2016-02-29(Mon)

新橋「三 さん」(立ち飲み居酒屋)[アスパラ、にんにく、串カツ、兵庫産大粒カキ酢]

新橋『立ち呑 破天荒』、『青樹』で飲みここ新橋でもう1軒飲みますね

JR山手線新橋駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋』です

ロケーションとしては新橋駅銀座口を出て新橋駅前銀座口前の信号を渡り、東京都道405号外濠環状線を

虎ノ門方面へ少し歩くと右側にあり、高架下と言うか所謂ガード下です

荒夜の酒場ハンター 新橋』編
平成28年(2016年)2月10日(水曜日)の様子

(新橋 三)

店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房沿いに立ち飲みカウンター、手前側に丸いスタンディングテーブルが3卓ほどです

店員は厨房に50代頃の男女がいます

BGMはテレビ音声、灰皿は卓上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書き代金は後払いです

御品書き
(グルメブログとは)

串揚げの最高値は海老で315円て消費税5%時代の値段でしょうか

店内メニュー
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壁には短冊か一枚紙でしょうか税抜き価格でメニューがあります

税込み価格と税抜き価格が混在しており、以下は税抜き価格にします

ボードメニュー
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白板にはおすすめでしょうかサービスエビフライは定番メニューの半額です

卓上
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店員さんにサービスのキャベツと出されソースは二度漬け禁止と言われます

レモンサワー(350円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はサワーの中からコレにします

アスパラ(150円)、にんにく(130円)、串カツ(200円)
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アスパラは普通に美味しく、にんにくは流石にパンチがあり、串カツは豚肉に玉ネギもサンドされ食べ応えがアリ、

肉のみの牛カツや豚カツもありますね

ソースは僅かに辛くサラサラとしてこれが関西風でしょうか

ハッシュドポテト
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デカッまんま揚げているからこのサイズになります

パン粉等が付いているかの違いでジャガイモが見当たらなかったのでコレを食べ、揚げ立てに勝るモノはないですね

グレープフルーツサワー(350円)
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2杯目はサワーから違うフレーバーのコレにします

兵庫産大粒カキ酢(300円)
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メニューには2ケと書かれていますが店員さんが小ぶりなんで小さいの入っています小粒と言うか中粒でしょうか

3個入りでカキを食べている感はありますよ

牡蠣を爪楊枝で突きながら飲んでいると店員さんに「箸ってないですか」とお客さん聞くと「ないです」とストレートに

あしらっています

新橋駅近のガード下で串かつを食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は1760円で生な海鮮類も食べられる新橋の酒場でした

住所:東京都港区新橋1-13-8

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2016-02-28(Sun)

新橋「青樹」(居酒屋)[いぶりたくわん、レバー、ナンコツ]

新橋『立ち呑 破天荒』で飲みここ新橋でもう1軒飲みますね

JR山手線新橋駅から歩いて2分ほどです

居酒屋青樹』です

ロケーションとしては新橋駅烏森口を出て左方向にある信号を渡りパチンコ屋『UNO』と『TOPS』の間を進み

交差点を2つ過ぎて少しすると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 新橋青樹』編
平成28年(2016年)2月10日(水曜日)の様子

(新橋 青樹)

店内は入り口が二ヶ所あり左側は入って右側に焼き台と厨房、厨房沿いにカウンターが6席ほど、

左側壁沿いにカウンターが6席ほど、奥に2人掛けテーブル席が3卓ほど、右側の入り口の方は厨房で良く見えませんが

主にテーブル席で、2階もあります

店員は焼き台に30代頃の男性、厨房に50代頃の女性と20代頃の男性、ホールに20代頃の女性が2人、

店内や店頭をウロウロしている店主と思しき50代頃の男性もいます

BGMはジャズ、テレビは見当たらず、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

御飲物
(グルメブログとは)

生ビールはキリン一番搾りです

焼酎ボトル
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ボトルを注文したお客さんは氷、水、湯、炭酸がサービスです

フードメニュー
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焼き物はもつ焼、地どり焼、野菜焼です

フードメニュー
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魚介、馬、ホルモンの刺し身もあります

おでん
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おでんのネタは120円均一です

本日のおすすめ品
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黒板には色々なツマミが並んでいます

カウンター上
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酎ハイ(270円)
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このお店で飲む1杯目のお酒は当店おすすめと書かれているコレにします

いぶりたくわん(300円)
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お品書きに二重丸のマークが付いている、いぶりがっことどう違うのかと思いつつコレを注文します

薄めに切られて外側は確かに燻っているようで箸休めには良いですよ

酎ハイ(270円)
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もう1杯同じものを飲みますね

レバー(2本220円)
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焼き物の注文は2本単位で焼き方と言うか味付けはタレと塩でレバーとシロはタレ限定です

タレ焼きで注文し、タレは辛めで少し独特な感じがし芯まで良く焼かれもう少し若くてもと思いつつコレは大串ですかね

ナンコツ(2本220円)
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塩焼きで注文し、味付けは薄めでコリコリと余りクセもなく美味しいですよ

酎ハイ(270円)
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更にもう1杯同じものを飲みますね

鳥スープ?
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最後に鳥スープはサービスでしょうか?酔っているのですがパンチがあり飲み干すと下には黒胡椒が沈殿していますね

厨房のオバチャンは以前に代金を払わず帰ったお客さんの事を今更のように怒っています

黄色い提灯が並んでいる奥で大串もつ焼を食べながら酎ハイを飲むのも良いですね

会計は1390円で燻った沢庵が食べられる新橋の酒場でした

住所:東京都港区新橋4-15-3

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2016-02-27(Sat)

新橋「立ち呑 破天荒」(立ち飲み居酒屋)[大バチマグロ刺身、牛たたき]

新橋に来ました

JR山手線新橋駅から歩いて1分もかかりません

立ち飲み居酒屋『立ち呑 破天荒』です

ロケーションとしては新橋駅日比谷口を出て向かい側にあるニュー新橋ビルの地下1階です

荒夜の酒場ハンター 新橋『立ち呑 破天荒』編
平成28年(2016年)2月10日(水曜日)の様子

(新橋 立ち呑・破天荒)

店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房沿いに立ち飲みカウンターがあり、手前側に丸い形の

スタンディングテーブルが8卓ほどです

店員は厨房に黒地に金文字で番外地と書かれたTシャツを着た30代頃の男性とショートカットな30代頃の女性がいます

BGMは邦楽と洋楽ポップスがランダムに流れ、テレビはあり無音で放映され、灰皿は厨房カウンターに置いてあり

お客さんが自由に使い、煙草は自由に吸えるようです

ルールとしてはキャッシュオンデリバリーと言うか前金制で都度払いです

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

生ビールはサントリーのザ・モルツです

MENU
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フードメニューで勝浦直送の魚介類やうまさしもあります

破天荒ルール
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壁にはこのお店で飲む作法等が書かれています

ホッピー(白)セット(500円)
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店員さんにホッピー黒と注文すると黒はないようで「白ならあるよ」と言われ「白で」と言います

生・大バチマグロ(300円)
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店員さんに勝浦直送と出されなぜか勝浦オシです

流石にこの値段だと赤身で普通に美味しいですね

なか(200円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

牛たたき(300円)
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おろしニンニクが添えられて芯がレア感もあり柔らかで美味しいですよ

常連さんと店長らしき方は大島『番外地』のお客さんの話をしています

駅前ビル地下で勝浦直送の海鮮類を食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1300円でほぼ300円均一のツマミな新橋の酒場でした

住所:東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル B1F

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2016-02-26(Fri)

東武練馬「だいだら」(居酒屋)[れば、なんこつつくね串、とりからのチリマヨソース和え]

成増『とん八』、下赤塚『春田屋』で飲み東武練馬に来ました

東武東上線東武練馬駅から歩いて3分ほどです

居酒屋だいだら』です

ロケーションとしては東武東上線東武練馬駅南口を出て直進し旧川越街道を下赤塚方面へ2分ほど歩くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 東武練馬だいだら』編
平成28年(2016年)2月8日(月曜日)の様子

(東武練馬 だいだら)

店内は入り口入って右側に厨房と焼き台、厨房沿いにLの字型のカウンターが14席ほど、

左側に4人掛けテーブル席が4卓ほどです

店員は焼き台に店主と思しき30代頃の男性、厨房に20代頃の男女がいます

BGMはテレビ音声、灰皿は店員さんに言えば出しており

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

瓶ビールは赤星と書かれています

フードメニュー
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やきとんは税抜き価格にした為、1本90円になります

日本酒
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地酒は580円均一です

本日のオススメ
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ボードには日替わりでしょうか色々な料理があります

カウンター上
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生レモンサワー(420円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

今更ですが・・・カットレモンが2,3個入って他のサワーより割高なんですね

れば(90円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレ、塩、味噌等です

2本ほど注文し焼き方は聞かれず自動的にお任せです

食べかけ
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味噌焼きで出され芯まで焼かれており味噌は余りコッテリしてはいなく普通に美味しいですね

ポテトサラダ(280円)
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野菜も食べようと注文し、バジルがかかっていてジャガイモは比較的粗めで味は薄めです

