル

もあります

店員は焼き台にママと呼ばれている60代頃の女性、厨房に20代頃の男性もいます

BGMはラジオでFMでしょうか、灰皿は店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

店頭メニュー
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店内メニュー
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カウンター上にお品書きはなく、壁にはお飲物や御品書があります

ホッピー(320円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

珍味わたあえ(200円)
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いかのげそが濃厚なわたに和えられオツな逸品ですよ

いかみみ刺身(200円)
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身ほど柔らかでもなくげそほどでもなく中間的な良い感じの食感です

焼酎おかわり(160円)
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焼酎のナカを貰いもう1杯ホッピーを飲みますね

早い時間から満杯で1時間早いじゃないなんて帰るお客さんと話している常連さんもいます

荻窪の立呑みで珍味を食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は880円でイカの各部位が食べられる荻窪の酒場でした

住所:東京都杉並区荻窪5-29-3

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2018-03-15(Thu)

京成立石「もつ焼宇ち多゛|うちだ」(居酒屋)レバ・味噌

亀有「ハッピー」で飲み京成立石に来ました

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋「もつ焼宇ち多゛」です

ロケーションとしては京成立石駅南側出口を出て仲見世商店街を少し歩くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石もつ焼宇ち多゛」編
平成29年(2017年)12月26日(火曜日)の様子

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店内は入り口入って左側一番奥に焼き台、中央一番奥に大きな煮込み鍋を囲んでLの字型のカウンターが7席ほど、

右側一番奥に向かい合ったカウンターが5席ずつ、右側手前壁沿いにカウンターが5席ほど、

中央手前に10人掛けテーブル席、左側手前に8人掛けテーブル席もあります

店員は煮込み鍋に大将、焼き台に30代頃のお姉さん、洗い場にお母さん、ホールにあんちゃん、

そうさんと呼ばれている男性、左側手前一番奥の簡易な厨房に30代頃の男性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は全席禁煙の張り紙があります

ルールとしては入店時の注意事項や飲み物や料理の注文方法が色々とあります

宝焼酎・梅割り(200円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

シロ・タレ・良く焼き(2本200円)
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焼き物の注文は2本単位(同じネタのみ)で焼き方は若焼きと良く焼き、味付けはタレ、塩、素焼き、味噌です

あんちゃんにシロ、レバ、ガツ、アブラのみでレバボイルもなく煮込みないと言われコレにします

デカッとワイドですが香ばしさが少しイマイチですね

アブラ・ガツ(2本200円)
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ナマモノの注文は2本単位(違うネタは可)で生と言っても豚モツのボイルですがそれに通常は醤油ダレをかけてくれ

オプションでお酢をかけることもでき、タレではなく塩もあります

2本違うネタをお酢でお願いしアブラは塊状でダイナミックが感ありカシラがないので赤身も入って嬉しいですよ

ガツは黒いの2つの間に白いヤツが2切れ挟まれてシッカリした食感が良いですね

この時点辺りで残り物の王者ガツもなくなります

お新香(200円)
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お新香生姜お酢と注文し、大根しかないよと言われ「ハイ」と言います

宝焼酎・梅割り(200円)
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2杯目もコレにします

レバ・味噌(2本200円)
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隣のお客さんは同時に同じネタを良く焼きで注文した割には一緒に出され違いが余りわかりません

ネタはゴツゴツとして食べ応えがあり、煮込みがなければ味噌焼きでと思いつつ煮込まれた訳でないから味噌感が

少なくこんな感じなんでしょうね

グループ客の待ちがいるようですがあんちゃんは「もうおかずないよ」と店仕舞いモードですよ

出口
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立石仲見世商店街の行列が出来る飲み屋さんでもつ焼を食べながら焼酎梅割りを飲むのも良いですね

会計は1200円で塊肉が食べられる立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街

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2018-03-14(Wed)

亀有「大衆料理・ハッピー」(居酒屋)マグロブツ

亀有に来ました

JR東日本の常磐線亀有駅から歩いて2分ほどです

居酒屋「ハッピー」です

ロケーションとしては亀有駅北口を出てやや右側にある亀有北口商店街を北進し左手に「亀有駅前整骨院」の

ある左角を左折し歩いて行くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 亀有「ハッピー」編
平成29年(2017年)12月26日(火曜日)の様子

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店内は入り口入って左側少し奥に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが10席ほど、