なんこつつくね串(180円)
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タレ焼きで生ピーマンが添えられてタレはやや甘めで微妙なと言うか細かなナンコツ感が良いですよ

中(焼酎)(230円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯レモンサワーを飲みますね

下町ハイボール(300円)
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ハイボールの中から天羽の梅で割ったコレを飲みます

とりからのチリマヨソース和え(350円)
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オススメからも注文し二度注文するお客さんもおり、マヨネーズ感強くと思いつつ後から少し辛めのチリ感でアリです

東武練馬の横長暖簾の奥でオススメの料理を食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は2100円で1本90円のやきとんが食べられる東武練馬の酒場でした

住所:東京都練馬区北町2-30-14

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2016-02-25(Thu)

下赤塚「春田屋」(居酒屋)[牛肉100%メンチカツ、ねぎま、ひざなんこつ、せせり、魚河岸揚げ]

成増『とん八』で飲み下赤塚に来ました

東武東上線成増駅から歩いて2分ほどです

居酒屋春田屋』です

ロケーションとしては東武東上線下赤塚駅南口を出て東京都道442号北町豊玉線を平和台方面へ歩き

少しすると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 下赤塚春田屋』編
平成28年(2016年)2月8日(月曜日)の様子

(下赤塚 春田屋)

店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房沿いにカウンターが8席ほど4人掛けテーブル席が3卓と

2人掛けテーブル席が3卓ほど、店頭にもテーブル席が2卓ほどです

店員は焼き台に20代頃の男性、厨房に20と30代頃の男性がいます

BGMは邦楽ポップス、テレビもあり音声も聞こえ、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

お飲み物
(グルメブログとは)

シャリ金ホッピーもあります

価格はすべて税別になりますと書かれています

おつまみ
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肉や魚のお刺身もあります

春田屋のおでん
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ネタは1個90円~150円です

カウンター上
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金宮黒ホッピー(480円)
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このお店で飲むお酒はホッピーと注文し白か黒と聞かれ黒でお願いします

牛肉100%メンチカツ(180円)
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焼き物と揚げ物を注文し此方が先に出されます

食べかけ
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割ると脂がジュワーで湧き出て、食べるとアチッ、挽き肉だけでなく肉の小さな塊も入っておりジューシーですよ

ねぎま(90円)、ひざなんこつ(120円)、せせり(120円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレと塩で、3本ほど塩で焼いてもらいます

ねぎま普通、ひざなんこつ歯応えがゴリゴリ良く、せせりは脂ののりがイマイチですね

設置している調味料の味噌を使ってみるとコチジャン風です

金宮追加(ナカ)(250円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

魚河岸揚げ(150円)、大根(90円)
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おでんも食べてみます

食べかけ
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揚げはさつま揚げでもなく中身は豆腐のようなすり身のような感じで食べやすく、大根は普通に美味しく

出汁が少し酸っぱいですね

本日入荷のお刺身を店員さんに確認しオジサンと言われて微妙なリアクションのお客さんは鮮魚のお刺身3品盛りを

注文しています

下赤塚の大衆酒場でやきとりを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1570円で100%牛肉なメンチが食べられる下赤塚の酒場でした

住所:東京都板橋区赤塚新町1-21-1

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2016-02-24(Wed)

成増「とん八 とんぱち」(居酒屋)[なんこつ、しろ、とんちゃん刺し(はつ)、浅漬盛り合わせ]

成増に来ました

東武東上線成増駅から歩いて2分ほどです

居酒屋とん八』です

ロケーションとしては東武東上線成増駅南口を出てロータリーを直進し国道254号(通称:川越街道)を

和光市方面へ歩き、最初の信号を向かい側に渡り路地を直進し最初の交差点を右折すると右側に見えます

荒夜の酒場ハンター 成増とん八』編
平成28年(2016年)2月8日(月曜日)の様子

(成増 とん八)

店内は入り口入って左側に厨房、厨房沿いにカウンターが10席ほど、奥は余り良く見えないのですが

4~6人掛けテーブル席が6卓ほどでしょうか

店員は厨房に店主と思しき30代頃の男性と20代頃の男性、ホールに金髪に化粧バッチリなハーフタレントでも

行けそうな?20代頃の女性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

瓶ビールはサッポロラガーで所謂、赤星です

おしながき
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A5和牛は最高値で1200円です

店内メニュー
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壁には短冊に書かれたメニューがあり、ホルモン焼きのイメージですが魚系も少しあり揚げ物もスペースシャトルとは

何でしょうか

店内メニュー
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サイドメニューや蕎麦類の主食もあります

オススメメニュー
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プラスティックでしょうかボードにはホルモン系の刺身等があります

カウンター上
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ホッピー(330円)
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店員さんに「飲み物は」と聞かれ「ホッピー」と注文し「白です」と言われ「ハイ」と言います

ツマミにはホルモンとホルモン刺身と漬け物と以上をファーストオーダーで注文します

店員さんは更にオススメと長芋浅漬け、手作り餃子、明太ポテトサラダを押されもうムリでしょうと思いつつ取り敢えずと

はぐらかします

なんではぐらかさなければという気もしますがどうでも良いですね

なんこつ(330円)、しろ(350円)
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小腸が目に付いたのですが店員さんにホルモンではシロがオススメと言われナンコツと注文します

店員さんに漬けダレですと出され「ニンニク入れますか」ラーメン二郎でもないのにと思いつつ「ハイ」と言います

タレ皿におろされたニンニクを盛ってくれます

タレは甘辛でニンニクにパンチがありますね


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なんこつには適度に肉が付いて鮮やかな色ですね

ロースター
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焼き上がりの写真は撮っておらずこんな状態で食べた訳ではありません

しろは脂が少な目なタイプで炎上は余りなく焼きやすくて食べやすいですね

なんこつはコリコリとして付いている肉は柔らかくて楽しい食感が味わえますよ

浅漬盛り合わせ(350円)
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肉ばかりではなく野菜も注文します

セロリ、きゅうり、かぶ、人参が盛られて結構味が付いていて普通に美味しいですね

とんちゃん刺し(はつ)(480円)
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オススメのとんちゃん刺しは単品の注文でも良く480円ですと言われコレにします

山葵が添えられ醤油で食べるか、胡麻油に塩が入っている小皿も出されます

もう少し若いと嬉しいのですがスライスで塊り的なモノを食べ慣れているから少しイマイチですね

中(焼酎おかわり)(190円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

カウンター席で飲んでいる常連さんは氷2つ入れてとかタレ入れてなんて注文もしています

成増の縄暖簾の酒場の奥で一人焼肉を食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は2200円で豚刺しも食べられる成増の酒場でした

住所:東京都練馬区旭町3-26-18 ブランドール旭 1F

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2016-02-23(Tue)

新大塚「やきとん酒場 マルコ」(居酒屋)[れば、ねぎま、せせり、つくね、チキン南蛮]

巣鴨『立呑処 でかんしょ』『一平』で飲み新大塚に来ました

東京メトロ地下鉄丸ノ内線新大塚駅から歩いて1分ほどです

居酒屋『やきとん酒場 マルコ』です

ロケーションとしては新大塚駅2番出口を出て大塚五丁目の信号を渡り、国道254号(通称:春日通り)を茗荷谷方面へ

少し歩くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 新大塚『やきとん酒場 マルコ』編
平成28年(2016年)2月2日(火曜日)の様子

(新大塚 やきとん酒場・マルコ)

店内は入り口入って左奥に厨房と焼き台、厨房沿いにLの字型のカウンターが10席ほど、

中央と右側に4人掛けテーブル席が6卓ほどです

店員は焼き台にスキンヘッドな店主と思しき30代頃の男性、厨房に20代頃の男女、ホールに20代頃の男性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

おのみもの
(グルメブログとは)

金宮焼酎のビックル割りもあります

フードメニュー
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しめにはチョコモナカジャンボもあります

マルコのおすすめ
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店主の出身地の播州名物もあります

ドリンクメニュー
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地酒やワインもあります

カウンター上
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ホッピーセット(黒)(380円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

れば(1本100円)
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焼き物を4本ほど注文します

焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレ、塩、味噌等があるようですが特に聞かれず自動的に

おまかせになります

食べかけ
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味噌焼きで出され芯まで火が通っており、味噌の味とかも失念しました

ねぎま、せせり(各1本120円)
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ねぎまとせせりは共に塩胡椒で焼かれています

もう既に酔っているので良くわからず普通でせせりは脂感も少ないように思えました

ピクルス(280円)
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いっぴんからコレを選択しパプリカ、人参、セロリ、大根等がやや甘な酢漬けで普通に美味しいですね

つくね・ピーマン(1本200円)
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人気メニューからも注文し黄身かピーマンでピーマンにし定番メニューに軟骨つくねがあり別物になるのでしょうか

と思いつつ軟骨感も少しありピーマンとも合っていますよ

ナカ(250円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

チキン南蛮(380円)
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タルタルソースがのってコレは普通、醤油系のタレが甘系でパンチがあり宮崎県産風でしょうか

ナカ濃い目なんて注文をしているお客さんもおり、お品書きには濃いめ、薄め、シャリキンできますと書かれています

※「シャリキン」は、株式会社宮﨑本店の登録商標です。

大塚の国道沿いの酒場で宮崎県のソウルフードを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1930円でピーマンつくねが美味しい新大塚の酒場でした

住所:東京都文京区大塚5-8-11

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2016-02-22(Mon)

巣鴨「一平」(立ち飲み居酒屋)[づけ鮪さしみ、とらふぐにこごり、一平漬け]

巣鴨『立呑処 でかんしょ』で飲みここ巣鴨でもう1軒飲みますね

JR山手線巣鴨駅から歩いて1、2分ほどです

立ち飲み居酒屋一平』です

ロケーションとしてはJR巣鴨駅南口を出てロータリーを越え、国道17号を千石駅方面へ歩き最初の左角を左折し

最初の交差点を右折し少しすると左側にあります

荒夜の酒場ハンター 巣鴨一平』編
平成28年(2016年)2月2日(火曜日)の様子

(巣鴨 一平)

店内は入り口入って左奥に厨房、厨房沿いにユルイLの字型の立ち飲みカウンター、

右側壁沿いに小さいスタンディングテーブルが2卓ほどです

店員は厨房に店主と思しき50代頃の男性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしてはキャッシュオンデリバリーと言うか前金制で都度払いです

ドリンク&フードメニュー
(グルメブログとは)

カウンター上にお品書きはなく壁にはドリンクメニューや短冊に書かれたメニューもあります

フード&ドリンクメニュー
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黒板にはオススメでしょうか、芸能人のサインや千円札入り熊手も飾られています

ガラス張り
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食器棚のガラスにもメニューがあり、内容としては魚介類のみで肉類は皆無ですと言うか探せばあるのかな

カウンター上
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レモンサワー(300円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

づけ鮪さしみ(500円)
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山葵を絡ませて食べてみると漬け効果でしょうか鮪はネットリとして変わった味わいですよ

一平漬け(300円)
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すぐに出てきそうな漬け物でお店の冠が付いているコレを注文します

店主に聞くと大根の皮を少し干して漬け込んでいるそうです

食べてみると歯応えがパリパリと良くポン酢的な味付けですね

レモンサワー(300円)
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もう1杯同じモノを飲みますね

とらふぐにこごり(500円)
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ふぐ皮を注文したのですがなぜかにこごりですと出され、まあいいかと思いつつ身も食べてもらいたいと

言う事でしょうかにこごりの中には皮が多そうでにこごり自体がウリなんですかね

紅葉おろしが添えられて味付けは薄くふぐ皮もコリコリと味が出ていますよ

店主にこれから飲み会ですかと送られお店を後にします

巣鴨の遊楽街の先で一手間かけた海鮮類を食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は1900円で一平漬けが食べられる巣鴨の酒場でした

住所:東京都豊島区巣鴨1-10-3

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2016-02-21(Sun)

巣鴨「立呑処 でかんしょ」(立ち飲み居酒屋)[のど笛、マカロニサラダ、コロッケ]

巣鴨に来ました

JR山手線巣鴨駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋『立呑処 でかんしょ』です

ロケーションとしてはJR巣鴨駅北口を出て正面右側にある第一勧業信用組合を右手に少し歩くと左手前角にあります

荒夜の酒場ハンター 巣鴨『立呑処 でかんしょ』編
平成28年(2016年)2月2日(火曜日)の様子

(巣鴨 立呑処・でかんしょ)

店内は入り口入って一番奥に厨房、右側にテーブル席と言うか椅子は細い丸太になっており、

中央に樽型等のスタンディングテーブルが10卓ほど、左側に4人掛けテーブル席が2卓ほどです

店員は厨房に60代頃の男女と30代頃の東南アジア系男性、ホールに60代頃の男性もいます

BGMは小さ目なテレビ音声、灰皿は卓上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしてはキャッシュオンデリバリーと言うか前金制で都度払いです

ドリンク&フードメニュー
(グルメブログとは)

卓上にお品書きはなく店内の壁にはメニューがあります

フードメニュー
20160204-2-03.jpg

厨房にもメニューがあります

本日のおすすめ品
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黒板にはオススメのツマミが並んでいます

卓上
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サービス金券2枚セットを買い1000円購入で1100円分が使用できます

チューハイ(200円)
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今日飲む1杯目のお酒はでかんしょサービスと書かれているコレにします

のど笛(100円×2)
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焼き物の注文は2本からで焼き方と言うか味付けはタレと塩です

塩焼きでお願いしこのネタはバラで焼かれていますがまわりを見ていると他のネタは串に刺されています

所謂ナンコツで焼鳥の部類になっていますが焼き豚では?大小様々でコリコリと歯応えが良くこれもありですね

マカロニサラダ(150円)
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サッパリとしたモノも注文し安くて普通に美味しいですよ

チューハイ(200円)
20160204-2-09.jpg

もう1杯同じモノを飲みますね

コロッケ(100円)
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揚げ物系も注文し、店員さんにコロッケですかと出されオーダーを確認しようかと思うほど少し遅かったです

100円の割にキャベツに僅かな人参も添えられています

食べかけ
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中身は甘めの潰されたジャガイモで冷凍食品でしょうか

チューハイ(200円)
20160204-2-12.jpg

更にもう1杯同じモノを飲みますね

厨房では煮込みの汁が多いとかオバチャンは「冗談じゃない」とか暴言イヤ少し荒い会話をしています

お客さんの多くはほぼチケットを購入しており、100円お得と店員さんもアピールしていますね

金券は50円分残ってしまいチューハイでなくレモンハイにすればピッタリ使い切りました

巣鴨の歓楽街にある立呑処で焼き物を食べながらチューハイを飲むのも良いですね

会計は1000円でサービスのチューハイが飲める巣鴨の酒場でした

住所:東京都豊島区巣鴨2-3-5 1F

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2016-02-20(Sat)

新宿御苑前「中国ラーメン 揚州商人 ようしゅうしょうにん」(中華料理)[週替わりランチセット]

新宿御苑前に来ました

東京メトロ地下鉄丸ノ内線新宿御苑前駅から歩いて2分ほどです

中華料理『中国ラーメン 揚州商人』です

ロケーションとしては新宿御苑前駅2番出口を出て新宿御苑を背にして直進し2分ほど歩くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 新宿御苑前『中国ラーメン 揚州商人』編
平成28年(2016年)2月4日(木曜日)の様子

(新宿御苑前 中国ラーメン・揚州商人)

店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房沿いにカウンターが3席ほど、左側壁沿いにカウンターが8席ほど、

右側に丸いテーブル席が1卓と4人掛けテーブル席が3卓と2人掛けテーブル席が1卓ほどと

小さなLの字型のカウンターが4席ほどです

店員は厨房にシェフと呼ばれている40代頃の男性と20代頃の男性、ホールに20代頃の女性が2人です

BGMは中国ポップスでしょうか、テレビはなく、灰皿は15時まで全席禁煙と書かれておりランチタイム以降は

煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ランチメニュー
(グルメブログとは)

他にドリンクやアラカルトメニューもありましたがお昼なんでこれだけ写真を撮ります

口上書
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ウンチクと言うかお店の歴史が書かれています

カウンター上
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週替わりランチ・Bセット(790円)
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店員さんに「週変替わり黒酢ラーメン」とカタコトで言われて注文し、麺は3種類からの選択で刀切麺、揚州麺、柳麺から

刀切麺にします

杏仁豆腐は特には好きでもないので、ミニ炒飯と餃子2個のBセットにします

黒酢ラーメン
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富山ブラックラーメンか?と思いつつ濃厚醤油ではなく黒酢ですね


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これって刀切麺ではなく刀削麺じゃないのかなと思いつつ同じ意味でしょうか

麺は少しゴワゴワとして形状のせいかお腹に溜まる感もあります

スープは思っていたより酸っぱい感は少なくアッサリとして飲みやすいですね

チャーハンはハム、長ネギ、玉子等で普通に美味しいですよ

具入りラー油
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シッカリと店名も書かれている小瓶の中にはニンニクと唐辛子がタップリのラー油で餃子を食べます

食べかけ
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半分に割ってみると汁が出て来て良い感じでラー油にパンチありで餡の味良くわからないぎっしりと入ってはいる

黒酢ラーメンて結構酸っぱいですかなんてお客さん

新宿御苑近くのラーメン屋さんで中国のおじいちゃんの味を食べるのも良いですね

会計は790円で刀切麺が食べられる新宿御苑前中華料理屋さんでした

住所:東京都新宿区新宿1-31-16

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2016-02-19(Fri)

練馬「アイラ ISLAY」(バー)[ボウモア、ザ・マッカラン・ルビー・1824]