右側に4人掛けテーブル席が3卓ほど、一番奥に座敷もあります

店員は厨房に店主と思しき50代頃の男性と20代頃の男女、ホールに20と50代頃の女性もいます

BGMはテレビ音声、灰皿は分煙と言うかカウンター席の角席2つと奥3席だったか細かくは失念しました

単に禁煙席を決めているだけで両サイドで煙草吸っているしてな事になったりしてしまいます

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
20171226-1-02.jpg

カウンター上にお品書きはなく壁には短冊に書かれたメニューがあります

ドリンクメニュー
20171226-1-03.jpg

生ビールの銘柄はキリン一番搾り、瓶ビールはキリンラガーとアサヒスーパードライです

ボードメニュー
20171226-1-04.jpg

黒板には本日のおすすめでしょうかと言うかコレのみで魚貝類の刺身等あります

店内
20171226-1-05.jpg

良く見えませんが芸能人?のサインもあります

チューハイ(250円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

お通し(値段は不明)
20171226-1-07.jpg

値段は不明ですが注文した品の合計が2100円で外税と書かれており消費税を付加すると会計と合い

無料と言うかサービスになります

モノとしてはきゅうりのキューちゃんです

マグロブツ(600円)
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ブツと言いつつ赤身の刺身で普通に美味しいですよ

ナマコ(ポン酢)(500円)
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コレも魚貝類になるのでしょうか、と言うか肉がないし鯨は微妙な立ち位置になるのでしょうが

ゆず皮も入ってポン酢はマイルドでコノワタも入ってオツでコリコリと食感が良いですね

チューハイ(250円)
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2杯目もコレにします

アジ酢(500円)
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青魚も食べ、軽く〆られて良い感じですよ

お客さんが大将に築地から魚を仕入れているのか聞いており千住のようで(黒板に)書いてあるのも半分余ると

言っていますよ

初めてのお客さんでしょうかスマホを見ながらハッピー汁は毛ガニが付いて2、3人分らしいよと話している

若い男女もいます

亀有の大衆料理屋さんで酢料理を食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は2270円でハッピーな亀有の酒場でした

住所:東京都葛飾区亀有5-28-6

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2018-03-13(Tue)

京成立石「もつ焼宇ち多゛|うちだ」(居酒屋)カシラ・素焼き

本八幡「大衆酒場・馬越」で飲み京成立石に来ました

京成立石の押上線京成立石駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋「もつ焼宇ち多゛」です

ロケーションとしては京成立石駅出入口2南側を出てすぐ近くにある立石仲見世商店街を少し歩くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石もつ焼宇ち多゛」編
平成29年(2017年)12月25日(月曜日)の様子

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店内は入り口入って一番左奥に焼き台とその前に大きな煮込み鍋、煮込み鍋沿いにLの字型のカウンターが7席ほど、

奥の右側に向かい合ったカウンター席が5席ずつ、右側手前に壁に大きな鏡を背にしたカウンターが5席ほど、

中央手前に10人掛けテーブル席、左側手前に8人掛けテーブル席もあります

店員は焼き台に黒縁眼鏡なお姉さん、煮込み鍋に大将、洗い場に紺地なトレーナーの30代頃の女性とお母さん、

ホールにあんちゃんと呼ばれている40代頃の男性とソウさんと呼ばれている60代頃の男性、

左側一番手前の簡易な厨房に30代頃の男性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は全席禁煙の張り紙があります

ルールとしては入店時の心得や飲み物や食べ物の注文方法が多岐に渡っています

店内メニュー
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カウンター上にお品書きはなく1枚紙に書かれたメニューがあります

今頃ではもう遅いのですが年末年始の予定も書かれています

宝焼酎・梅割り(200円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

カシラ・素焼き(2本200円)
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焼き物の注文は2本単位で焼き方は若焼きと良く焼きで何も言わないと標準仕様で焼いてくれます

味付けはタレ、塩、素焼き、味噌です

シンキやタンナマのナマモノ系はなくコレにします

ソウさんに「お酢は」と聞かれ「お酢で」と言います

素焼きはそのまま焼かれ醤油ダレを掛けてくれトッピングにお酢があり少し尖ったタレをマイルドにしてくれます

少しダイナミックさには欠けていますが肉肉しいですよ

シロ・塩(2本200円)
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定番のコレも食べ、少しカリカリとした部分もあり普通に美味しいですよ