桜台『秋元屋』、豊島園『カーサデルヴィアッジャトーレ』、練馬『ぐっさん』で飲みここ練馬でもう1軒飲みますね

西武新宿線練馬駅から歩いて2分ほどです

バーアイラ』です

ロケーションとしては練馬駅南口を出て野方方面へ歩きとうきょう都道439号線椎名町上石神井線を渡り直進し

最初の交差点を左折し直進しつぎの交差点を右折し少し歩き右側のビルの2階にあります

荒夜の酒場ハンター 練馬アイラ』編
平成28年(2016年)2月2日(火曜日)の様子

(練馬 アイラ)

店内は入り口入って奥に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが12席ほど、左側には4人掛けテーブル席が2卓ほどです

店員はバーカウンターに店長と思しき30代頃の男性がいます

BGMはなく、灰皿はカウンター上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

酒棚
(グルメブログとは)

お品書きと言うかメニューはなくオーダーはボトルのラベルや店員さんとの会話で決めます

酒棚
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希少な酒瓶が並んでいます

カウンター上
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シングルモルトウイスキー
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店名通りスコットランドのアイラ島のウイスキーを飲みます

裏ラベル
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写真の写りが悪く細かな事は不明です

ボウモア(3500円)
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ウンチクを出された時に説明されたと思いますが酔いで失念です

ストレートがオススメと言う事で飲んでみると、スタンダードな10年物等とは少し違い独特なクセはあるものの

雑味もなくキリリとしていますね

シングルモルトウイスキー
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2杯目はスコットランドのスペイサイド地方のウイスキーを飲みます

裏ラベル
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こちらもストレートを薦められグラスは撮り忘れてしまいワンショット注いだ残りが少しだったからサービスでしょうか

銘柄としてはザ・マッカラン・ルビー・1824で3500円です

飲んでみると確かにマッカランの華やかな香りと味わいが感じられます

店員さんとスコッチウイスキー談義をしたのですがほぼ酔いで記憶になく若干勿体ないと言うか申し訳ない気もします

会計をすると7700円でサービス料が10%になるのでしょうか

練馬の世界のモルトウイスキー専門店でアイラ島の蒸留所のウイスキーを飲むのも良いですね

会計は7700円でシングルカスクなウイスキーも飲める練馬のバーでした

住所:東京都練馬区豊玉北5-22-16 木島ビル 2F

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2016-02-18(Thu)

練馬「ぐっさん」(居酒屋)[スタミナ焼、シロ、レバー、珍味いかとんび、ゆず大根]

桜台『秋元屋』、イタリアン『カーサデルヴィアッジャトーレ』で飲み練馬に来ました

西武新宿線練馬駅から歩いて1、2分ほどです

居酒屋ぐっさん』です

ロケーションとしては練馬駅南口を出て野方方面へ歩きとうきょう都道439号線椎名町上石神井線を渡り直進し

最初の交差点を右折す少しすると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 練馬ぐっさん』編
平成28年(2016年)2月2日(火曜日)の様子

(練馬 ぐっさん)

店内は入り口入って左側に厨房と焼き台、厨房沿いにLの字型のカウンターが10席ほど、

右側に4人掛けテーブル席が5卓ほど、2人掛けテーブル席が2卓ほどです

店員は焼き台にマスターと呼ばれている40代頃の男性、厨房に20代頃の男性、ホールに20代頃の男性が2人ほどです

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

お飲みもの
(グルメブログとは)

黒や金のハイボールもあります

おしながき
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当店おすすめNo1は特製煮込み鍋です

ボードメニュー
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黒板には本日のオススメでしょうか書かれています

ホッピーセット(黒)(380円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

ゆず大根(300円)
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ボードメニューと言うかおしながきにも書かれており、値段の違いは何でしょうかと思いつつ普通に美味しいですね

スタミナ焼(150円)、シロ、レバー(各1本110円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けは塩とタレで既に味付けされているスタミナ焼やホルモン焼もあります

美味スタミナ焼と書かれており、ネタは豚ハラミで食べてみるとニンニクが効いてジューシーですよ

大串と書かれているもつ焼きを2本タレで焼いてもらいます

シロと言うよりはてっぽうで肉厚でモツを食べている感があり、レバーは普通に美味しいですね

タレは少しトロミがありやや辛めです

珍味いかとんび(350円)
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いかの口で小さいのですがこの微妙な食感が良いですね

中身(焼酎おかわり)(260円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

ポテトフライ(360円)
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最後に揚げ物も食べてみます

トマトケチャップやパセリとスライスレモンも添えられてモノとしては冷凍仕様のようですが普通に美味しいですね

カウンター席で飲んでいるのは常連さんのようで店員さんや店主も巻き込んでSEX談義が始まり、

店員さんもお客さんから生ビールをもらって飲んでいます

練馬駅の酒場でタレ自慢のもつやきを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は2180円で珍味な焼き物も食べられる練馬の酒場でした

住所:東京都練馬区豊玉北5-20-2 1F

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2016-02-17(Wed)

豊島園「カーサデルヴィアッジャトーレ Casa・del・viaggiatore」(イタリアン)[平目の香草パン粉焼き]

桜台『秋元屋』で飲み豊島園に来ました

都営地下鉄大江戸線豊島園駅から歩いて1分もかかりません

イタリアンカーサデルヴィアッジャトーレ』です

ロケーションとしては豊島園駅のA1出口を出てすぐ近くにあります

荒夜の酒場ハンター 豊島園カーサデルヴィアッジャトーレ』編
平成28年(2016年)2月2日(火曜日)の様子

(豊島園 カーサデルヴィアッジャトーレ)

店内は入り口入って右側に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが8席ほど、一番奥に4人掛けテーブル席が2卓と

6人掛けテーブル席です

店員はカウンターに店主と思しき30代頃の男性、厨房奥に30代頃の男性もいます

BGMはジャズ、灰皿はカウンター上にはなく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

フードメニュー
(グルメブログとは)

前菜や野菜料理もあります

フードメニュー
20160202-2-03.jpg

パスタやリゾットもあります

フード&ドリンクメニュー
20160202-2-04.jpg

魚や肉料理もあり、ビールはモレッティもあります

ドリンクメニュー
20160202-2-05.jpg

グラッパもあります

週替わりメニュー
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鮮魚のカルパッチョもあります

週替わりメニュー
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メイン料理には黒毛和牛イチボのビステッカ

ボードメニュー
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黒板にはオススメでしょうか書かれています

白ワイン
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

裏ラベル
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イタリア・サルデーニャ産のワインです

メリ・アルジオラス・2014(700円)
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やや辛口でサッパリとして飲みやすいですよ

千葉県御宿産平目の香草パン粉焼き(720円)
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前菜の魚料理を注文し、バルサミコ酢でしょうか敷かれています

食べかけ
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値段の割にボリュームがあり、ネタにも厚みがありアチッ、焼き料理にしては揚げ物感もあり良いですね

白ワイン
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料理と合わせて2杯目も白ワインにします

裏ラベル
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イタリア・フリウリ産のワインです

コッリオ・フリウラーノ・2013(690円)
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日本酒っぽい?と出されて酸味系でしょうか

前菜三種盛り合わせ(580円)
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上から時計回りでパンサラダはパンチェッタの香ばしさが良く、田舎風パテ?でしょうかシッカリとミンチされ

色々なお肉が凝縮され、じゃがいものグラタンはスライスされたジャガイモの食感が良いですよ

赤ワイン
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3杯目は赤ワインに変えてみます

裏ラベル
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イタリア・プーリア産のワインです

プリミティーヴォ・サレント・ブリアコ・2012(700円)
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シッカリしているタイプと出され確かにシッカリとしてコクがあります

カウンターではに常連さんが来て店員さんとワインのウンチクで盛り上がっています

豊島園の黒い帽子の看板の奥で前菜を食べながらワインを飲むのも良いですね

会計は3726円で手作り料理が美味しい豊島園のイタリアンでした

住所:東京都練馬区練馬4-26-11 SUBWAY壹番館

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2016-02-16(Tue)

桜台「秋元屋 あきもとや」(居酒屋)[煮込み、つくね、ねぎま、げんこつ、シャリキンレモン]

桜台に来ました

西武池袋線桜台駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋秋元屋』です

ロケーションとしては桜台駅を出てすぐ近くにあります

荒夜の酒場ハンター 桜台秋元屋』編
平成28年(2016年)2月2日(火曜日)の様子

(桜台 秋元屋)

店内は入り口入って中央奥に厨房と焼き台、厨房沿いにコの字型のカウンターが15席ほど、

左側には4人掛けテーブル席が3卓ほどです

店員は焼き台に店長と思しき30代頃の男性、厨房に30代頃の男性と20代頃の女性がいます

BGMはなく、テレビもなく、灰皿は店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

カウンター上にお品書きはなく壁には短冊に書かれたメニューがあり、席料は100円です

フードメニュー
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壁には短冊に書かれた定番メニューやホワイトボードにオススメでしょうか書かれています

カウンター上越しの焼き台
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ホッピー・黒(400円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

ジョッキの中にはフローズンと言うかシャーベット状な焼酎で出されて、金宮とかかれた焼酎のストレート

と思われるドリンクもあり、所謂シャリキンです

※「シャリキン」は、株式会社宮﨑本店の登録商標です。

煮込み(380円)
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脂付きのモツと大根のようで、焼き豆腐も少し見えます

食べかけ
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味噌ベースの味わいで良く煮込まれた大根も軟らかく、モツも良い味出していますよ

つくね(200円)、ねぎま(130円)、げんこつ(130円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレ、塩、味噌等です

4本ほど注文し焼き手さんから「焼き物は?(焼き方を)」と聞かれおまかせにします

つくねはタレ焼きでホクホクとして、ねぎまもタレ焼き、げんこつは塩焼きでコリコリとした食感がヤミツキになりますよ

タレはサラサラやや甘めで、塩は塩焼きと言うか塩黒胡椒でしょうか

手羽先(200円)
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後から出されたコレは値段の割りにデカッ、味が良く付いていて皮はカリカリと身はシッカリで食べ応えもあります

焼きとんのイメージのお店ですがは焼き鳥も美味しくと言うか焼きとん食べなかったですね

シャリキンレモン(400円)
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もう1杯はシャリキンと書かれているコレを飲みますね

女性5人のグループ客は10分ほどで帰って宴会前でしょうか、隣で飲んでいるお客さんが店長に「三浦の不味いのか?」

なんて事を言っており、「常連なんで」と言っていますね

カウンター席で飲んでいる常連さんと店長で焼いている銀杏の殻をむく談義が始まり、なぜか自分も巻き込まれて

単に殻が剥かれた銀杏買っているてな話題ではありました

駅近な酒場で煮込みを食べながらシャリキンでサワーを飲むのも良いですね

会計は1840円で焼き鳥も美味しい桜台の酒場でした

住所:東京都練馬区桜台1-4-7

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2016-02-15(Mon)

東十条「やきとん まるば」(居酒屋)[鰆の炙り刺身、れば、オッパイ]

中井『朝日屋』、東中野『浦野屋 やきとん てるてる』で飲み東中野に来ました

JR京浜東北線東中野駅から歩いて1分もかかりません

居酒屋『やきとん まるば』です

ロケーションとしては東十条駅北口西側を出て直進し少しすると左側にあります

荒夜の酒場ハンター 東十条『やきとん まるば』編
平成28年(2016年)1月31日(日曜日)の様子

(東十条 やきとん・まるば)

店内は入り口入って右奥に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが12席ほど手前左側にスタンディングテーブル、

手前右側に4人掛けテーブル席もあります

店員は焼き台に店主と思しき30代頃の男性、厨房に30代頃の男性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

金宮焼酎はシャリキンもあります

※「シャリキン」は、株式会社宮﨑本店の登録商標です。

まるばのお食事メニュー
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牛ホルモンや白コロホルモンもあります

1/31本日のオススメ!
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あつあつ・ズワイかに汁もあります

日本酒
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地酒は580円均一です

カウンター上
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レモンサワー(380円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

鰆の炙り刺身
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お薦めの海鮮類からコレを注文します

炙られて身が引き締まって美味しいですよ

焼き台
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れば(100円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレ、塩、味噌等です

食べかけ
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ネギソースが掛けられてレア感もありクセもなく良いですね

オッパイ(100円)
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焼き台の仕切りには本日オッパイありますの張り紙があり注文してみましょう

味噌焼きで外側は少しカリカリとして良いのですが芯はマニアックな食感です

中(250円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

隣ではベッキーとゲスの極み乙女。談義で年輩と若い男性がホッピーを飲みながら盛り上がっています

亀甲宮のマークの引き戸の奥でやきとんの希少な部位を食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は1310円で豚のオッパイも食べられる東中野の酒場でした

住所:東京都北区中十条3-16-12 紫雲荘 101号

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2016-02-14(Sun)

東中野「浦野屋 やきとん てるてる」(居酒屋)[くじら刺&くじらベーコン、てっぽう、れば]

中井『朝日屋』で飲み東中野に来ました

JR総武本線東中野駅から歩いて2分ほどです

居酒屋『浦野屋 やきとん てるてる』です

ロケーションとしては東中野駅西口を出て東京都道317号環状六号線(通称:山手通り)を渡り、

東中野銀座商店街を1分ほど歩くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 東中野『浦野屋 やきとん てるてる』編
平成28年(2016年)1月31日(日曜日)の様子

(東中野 浦野屋・やきとん・てるてる)

店内は入り口入って左奥に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが12席ほど、

右側に2人掛けテーブル席が13卓ほどをレイアウトしています

店員は焼き台に30代頃の男性、厨房に30代頃の男性が2人、ホールに20代頃の男性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿は店員さんに言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

瓶ビールはサッポロラガーで赤い星です

フードメニュー
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最高値は和牛レアステーキではなく、季節のバーニャカウダです(串焼き盛り合わせは除く)

本日のオススメ!!
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海鮮類や580円均一の地酒もあります

日本酒
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製造方法等のウンチク?が書かれています

ワインメニュー
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やはり店長オススメは白・赤ともにイタリア産です

カウンター上
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ホッピーセット・白(380円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

くじら刺&くじらベーコン(480円)
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ツマミはオススメの中からコレにします

薬味にニンニクやわさびが添えられて、赤身は小さいですが肉厚と言うか塊仕様で食べ応えがあり、

ベーコンも脂が良く口の中は良い感じですよ

てっぽう、れば(各1本100円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレ、塩、味噌等で2本ほどタレで焼いてもらいます

食べかけ
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ればは芯が少しレアで甘めのタレと合っており、てっぽうにはしろも刺されています

中(焼酎おかわり)(250円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みます

東中野の赤提灯で焼きとんを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1410円で鯨も食べられる東中野の酒場でした

住所:東京都中野区東中野3-6-18 1F

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2016-02-13(Sat)

中井「朝日屋」(居酒屋)[菜の花のおひたし、ボイルホタテ酢味噌あえ、ナンコツ、しろ、ねぎま、つくね]

中井に来ました

西武新宿線中井駅から歩いて1分ほどです

居酒屋朝日屋』です

ロケーションとしては西武新宿線中井駅を出て右折し落合方面へ1分ほど歩くと右側にあります

荒夜の酒場ハンター 中井朝日屋』編
平成28年(2016年)1月31日(日曜日)の様子

(中井 朝日屋)

店内は入り口入って一番奥に厨房、厨房沿いにカウンターが6席ほど、左側壁沿いにカウンターが7席ほど、

中央に4人掛けテーブル席が4卓ほど、右側に4人掛けテーブル席が2卓ほどです

店員は焼き台に50代頃の男性、厨房に30代頃の男性とハーフのようなカタコトな日本語の20代頃の外人?男性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

朝日屋メニュー
(グルメブログとは)

生・瓶ビールはアサヒスーパードライです

朝日屋日本酒メニュー
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東北地方の地酒が多いです

フードメニュー
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鶏・豚・牛と肉の串焼きの種類は豊富です

1月31日(日)本日のおすすめ
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桜肉のユッケや本日の100えんなる串もあります

カウンター上
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黒ホッピー(390円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

お通し(380円)
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店員さんにお通しですと出され、筑前煮の薄味バージョンと言うか汁が多く狙いでしょうか・・・

お麩、コンニャク、人参、鶏肉、タケノコ、大根、たまねぎ等と具だくさんですよ

会計をすると2000円オーバーで結構行ったと思いつつ詳細なレシートをもらい見て380円にはこの体のお店で

どうなんでしょうか

菜の花のおひたし(280円)
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醤油をかけましたが白出汁でしょうか入って、味がシッカリと付いて調味料は必要なく塊があり少し処理が荒いですね

ナンコツ(100円)、しろ(120円)、ねぎま(150円)、つくね(120円)
20160131-1-10.jpg

焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレと塩です

焼き物の値段はなぜかバラバラで統一しても良いような気もしますがどうでも良いですね

ナンコツだけ塩焼きで注文し塩と言うか塩胡椒で目茶苦茶カタッこれだけで100円だし結構飲めます

他の3本はタレ焼きでしろはショボッ、ねぎまは普通、つくねは昔ながらの素朴な感じです

タレはトロミと僅かな甘さがあります

ボイルホタテ酢味噌あえ(380円)
20160131-1-11.jpg

ネタはベビー仕様でしょうか酢味噌は丁度良い味で普通に美味しいですよ

なか(200円)
20160131-1-12.jpg

焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

店長らしき方とバイトの店員さんでLINEは知ってるとか、しろとか出ないのは5本でなんて明日の仕込みの打ち合わせ

でしょうか、しかしシロって余り出ないようです

中井駅近くの縄のれんの奥で串焼きを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は2120円でゴリゴリな軟骨が食べられる中井の酒場でした

住所:東京都新宿区上落合2-22-21 橋爪マンション 1F

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2016-02-12(Fri)

大森「串かつ 七福神」(居酒屋)[得々セット(ハムカツ、玉ねぎ)、どて牡蠣、紅しょうが、じゃがいも]

大森『晩杯屋 大森東口本店』、『萬作』で飲みここ大森でもう1軒飲みますね

JR京浜東北線大森駅から歩いて1分ほどです

居酒屋七福神』です

ロケーションとしては大森駅東口を出て大森海岸方面へ歩き最初の右角を右折し、少しすると左側にあります

荒夜の酒場ハンター 大森『七福神』編
平成28年(2016年)1月28日(木曜日)の様子

(大森 七福神)