お新香(一皿200円)
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スピード的なコレを注文し、お新香生姜お酢と言ったのですがきゅうりはなく大根しかないようです

宝焼酎・梅割り(200円)
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2杯目もコレにします

大根お酢だけなんて注文をしているお客さんもいます

アブラ・タレ(2本・200円)
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タレ焼きも食べ、ネタが良い脂肉で少し焦げ目もあり香ばしいですよ

焼き物を食べていると前のお客さん2本も食べられない1本ずつにして欲しいとボヤいています

宝焼酎・梅割り(200円)
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3杯目もコレにします

前に座っているお客さん食べきれないと大根のかけらをのせてくれます

煮込み(一皿200円)
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コレもすぐ出てくるツマミでシロ、レバ、フワ等が入って赤味噌のコッテリ感が良い感じですよ

あんちゃんに「良いお年を」と送られるも「まだ来るけど」と言うと笑っています

出口
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立石仲見世商店街のもつ焼屋さんで大ぶりモツを食べながら焼酎割りを飲むのも良いですね

会計は1600円で下町の味が飲める京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街

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2018-03-12(Mon)

千葉・本八幡「大衆酒場・馬越」(居酒屋)イワシ酢

本八幡に来ました

JR東日本の総武本線本八幡駅から歩いて4,5分ほどです

居酒屋「大衆酒場・馬越」です

ロケーションとしては本八幡駅南口を出て線路沿いに下総中山方面へ歩いて行き5つ目の右角を右折し

歩いて行くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 本八幡大衆酒場・馬越」編
平成29年(2017年)12月25日(月曜日)の様子

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店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房沿いにコの字型のカウンターが20席ほど、

右側に6人掛けテーブル席が2卓と2人掛けテーブル席もあります

店員は接客にマスターと呼ばれている口髭顎髭もみあげで髪の毛を薄くしたパパイヤ鈴木似な30代頃の男性、

厨房に30と20代頃の男性もいます

BGMはテレビ音声、灰皿は店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
20171225-1-02.jpg

カウンター上にお品書きはなく短冊に書かれたメニューがあります

店頭や店内のポスターから生ビールの銘柄はキリン一番搾り、瓶ビールはサッポロラガーで所謂赤星です

フードメニュー
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重ネなる煮込み豆腐やエレベーターなんてあり、地酒や芋焼酎もあります

フードメニュー
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天ぷら・フライ・唐揚げ等の揚げ物もあります

フードメニュー
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焼き魚や玉子料理もあります

ボードメニュー
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ホワイトボードには本日のおすすめでしょうか、魚貝類系のツマミや一品料理もあります

黒ホッピー(350円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

イワシ酢(300円)
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刺身系からコレで、ガッツリと〆られてまんま食べると酢がキツイですよ

紅しょうがのかき揚げ(300円)
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揚げ物も食べ、想像していたモノと違い玉ねぎは入ってなくほぼまんまで白ゴマもパラパラと生姜の辛さが味わえ

カリカリしすぎて生姜好きでも少し引きます

中(値段は不明)
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焼酎のナカを貰いもう1杯ホッピーを飲みますね

値段と名称は不明ですが確か伝票に250と付けていたような気がします

ポテトサラダ(250円)
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スピード的なコレを注文し、人参とハムときゅうり等も入ってじゃがいもは小さな原型とマッシュが混在して

黒胡椒系ではなくアッサリと食べられますよ

酔い感じで飲んでいる年輩のグループは瓶ビール赤星を氷入りジョッキで飲むお客さん、

金宮ボトルキープで割り物のおすすめを聞いている若い女性2人組もいます

本八幡の大衆酒場でサッパリ刺身を食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1560円でベビースターのようなかき揚げが食べられる本八幡の酒場でした

住所:千葉県市川市南八幡3-2-7

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2018-03-11(Sun)

白山「夢を語れ」(ラーメン)

白山に来ました

都営地下鉄三田線白山駅から歩いて1分ほどです

ラーメン「夢を語れ」です

ロケーションとしては白山駅A1出口を出て東京都道301号白山祝田田町線(通称:白山通り)を

春日方面へ歩き最初の右角を右折し少しすると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 白山夢を語れ」編
平成29年(2017年)12月23日(土曜日)の様子

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店頭で並んでいると女性店員に麺の量を聞かれ少な目にします