店内は入り口入って右奥に厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが9席ほど、2階もあります

店員は揚げ台に店長と思しき40代頃の男性、厨房に30代頃の男性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿は店員に言えば出しており煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンク&フードメニュー
(グルメブログとは)

ツマミは串カツメインでおでんもあります

しかし、カッパ軟骨って何でしょう

カウンター上
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どて焼き
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焼き台と言えばいいのかどて焼き器には名物がスタンバっています

カウンター上
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定番のキャベツと二度付け禁止のソースが置かれます

得々セット(500円)
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とりあえずドリンク1杯+串かつ2本で500円のコレを注文します

ドリンクは生ビール・角ハイボール・各種チューハイの中から生ビールにします

生ビールの銘柄はサントリーのザ・プレミアムモルツで揚げ物が2本付いて時間制限もないようで確かにお得です

ハムカツとたまねぎが出されたのですが写真は撮り忘れていました

ソースはサラサラとウスター系で僅かに辛めでネタはどちらも普通に美味しいですね

どて牡蠣(300円)
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名物で冬季限定のコレも食べてみます

ボイルか蒸した牡蠣にどて焼きの味噌をかけて出されて白味噌が甘めで牡蠣もプリプリしてますよ

角ハイボール(350円)
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2杯目は何を飲んだか記憶がハッキリしないのですがたぶん絵的にコレでしょう

紅しょうが、じゃがいも(各1本100円)
20160128-3-09.jpg

もう少し串カツを食べてみます

紅しょうがはスライスされて若干パンチもあり生姜を食べてる感があり、じゃがいもは普通に美味しいです

常連のお客さん達は甘利明経済再生担当相の辞任で盛り上がっています

大阪は天満の串カツを食べながら生ビールを飲むのも良いですね

会計は1512円でセットがお得な大森の酒場でした

住所:東京都大田区大森北1-3-12

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2016-02-11(Thu)

大森「萬作 まんさく」(居酒屋)[ればー、てっぽう、なんこつ、つくね]

大森『晩杯屋 大森東口本店』で飲みここ大森でもう1軒飲みますね

JR京浜東北線大森駅から歩いて1分ほどです

居酒屋萬作』です

ロケーションとしては大森駅東口を出て大森海岸方面へ歩き最初の右角を右折し、最初の左角の奥にあります

荒夜の酒場ハンター 大森『萬作』編
平成28年(2016年)1月28日(木曜日)の様子

(大森 萬作)

店内は入り口入って奥に厨房と焼き台、厨房沿いにLの字型のカウンターが6席ほど、

左側に4人掛けテーブル席が2卓ほど、ビニールシートに覆われた店頭に4人掛けテーブル席が2卓と

カウンターが3席ほどです

店員は焼き台に店長と呼ばれている30代頃の男性、ホールに40代頃の男性がいます

BGMはラジオでニッポン放送、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

カウンター上にお品書きはなく壁にはメニューがあります

フードメニュー
20160128-2-03.jpg

光って見にくいですが納玉ってなんでしょうか・・・文字通りですかね

本日のおすすめ
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魚介類もそれなりにあります

カウンター上
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梅サワー(330円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

ればー、てっぽう(各130円)
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焼き物のメニューの写真を撮り忘れてしまいました

焼き物の注文は1本からで焼き方と言うか味付けはタレと塩があります

看板にはやきとりと書かれていますが豚を中心にお願いしてしまいます

タレと塩焼きで2本ずつ注文し最初にタレ焼きが出され、からしと辛味噌が添えられています

ればーは普通に美味しく、てっぽうは若干クセが感じられ、タレはトロミがあり甘辛な味です

なんこつ、つくね(各130円)
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後から、塩焼きが出され軟骨は叩かれた部位もあり食感が良く、つくねは普通です

レモンサワー(330円)
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2杯目は他のサワーにします

煮込(430円)
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値段の割りに量がイマイチですが確か野菜とかコンニャクはほぼ入っていないのか失念しましたが、

味噌ベースで良く煮込まれておりクセもなく美味しいですよ

お客さんの鳥皮をカリカリで焼いての注文にウチの皮は違うからとマイペースな店長です

大森のビニールシートに覆われた小屋のような佇まいで煮込みを食べながらサワーを飲むのも良いですね

会計は1790で食感の良いやきとんが食べられる大森の酒場でした

住所:東京都大田区大森北1-3-12

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2016-02-10(Wed)

大森「晩杯屋 大森東口本店」(居酒屋)[いわし刺し、ポテサラ、スモークチーズ]

大森に来ました

JR京浜東北線大森駅から歩いて1分ほどです

居酒屋『晩杯屋 大森東口本店』です

ロケーションとしては大森駅東口を出て大森海岸方面へ歩き最初の右角を右折し、最初の左角を左折し少しすると

右側にあります

荒夜の酒場ハンター 大森『晩杯屋 大森東口本店』編
平成28年(2016年)1月28日(木曜日)の様子

(大森 晩杯屋・大森東口本店)

店内はビルの2階で入り口入って正面に厨房、右側手前に4人掛けテーブル席が6卓ほど、

厨房右側に細い通路があり奥にも6人掛けテーブル席が見え、店員さんに聞くと奥は40人位座れるそうです

店員は厨房に40代頃の女性と20代頃の男性、接客にあばれる君似な30代頃の男性がいます

BGMは邦楽ポップス、テレビは手前のエリアになく、灰皿は用意されており店員に言えば出しており

煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては立ち飲みではなく座りでタッチパネルからの注文で代金は後払いです

タッチパネル
(グルメブログとは)

これをテーブル席に着くと出されトップ画面には座れる晩杯屋と書かれています

店員さんに他にふき天、タコの唐揚げがありますと言われ此方は口頭での注文になるのでしょうか

本日のオススメ
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☆印はおすすめで、オススメのおすすめになり、と言うかタッチパネルには本日のいちおしがありその品と微妙な

違いがあります

オススメの注文方法
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まとまったドリンクメニューはタッチパネル上だけのようです

卓上
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ホッピーセット・黒(370円)
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今日飲む1杯目のお酒はタッチパネルからホッピーを注文しようとするも白か黒の選択をせずに中々送信まで行かずに

何だろうと思いつつコレにします

いわし刺し(150円)
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おすすめの刺身から青魚のコレにし、程よい脂で安くて美味しいですよ

ポテサラ(130円)
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キャベツも添えられて量もあり、人参が目立ちジャガイモのねっとり感があり確かに自家製です

スモークチーズ(150円)
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雪印スモークチーズかなと思いつつ割に合わないから違うんでしょうねと思いつつ普通に美味しいですね

中(220円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

年輩の男女が飲んでおり男性がタッチパネルの使い方を説明しツマミに何を注文するかで延々ともめていますね

スマートフォンで長々と通話をし豪快に笑ったり話ながらトイレ行ったりと自由人なお客さんは会計時に小銭を落とし

その小銭を探し更に小銭を落とすと言う荒技を炸裂しています

大森にある立呑み酒場の銘店でテーブル席に座って手作りのツマミを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1020円でスモークされたネタも食べられる大森の酒場でした

住所:東京都大田区大森北1-3-2 2F

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2016-02-09(Tue)

池袋「ミセスニューヨーク Mrs.NewYork」(洋菓子)[濃厚チョコレートソフト]

池袋『にとりのけやき』で食べここ池袋で北海道展の会場を見てみます

JR山手線池袋駅から歩いて1分ほどです

洋菓子ミセスニューヨーク Mrs.NewYork』です

ロケーションとしては池袋駅構内と接続している東武百貨店・池袋店の8階催事場で開催されている

『食の大北海道展』です

荒夜の酒場ハンター 池袋ミセスニューヨーク Mrs.NewYork』編
平成28年(2016年)1月26日(火曜日)の様子

(池袋 ミセスニューヨーク Mrs.NewYork)

店内は厨房やショーケースやレジのみです

店員は接客に20代頃の男性、厨房に30代頃の女性です

BGMはムード音楽や店内アナウンス、灰皿はデパートなんで店内禁煙でしょう

ルールとしては代金前金制です

濃厚チョコレートソフト(400円)
(グルメブログとは)

店員さんにコーンかカップかと聞かれコーンにします

食べてみると思っていたより濃厚でもなくそれなりにまろやかなチョコレートの味わいでコーンも普通に美味しいですよ

ROYCE’
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ポテトチップチョコレートもあります

とみたメロンハウス
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富良野のメロン専門店のパンやスイーツもあります

北海道麦酒醸造
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小樽の生ビールは閉店がちかのか通常400円が300円です

池袋の百貨店で札幌生まれのソフトクリームを食べるのも良いですね

会計は400円でエクアドル産カカオのアイスが食べられる池袋の洋菓子屋さんでした

住所:東京都豊島区西池袋1-1-25東武百貨店池袋店 8F

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2016-02-08(Mon)

池袋「札幌・にとりのけやき」(ラーメン)[味噌ラーメン]