店内は入り口入って右側少し奥に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが14席ほどです

店員は厨房に30代頃の男性が2人、接客に20代頃の女性もいます

ルールとしてはキャッシュオンデリバリーと言うか事前に食券いやプラ券を買う代金前金制です

SHARE・YOUR・DREAM
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ウンチクと言うか生い立ちが書かれていますが年末年始営業のご案内で隠れてしまっています

券売機
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プラ券
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トッピング
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にんにく、野菜、脂とあり調味料は持ち込み自由です

厨房
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ラーメン(750円)
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店員さんに「お待たせしましたにんにく入れますか」と聞かれ「にんにく増し」と言います


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脂ましは言ってないのですがお椀のアブラも出され追加したらどんだけ脂まみれになるかなと思います


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豚1枚は良く味が染みて、ほぐしチャーシューはトロトロとして野菜はもやしにキャベツが少しでノーマル仕様は

思ったより少な目でクタクタと柔らかです

スープを飲み進んで行くとニンニクの塊が数個見られます


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麺はダイナミックと言うかボキボキ感が少なく、スープは醤油辛さは少なく富士丸のマイルド系で食べやすいですよ

隣のお兄さんもうギブなのかインターバルを取りつつ食べるもすいません残しましたと丼を棚に上げました

汁なしを麺を500gで食べる前に胃薬かサプリメント?を飲むお客さんもいます

白山の青い看板のお店でガッツリラーメンを食べるのも良いですね

会計は750円でトッピングが嬉しい白山のラーメン屋さんでした

住所:東京都文京区白山5-36-14 マガザン白山 1F

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2018-03-10(Sat)

京成立石「江戸っ子」(居酒屋)ナンコツ、ダンゴ

京成立石「もつ焼宇ち多゛」、「やきとん豚燻」で飲みもう1軒飲みますね

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1、2分ほどです

居酒屋「江戸っ子」です

ロケーションとしては京成立石駅出入口1北側を出て立石駅前通りを歩き右側に「鳥房」がある角を右折し

細い路地の呑んべ横丁を歩いて行くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石江戸っ子」編
平成29年(2017年)12月20日(水曜日)の様子

20171220-3-01.jpg

店内は入り口入って一番左に焼き台があり横に長い厨房兼給仕場があり、

厨房沿いに長いストレートとS字型が繋がったような変形カウンターが40席ほど、

右側一番奥に6人掛けテーブル席もあります

店員は厨房に天童よしみ似な店主と思しき60代頃の女性、焼き台に60代頃の男性、

接客に40代頃と20代頃の女性が2人ずついます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

店内メニュー
20171220-3-02.jpg

カウンター上にお品書きはなく短冊に書かれたメニューがあります

店内メニュー
20171220-3-03.jpg

アルコール類やソフトドリンク、一品料理もあります

フードメニュー
20171220-3-04.jpg

短冊に書かれた焼き物のネタが並んでいます

フードメニュー
20171220-3-05.jpg

魚貝類系の一品料理等あります

ボードメニュー
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ホワイトボードには本日のおすすめでしょうか、1枚紙が張られています

特製ハイボール(350円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

豆もやし(200円)
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スピード的なコレを注文し、普通に美味しい味付けもやしです

ナンコツ、ダンゴ(1皿360円)
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焼き物の注文は基本一皿単位4本でレバ、シロ、カシラ、ナンコツ、アブラ、ダンゴ(つくね)は2本ずつ組み合わせが

自由、テッポウは一皿3本で焼き鳥は4本だったか失念しましたがで組み合わせは不可です

焼き方と言うか味付けは甘たれと辛たれと塩焼があります

ダンゴナンコツ混ぜ辛と注文し、タレは一味系がカラッとしてダンゴは定番の味でナンコツはカリカリゴリゴリして

若干カシラっぽい肉も少し挟まれて色々と楽しめますよ

特製ハイボール(350円)
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2杯目もコレにします

厨房内では天童似な店主がお客さんにお酒を奢ってもらって飲んでいますよ

立石のもつ焼専門店で一品料理を食べながら強炭酸ハイボールを飲むのも良いですね

会計は1260円で立石の関所な京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石7-1-9

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2018-03-09(Fri)

京成立石「やきとん豚燻」(居酒屋)鮭ハラスとはたはたの燻製

京成立石「もつ焼宇ち多゛」で飲みもう1軒飲みますね

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて2分ほどです

居酒屋「やきとん豚燻」です

ロケーションとしては京成立石駅出入口1北側を出て立石駅前通りを歩いて行くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石やきとん豚燻」編
平成29年(2017年)12月20日(水曜日)の様子