池袋に来ました

JR山手線池袋駅から歩いて1分ほどです

ラーメン『にとりのけやき』です

ロケーションとしては池袋駅構内と接続している東武百貨店・池袋店の8階催事場で開催されている

『食の大北海道展』です

荒夜の酒場ハンター 池袋『にとりのけやき』編
平成28年(2016年)1月26日(火曜日)の様子

(池袋 札幌・にとりのけやき)

店内は入り口入って右側に厨房、左側に4人掛けテーブル席が12卓と2人掛けテーブル席が4卓です

店員は厨房にお店の人間?が3人ほど、ホール等に百貨店側が7人ほどです

BGMはムード音楽や店内アナウンス、灰皿はデパートなんで店内禁煙でしょう

ルールとしては事前に食券を買い代金は前金制です

暖簾
(グルメブログとは)

札幌の味噌拉麺専門店と書かれています

お食事処
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味噌の専門店と謳いつつ色々な味のラーメンがあります

卓上
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味噌ラーメン(900円)
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4人掛けテーブル席に促され、後から相席となりそれまでそれなりの待ち時間はあったのですが一緒に出されます

具は白髪ネギの下に穂先メンマ、キャベツともやしと人参と挽き肉の炒め物でしょうか


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麺は北海道と言うか札幌の特有でしょうか玉子色で縮れてツルツルと食べやすいですよ

穂先メンマは歯応えが良く小さいのが残念と言うかこういうモノなんでしょうがないですね

チャーシューがないからスープを飲む時にたまに現れる挽き肉が嬉しく感じます

スープはやはりアチッ、油感が強く味噌のコクが余り感じられず、ひたすらアチッとした印象ですね

唐辛子
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卓上調味料の粗挽きと言うかみじん切りの唐辛子で味に変化を付けて食べてみます

閉店間際のようで店員さんも余裕があるのか卓上にポットがあるのに空いたグラスに水を注いでおり、

もう帰ろうとしていたんで流石に断り他を見に行きます

池袋の百貨店の物産展で札幌ラーメンを食べるのも良いですね

会計は900円で専門店の拉麺が食べられる池袋のラーメン屋さんでした

住所:東京都豊島区西池袋1-1-25東武百貨店池袋店 8F

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2016-02-07(Sun)

駒込「でんじろう」(居酒屋)[もつ煮込、豚・鶏・串盛り5本、樽生ホッピー]

駒込『立呑ひろし』、『きんらん』で飲みここ駒込でもう1軒飲みますね

JR山手線駒込駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋『きんらん』です

ロケーションとしては駒込駅東口南側と言うか山手線内側を出て線路沿いに田端方面へ1分ほど歩き右折すると

すぐ近くの左側にあります

荒夜の酒場ハンター 駒込『きんらん』編
平成28年(2016年)1月25日(月曜日)の様子

(駒込 でんじろう)

店内は入り口入って左奥に厨房と焼き台、厨房沿いにLの字型のカウンターが9席ほど、

右側に2人掛けテーブル席を7卓ほどレイアウトして使っているようです

店員は焼き台に店主と思しき50代頃の男性、厨房に50代頃の男性、ホールに30代頃の男性もいます

BGMはラジオのFM放送?、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

でんじろうのこだわり
(グルメブログとは)

ウンチクが書かれており毎朝芝浦市場からお肉を仕入れているそうです

フードメニュー
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サイドメニュー的なモノやもつ刺しもあります

ドリンクメニュー
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生ビールはサッポロ黒ラベルです

ドリンクメニュー
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梅しそ風味なバイスサワーもあります

冬季・ホルモン鍋
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冬季限定のお鍋は2人前からの注文です

でんじろうの特選地酒
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1合700円、ハーフ350円です

カウンター上
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樽生ホッピー(400円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

基本の樽生ホッピーと割りモンと言うか割られるネタはデンキブラン、金宮、凍った金宮、梅酒があります

金シャリホッピーとか凍った金宮でシャリキンなる名称は使わないんですね

※「シャリキン」は、株式会社宮﨑本店の登録商標です。

ノーマルで注文し甲類のスタンダードな焼酎でしょうけどと言っても金宮って定番じゃないかと思いつつ

別にどうでもいいですね

もつ煮込(300円)
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煮込み等が書かれている部分のメニューは撮り忘れてしまいますね

酔いでもう余り良く覚えていませんがモツとコンニャクや大根と煮込まれて味噌味との触れ込みのようですが

デミグラスっぽい味で柔らかくてクセもなく美味しいですよ

豚・鶏・串盛り5本(値段?)
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焼き物の注文は2本からで組み合わせでも可と書かれており、焼き方と言うか味付けはタレと塩です

2本以上注文すればなんでもアリのようなんですが酔いで2本単位と勘違いし盛り合わせを注文します

お品書きには5本ですがなぜか6本お願いしたような気がし酔っているなあ、焼き方はおまかせにしたと思いましたが

全部塩焼きで写真では5本で失念したのか後から1本出されたモノを撮り忘れたか・・・

店員さんに鶏も入っていいですかと聞かれと思い砂肝も焼かれています

左からたぶんカシラ、砂肝、ナンコツ、チレ、レバーでどれも普通に美味しいような記憶です

値段は会計が2106円でお品書きには価格はすべて税抜き表示と書かれており注文した品の合計は1950円

この焼き物以外の価格が1350円で残り600円は豚・串盛り五本が450円に砂肝150円だとすると計算が合います

瓶ホッピーセット(黒)(400円)
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2杯目は瓶バージョンにし金宮や金シャリもありますがデフォルトにします

中(200円)
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焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みます

駒込の豚のマークがある看板の酒場でもつ焼きを食べながら生ホッピーを飲むのも良いですね

会計は2106円で国産肉が食べられる駒込の酒場でした

住所:東京都北区中里1-1-9 松本ビル102

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2016-02-06(Sat)

駒込「きんらん」(立ち飲み居酒屋)[手羽元煮、まぐろ中落]

駒込『立呑ひろし』で飲みここ駒込でもう1軒飲みますね

JR山手線駒込駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋きんらん』です

ロケーションとしては駒込駅東口南側と言うか山手線内側を出て線路沿いに田端方面へ1分ほど歩き右折すると

すぐ近くの左側にあります

荒夜の酒場ハンター 駒込きんらん』編
平成28年(2016年)1月25日(月曜日)の様子

(駒込 きんらん)

店内は入り口入って左側に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、右側壁沿いに立ち飲みカウンターもあります

店員は厨房に店主と思しき50代頃の男性と20代頃の女性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にないのですがたぶん煙草は吸えると思います

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書き代金は後払いです

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

壁には木札に書かれたメニューが掛けられています

ドリンク&フードメニュー
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壁には禁煙マークかと思っていると泥酔禁止のマークがあります

フードメニュー
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缶詰もあり棚にはマンガ本も置いています

ボードメニュー
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ホワイトボードには日替わりと言うかオススメでしょうか書かれています

カウンター上
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酎ハイ(250円)
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このお店で飲む1杯目のお酒は酒類ではホッピー追加焼酎150円を除く最安値のコレにします

手羽元煮(250円)
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肉が柔らかく良く煮込まれて汁は色の割りに甘くもなく辛くもなく濃い味でもなくホロホロとして食べやすいですよ

まぐろ中落(500円)
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串物も気になるのですがお刺身系のコレにします

色が良く気のせいかピカピカと光って良い感じの脂で美味しいですよ

酎ハイ(250円)
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もう1杯同じものを飲みますね

常連さんでしょうかティッシュ2枚なんて注文?もありますよ

駒込の白い暖簾の奥で大鍋で煮込まれた手羽を食べながら酎ハイを飲むのも良いですね

会計は1250円で魚介類も美味しい駒込の酒場でした

住所:東京都北区中里1丁目6-4-108

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2016-02-05(Fri)

駒込「立呑ひろし」(立ち飲み居酒屋)[お新香、ミックスナッツ]

駒込に来ました

JR山手線駒込駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋立呑ひろし』です

ロケーションとしては駒込駅東口を出て線路沿いに田端方面へ歩き霜降商店街に入り少しすると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 駒込立呑ひろし』編
平成28年(2016年)1月25日(月曜日)の様子

(駒込 立呑ひろし)

店内は入り口入って左側奥に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、

右側壁沿いにスタンディングテーブルが4卓ほどです

店員は厨房に白髪長髪で後に髪を束ねて声ガラガラな60代頃の男性と50代頃の女性です

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては立ち飲みでキャッシュオンデリバリーと言うか前金制で都度払いです

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

下町で大人気の金宮ホッピーもあります

フードメニュー
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鬼平の玉子焼きもあります

酎ハイ・レモン(300円)
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今日飲む1杯目のお酒は酎ハイの中からコレにします

お新香(200円)
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白菜、きゅうり、キャベツの浅漬けで柚子皮も入って良い香りですね

ミックスナッツ(250円)
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豆類も少し食べてみます

酎ハイ・レモン(300円)
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もう1杯同じモノを飲みますね