20171220-2-01.jpg

店内は入り口入って一番奥に厨房と焼き台、厨房と接続してコの字カウンターが14席ほど、

右側に4人掛けテーブル席が3卓ほどです

店員は焼き台に店主と思しき40代頃の男性、接客に20代頃の女性もいます

BGMはサザンオールスターズ、テレビはなく、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
20171220-2-02.jpg

生ビールはキリン、瓶ビールはサッポロです

フードメニュー
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やきとん、野菜・その他串、揚げ物等あります

ボードメニュー
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黒板には本日のおすすめでしょうか、一品料理等あります

ホッピー赤(460円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

鮭ハラスとはたはたの燻製(480円)
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魚貝類からコレで、ハラスは脂感が多く大根おろしでサッパリしますよ

ナカ(250円)
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焼酎のナカを貰いもう1杯ホッピーを飲みますね

ミミガーカクテキ和え(300円)
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コレもボードメニューから、マイルドな辛さで耳のコリコリとした食感も良い感じですよ

スモークミックスナッツ(250円)
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スピード的なコレを注文し、カレー風味で香ばしさもあり箸休めに良いですね

つくねハンバーグ(480円)
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ボードから最高値(盛り合わせ除く)のツマミも食べます

食べかけ
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ミンチとトマトが全面に出たソースが合って良い感じですよ

下町ハイボール(350円)
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3杯目はコレにします

京成立石のやきとん屋さんでおすすめ料理を食べながらハイボールを飲むのも良いですね

会計は2660円で55ホッピーが飲める京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石4-27-9

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2018-03-08(Thu)

京成立石「もつ焼宇ち多゛|うちだ」シンキ・コブクロ

京成立石に来ました

京成電鉄の押上線京成立石駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋「もつ焼宇ち多゛」です

ロケーションとしては京成立石駅出入口2南側を出て立石仲見世商店街を歩いて行くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石もつ焼宇ち多゛」編
平成29年(2017年)12月20日(水曜日)の様子

20171220-1-01.jpg

店内は入り口入って一番奥左側に焼き台とその右側に大きな煮込み鍋、煮込み鍋沿いにLの字カウンターが7席ほど、

一番奥右側に向かい合ったカウンターが5席ずつ、右側手前に壁を背中にしたカウンターが5席ほど、

中央手前に10人掛けテーブル席、左側手前に8人掛けテーブル席があります

店員は焼き台に黒縁眼鏡な30代頃の女性、煮込み鍋に社長と呼ばれている大将、

洗い場に酒人アル中と書かれているトレーナーを着ている30代頃の女性とお母さん、

ホールにそうさんと呼ばれている60代頃の男性とあんちゃんと呼ばれている40代頃の男性、

左側手前の一番奥の簡易な厨房に30代頃の男性もいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は見当たらず禁煙です

ルールとしては店頭に入店時の注意事項?の張り紙があります

ルール
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宝焼酎・梅割り(200円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

シンキ・コブクロ、シロ(2本200円)
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ナマモノの注文は2本単位(タンナマは串ではないので例外)で生と言っても豚肉はモツのボイルですが

1本ずつ違うネタでも良く味付けは醤油ダレにオプションでお酢を掛けたり、塩もあります

あんちゃんにシンキあると聞くと「テッポウないんだ」と言われコブクロは固いのがあるとの事です

シロとお酢で注文し、テッポウが残っている事は稀にありますが久しぶりにお目見えしたコブクロは

この微妙な固さが良いですよ

煮込み(一皿200円)
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煮込みも注文し、アブラやシロやフワが盛られてハツモトも1つあり味噌で良く煮込まれていますよ

カシラ・タレ(2本200円)
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焼き物の注文は同じネタ2本単位で焼き方は良く焼きと若焼きがあり何も言わないと中間的な焼き方になり、

味付けはタレ、塩、味噌、素焼きです

カシラタレと注文し、良く焼かれてややジューシー感もありますよ

宝焼酎・梅割り(200円)
20171220-1-07.jpg

2杯目もコレにします

お新香(一皿200円)
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スピード的なコレを生姜お酢と注文し、さっぱりと口直しをします

レバ・塩(2本200円)
20171220-1-09.jpg

コレも食べ、写真で見ると塩が良くかかって塊っぽくて肉肉しいですよ

かなりな年輩のお客さんはナマモノばかり1本ずつ違うネタを注文し食べています

時期柄か良いお年をと送られるお客さんもいます

出口
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京成立石仲見世商店街の裸電球な飲み屋さんでモツを食べながら焼酎を飲むのも良いですね

会計は1400円で下町の味が飲める京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街

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2018-03-07(Wed)

兵庫・尼崎センタープール前「中島南店」(立ち飲み居酒屋)しめさば

尼崎「下山酒店」で飲み尼崎センタープール前に来ました

阪神電気鉄道の本線尼崎センタープール前駅から歩いて4分ほどです

立ち飲み居酒屋「中島南店」です

ロケーションとしては尼崎センタープール前駅を出て南側から線路沿いに武庫川方面へ歩いて行き

兵庫県道192号尼崎港崇徳院線を北上して行くと左側にあり「ボートレース尼崎」の近くです

荒夜の酒場ハンター 尼崎センタープール前中島南店」編
平成29年(2017年)12月15日(金曜日)の様子

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店内は入り口入って一番奥に厨房、中央に樽やドラム缶等の丸いスタンディングテーブルが8卓ほどです

店員は厨房に30代頃の女性が2人、レジに40代頃の男性もいます

BGMはテレビで競艇場の中継、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
20171215-2-02.jpg

カウンター上にお品書きはなく壁には神戸や関西圏の地酒等あります

フード&ドリンクメニュー
20171215-2-03.jpg

短冊に書かれたメニューもあり、一品料理や呑み比べもあります

ショーケース
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作り置かれた揚げ物やツマミの具材が並んでいます

ショーケース
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冷蔵庫のようで魚貝類の刺身等が並んでいます

おでん鍋
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湯豆腐もあります

卓上
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乾き物系や舟券購入のマークシートや老眼鏡もあります

チューハイ(350円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はチューハイと注文し、店員さんに「プレーンとかレモンが」と言われ「レモンで」と言います

しめさば(400円)
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お魚系からコレで普通に美味しいですね

ぬたあえ(250円)
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コレも食べ、長ネギにいかげそも入って嬉しく味噌は濃い目でお酒もグビグビ飲めますよ

焼酎・麦(300円)
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2杯目はコレで飲み方はお湯割りにして店員さんに「レモンも梅もいらないですか」と聞かれ「ハイ」と言います

柿の種・わさび(100円)
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スピード的なコレを注文しと言うかまんまで、もらうと「お皿入れなくていいですか」と聞かれ「ハイ」と言います

値段は表記されていなく注文した品の合計が1300円で会計が1400円で100円です

パソコンでも中継もしていると思いつつアマのテレビ放映は大きなレースがある時だけのようで

テレビは琵琶湖や児島のボートレースです

尼崎ボート場裏の立ち呑み処で海鮮料理を食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は1400円で競艇場客御用達の尼崎センタープール前の酒場でした

住所:兵庫県尼崎市大庄西町4-8-16

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2018-03-06(Tue)

兵庫・尼崎「下山酒店」(立ち飲み居酒屋)玉子焼

尼崎に来ました

阪神電気鉄道の本線尼崎駅から歩いて5分ほどです

立ち飲み居酒屋「下山酒店」です

ロケーションとしては尼崎駅北改札を出て出屋敷方面へ歩いて行き尼崎ゑびす神社の先にあります

荒夜の酒場ハンター 尼崎下山酒店」編
平成29年(2017年)12月15日(金曜日)の様子

20171215-1-01.jpg

店内は入り口入って右側少し奥にに厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、

左側壁沿いに立ち飲みカウンター、左側一番奥に2人掛けテーブル席が1卓です

店員は厨房に着物姿な30代頃の女性と同年代頃の男性がいます

BGMはラジオはAMでしょうか、テレビはなく、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンク&フードメニュー
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カウンター上にお品書きはなく、店内の壁には銘柄は不明ですが生・瓶ビール等あります

フードメニュー
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おでんや350円均一の一品料理もあります

おでん鍋
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ショーケース
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酎ハイ・レモン(300円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

おでん・ちくわ、つくね、ひら天(各1個100円)
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鍋の中身はグツグツ煮込まれてスピード的なコレを注文し、ちくわはガッツリと煮込まれ、つくねは普通に美味しく、

ひら天は真っ黒で染み込みまくっていますよ

出汁は魚介系が香って良い感じですね

焼酎(300円)
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2杯目はコレ、紙パックの麦仕様で飲み方はお湯割りにします

玉子焼(300円)
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コレも食べてみると微妙な味付けでソースが見当たらず、おでんの辛子で食べてみます

常連さん達は地元のガールズバーや松居和代さんの話題で盛り上がっています

尼崎の酒屋さんで手作り料理を食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は1200円で立ち呑み処もある尼崎の酒屋さんでした

住所:兵庫県尼崎市神田南通1-3 下山酒店 1F

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2018-03-05(Mon)

大阪・福島「ジャックとマチルダ」(立ち飲み居酒屋)鶏ミンチと白菜の炊いたん

福島「弘大Z」で飲みもう1軒飲みますね

JR西日本の大阪環状線福島駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋「ジャックとマチルダ」です

ロケーションとしては福島駅を出て大阪府道・兵庫県道41号大阪伊丹線(通称:なにわ筋)を中之島方面へ歩いて行き

「満天酒場」が左側にある角を左折し少し歩くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 福島ジャックとマチルダ」編
平成29年(2017年)12月14日(木曜日)の様子

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店内は入り口入って少し奥中央に厨房、厨房沿いにコの字型の立ち飲みカウンター、左側奥壁沿いに小さな長方形の

スタンディングテーブルが2卓ほど、奥の壁沿いに小さなスタンディングテーブルもあります

店員は厨房に市川海老蔵的な店主と思しき30代頃の男性、20代頃の男性が2人ほどいます

BGMは邦楽ポップス、テレビはなく、灰皿は見当たらず禁煙のようで喫煙所は店頭にあるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
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きょうの日本酒があり、生ビールの銘柄はキリンラガーとよなよなエール、瓶ビールはサッポロラガー赤星や

アサヒスーパードライ等あります

フードメニュー
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きょうのおばんざい・お魚・おすすめ等あります

ボードメニュー
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黒板には本日のおすすめでしょうか、一品料理が並んでいます

店内メニュー
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おひとりさま限定の肴盛り等の短冊に書かれたメニューもあります

酎ハイ・レモン(380円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

ポテトサラダ(190円)
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スピード的なコレを注文し、黒胡椒がかかり玉子やいぶりがっこも入って、じゃがいもは形が小さく残って柔らかくて

この値段でこのクオリティーは文句もないですよ

間八納豆醤油和え(480円)
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お魚系からコレで納豆が少な目で関西圏だからでしょうか、ネタはダイナミックに切られてプリプリと歯応えも味わいも

良いですね

情け嶋(380円)
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2杯目は麦焼酎をロックで飲みます

トロ皮タレ焼き(260円)
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炭火焼からコレで、脂身系の鶏皮でしょうか白菜の漬物が付いて、甘辛なタレで脂っぽい部位も付いて

思っていたよりは食べ応えがありますよ

鶏ミンチと白菜の炊いたん(290円)
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おばんざいも食べ、イメージと違うと思いつつダンゴではなく、出汁が効いてこのパターンのミンチもありですね

厨房を覗いて明日の仕込みネタを説明している店員さんもいます

福島の立ち呑みでおばんざいを食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は2170円で190円のポテサラが食べられる福島の酒場でした

住所:大阪府大阪市福島区福島5-6-8

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2018-03-04(Sun)

大阪・福島「弘大Z」(居酒屋)和牛うに巻

福島に来ました

JR西日本の大阪環状線福島駅から歩いて1分ほどです

居酒屋「弘大Z」です

ロケーションとしては福島駅を出て大阪府道・兵庫県道41号大阪伊丹線(通称:なにわ筋)を中之島方面へ歩いて行き

「都そば福島店」が右側にある角を右折し歩いて行くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 福島弘大Z」編
平成29年(2017年)12月14日(木曜日)の様子

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店内は入り口入って中央少し奥に厨房、厨房沿いにコの字型のカウンターが23席ほどです

店員は厨房に店主と思しき30代頃の男性と同年代の男性、接客に20代頃の女性もいます

BGMは邦楽ポップス、テレビはなく、灰皿は店頭にNO SMOKINGと書かれています

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
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生ビールの銘柄はサッポロのエビス、冷・燗酒等あります

ヒロシダイセットのお料理12/14(木)
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鮮魚、肉、カマの酒蒸しや塩焼き、燻製等あります

ボードメニュー
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黒板にはお品書きと被っていますが、お酒のおともや日本酒男性人気BEST4もあります

エビス生ビール(500円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

伝助穴子炙り(980円)
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鮮魚から食べ、小皿で醤油と塩が出されビラビラと丁寧に処理されて厚みも感じられ旬で脂のノリも良いですね

和牛うに巻1ヶ(600円)
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肉料理も食べ、お醤油でお召し上がり下さいと出され、ウニはあまーいく肉はやや炙られてトロリととろけますよ

接客の女性は日本酒の説明に熱心で、市販のエアコンが3台ほどで風が結構当たってイマイチで風向きを変えた方が

良いかと思います

福島のイラスト暖簾の奥でコラボメニューを食べながら生ビールを飲むのも良いですね

会計は2200円で希少な魚が食べられる福島の酒場でした

住所:大阪府大阪市福島区福島5-13-3

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2018-03-03(Sat)

大阪・肥後橋「わすれな草」(立ち飲み居酒屋)海鮮わさび和え

西梅田「ウエダ商店」、「銀座屋」、北新地「吉野家・桜橋店」で飲みもう1軒飲みますね

大阪市営地下鉄四つ橋線肥後橋駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋「わすれな草」です

ロケーションとしては肥後橋駅2番出口を出て土佐堀通を阿波座方面へ歩いて行くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 肥後橋わすれな草」編
平成29年(2017年)12月13日(水曜日)の様子

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店内は入り口入って奥に厨房、厨房沿いに変形コの字型の立ち飲みカウンターがあります

店員は厨房に店主と思しき30代頃の男性と同年代頃の男性がいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は見当たらず禁煙でしょう

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
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カウンター上にお品書きはなく店内には短冊に書かれたメニューがあります

ボードメニュー
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黒板には本日のおすすめでしょうか、魚貝類の造り等の一品料理があります

おでん
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各種100円均一です

厨房
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レモンチューハイ(380円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

鶏キモ甘煮(380円)
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肉料理から食べ、キンカンも盛られて甘辛に煮込まれたレバーは美味しいですね

海鮮わさび和え(480円)
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魚系からコレでネタはシマアジでしょうか、山葵は茎も入り適度な辛さで和風カルパッチョ的な感じですよ

レモンチューハイ(380円)
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2杯目もコレにします

かなり酔ってしまいなぜだか隣のお客さんと話し込んだようですが内容は覚えていません

肥後橋駅近の一品料理屋さんで海鮮料理を食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は1740円で本格カレーも食べられる肥後橋の酒場でした

住所:大阪府大阪市西区江戸堀1-14-1 平和相互肥後橋ビル 1F

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2018-03-02(Fri)

大阪・北新地「吉野家・桜橋店|吉呑み」(居酒屋)牛皿(並)

西梅田「ウエダ商店」、「銀座屋」で飲みもう1軒飲みますね

JR西日本の東西線北新地駅から歩いて1分ほどです

居酒屋「吉野家・桜橋店」です

ロケーションとしては北新地駅9番出口を出て大阪市道南北線(通称:四つ橋筋)を肥後橋方面へ歩いて行くと

右側にあります

荒夜の酒場ハンター 北新地吉野家・桜橋店」編
平成29年(2017年)12月13日(水曜日)の様子

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大阪に来てなぜだかチェーン店に入ってしまいます

店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房と接続してコの字型のカウンターが15席ほど、右側にかうんたが8席ほど

だったのか酔いでもう失念しました

店員は厨房に20代頃の男性が2人と女性がいます

BGMは邦楽ポップス、テレビは無音で放映され、灰皿は見当たらず禁煙でしょう

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンク&フードメニュー
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生ビールの銘柄は不明、ツマミの一番人気はだしまかずです

ボトルキープ
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生ビールはボトルじゃないと思いつつ、瓶ビールはメニューにないし良くわかりません

生ビール
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレでジョッキにAsahiの文字がありスーパードライのようです

牛皿(並)(330円)
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まずは定番なコレを注文します

食べかけ
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紅しょうがや七味をかけつつビールを飲みます

柚子だいこん(180円)
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スピード的なコレを注文し、普通に美味しい漬け物ですよ

なぜだか女子高生は食後のデザートでしょうかチョコモナカを食べています

北新地の牛丼屋さんで定番料理を食べながら生ビールを飲むのも良いですね

会計は期待の新商品が食べられる北新地の酒場でした

住所:大阪府大阪市北区曽根崎新地2-1-21

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