入店するなり寒いからトイレに直行するママと呼ばれている年輩女性もいます

店主は注文のツマミは捌けていませんが奥の女性に任せてマイペースで常連と談笑しています

生ビールを飲み始めたお客さんは玉ネギとトマトのサラダとオニオンスライスを注文し時間かかると言われたのか

柿ピーだけ食べ待てずに帰るようです

駒込の白提灯の奥で漬け物を食べながら酎ハイを飲むのも良いですね

会計は1050円で大人気のホッピーが飲める駒込の酒場でした

住所:東京都北区中里2-2-1 1F

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2016-02-04(Thu)

有楽町・銀座一丁目「博多うどん よかよか」(立ち飲み居酒屋)[白玉子、あわびの肝ワイン煮]

新橋『ベンダースタンド酔心』、『立呑処へそ 烏森口店』で飲み有楽町に来ました

JR山手線有楽町駅から歩いて1分もかかりません

立ち飲み居酒屋『博多うどん よかよか』です

ロケーションとしては有楽町駅京橋口を出て向かい側の東京交通会館の地下1階です

荒夜の酒場ハンター 新橋『博多うどん よかよか』編
平成28年(2016年)1月22日(金曜日)の様子

(有楽町 博多うどん・よかよか)

店内は入り口入って左側に厨房、右側と奥に逆Lの字型のカウンターが8席ほど、

中央にはスタンディングテーブルもあります

店員は厨房に20と30代頃の男性、ホールに20代頃の女性もいます

BGMは何か聞こえますが不明、テレビはなく、厨房には禁煙のマークがあります

ルールとしてはうどんだけ食べる場合は自動販売機で事前に食券を購入し、飲みの場合は後清算で良いとの事です

よかよかお品書き
(グルメブログとは)

のど黒開き焼きもあります

うどん
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おすすめは丸天、ごぼ天、肉うどんです

酒類
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冷蔵庫にはビールや日本酒が冷やされています

卓上
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卓上
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キリンハートランド(500円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

サワー系もあると嬉しいのですが飲み物は余り手のかからないモノが多いですね

おでん(大根、白玉子)(各150円)
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うどんはお腹一杯で無理だし、とりあえずすぐに出てきそうな博多おでんを食べてみます

柚子胡椒とからしが添えられて出汁にコクがあり大根も良い味出していますよ

食べかけ
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白玉子と言う名称は特に気にかけずに玉子を注文し食べてみるとビックリで黄身が白く店員さんに聞いてみると

鶏がお米を食べていると白くなるようで珍品です

あわびの肝ワイン煮(450円)
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日本酒がススムおつまみも食べ良い感じの肝のクセで日本酒が飲みたくなりますね

日本酒1合ボトル(600円)
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てなわけで日本酒にします

ラベルには澄川酒造場とか東洋美人と書かれておりスッキリと飲みやすく美味しいですよ

かしわめし(150円)
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入っているのは鳥肉や薄いゴボウでしょうか薄味でかしわ感は少なくですね

丸天(200円)
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〆のうどんの代わりにトッピングのコレにします

汁、長ネギがのって、おでんですね

有楽町駅前の物産館のあるビルの地下で博多名物を食べながら日本酒を飲むのも良いですね

会計は2200円で白い黄身の玉子が食べられる有楽町の酒場でした

住所:東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館 B1F

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2016-02-03(Wed)

新橋「立呑処へそ 烏森口店」(立ち飲み居酒屋)[ハムカツセット、貝ひもからし和え]

新橋『ベンダースタンド酔心』で飲みここ新橋でもう1軒飲みますね

JR山手線新橋駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋『立呑処へそ 烏森口店』です

ロケーションとしては新橋駅烏森口を出て国道15号(通称:第一京浜)へ向かう途中の右側にあります

荒夜の酒場ハンター 新橋『立呑処へそ 烏森口店』編
平成28年(2016年)1月22日(金曜日)の様子

(新橋 立呑処へそ・烏森口店)

店内は入り口入って右奥に厨房、右側壁沿いに立ち飲みカウンターと左側にスタンディングテーブルが3卓ほど、

奥左側にスタンディングテーブルが3卓ほどです

店員は厨房に50代頃の男性、ホールに30代頃の女性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿は卓上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書き代金は後払いです

ドリンク&フードメニュー
(グルメブログとは)

壁には短冊に書かれたメニューがあります

フードメニュー
20160122-2-03.jpg

殿堂入なんてメニューがあります

店内メニュー
20160122-2-04.jpg

おでんもあります

店内メニュー
20160122-2-05.jpg

タイムサービス18時までサワー等が格安です

卓上
20160122-2-06.jpg

ハムカツセット(630円)
20160122-2-07.jpg

セットを注文し店員さんに「飲み物は?」と聞かれ「ホッピー黒」と言います

ホッピーは+80円、生ビール等は+50円、サワー等は+0円です

ハムカツ
20160122-2-08.jpg

昔ながらの懐かしハムカツと書かれており、衣のサクサク感が良くハムも厚目で食べ応えありますよ

ホッピー中(240円)
20160122-2-09.jpg

焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

貝ひもからし和え(280円)
20160122-2-10.jpg

イメージと違いきゅうりと和からしで和えられたモノと思っていましたが貝ひものチャンジャ風で

からしは唐辛子ベースの味付けでホッピーとも合いますよ

サラリーマンの飲み屋街でお得なセットのハムカツを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1240円でサービスセットが飲める新橋の酒場でした

住所:東京都港区新橋3-22-3 新丸文ビル 1F

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2016-02-02(Tue)

新橋・都営汐留「ベンダースタンド酔心」(立ち飲み居酒屋)[柿の種・わさび、氷結]

新橋に来ました

JR山手線新橋駅から歩いて3,4分ほどです

立ち飲み居酒屋ベンダースタンド酔心』です

ロケーションとしては新橋駅汐留口を出て国道15号(通称:第一京浜)を汐留側に渡り、浜松町方面へ歩き

少しすると左側にあります

荒夜の酒場ハンター 新橋『ベンダースタンド酔心』編
平成28年(2016年)1月22日(金曜日)の様子

(新橋・都営汐留 ベンダースタンド酔心)

店内は入り口入って左右壁沿いに6台ずつの自動販売機があり正面奥にも3台、

中央にスタンディングテーブルが3卓ほど、右奥に灰皿等が置いているテーブルが1卓です

店員は居なく無人で、2階にタバコ売場等があるようです

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は右奥のスタンディングテーブルにあり煙草の自動販売機売も設置されて

喫煙所のイメージです

ルールとしては立ち飲みで品物は自動販売機から直接購入し、無人なんで飲料や食品も持ち込み禁止の

張り紙があります

自動販売機
(グルメブログとは)

瓶ビールも各メーカー揃えています

自動販売機
20160122-1-03.jpg

缶コーヒーやペットボトルのジュースもあります

自動販売機
20160122-1-04.jpg

370円均一のホットメニューもあります

自動販売機
20160122-1-05.jpg

お酒のお供に乾き物系もあります

灰皿
20160122-1-06.jpg

スタンディングテーブルにはお箸も置いています

氷結(140円)
20160122-1-07.jpg

今日飲む1杯目のお酒はコレにします

フレーバーはグレープフルーツでリニューアルしたのかフレッシュドロップ製法なる作り方になったようで

飲んでみると以前のタイプとの違いが余り良くわかりません・・・でしょうね

柿の種・わさび(110円)
20160122-1-08.jpg

ツマミは亀田製菓の山葵バージョンでつ~んとうまいと書かれていますがつ~んとは余りなく食べ進み終わりの頃に

つ~んと効いてきますよ

店内では休憩でしょうか缶コーヒーを買って煙草を吸っている方や

4人の酔客が酒盛りをしておりスキーバスの事故の話について語り合っています

新橋国道沿いの無人店で柿ピーを食べながら缶酎ハイを飲むのも良いですね

会計は250円で無人で飲める新橋の酒場でした

住所:東京都港区東新橋2-5-14

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2016-02-01(Mon)

江古田「立ち食いうどん屋 酒」(立ち飲み居酒屋)[おでん、とり皮餃子、ぼっかけ]

江古田『ひょうたん 江古田店』で飲みここ江古田でもう1軒飲みますね

西武池袋線江古田駅から歩いて1分もかかりません

立ち飲み居酒屋『立ち食いうどん屋 酒』です

ロケーションとしては江古田駅南口を出て正面向かい側にある細い路地に入ると右側にあります

荒夜の酒場ハンター 江古田『立ち食いうどん屋 酒』編
平成28年(2016年)1月13日(水曜日)の様子

(江古田 立ち食いうどん屋・酒)

店内はビニールシートを潜って右奥に厨房、厨房沿いにコの字型の立ち飲みカウンターがあります

店員は厨房に店主と思しき50代頃の男性がいます

BGMは洋楽ポップス、灰皿はカウンターの棚の上にあり煙草は自由に吸えるようです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンク
(グルメブログとは)

レモンホッピーて何でしょう、とにかくあります

酒のあて
20160113-2-03.jpg

ほぼ300円均一です

うどん
20160113-2-04.jpg

ハイカラなんてうどんやたこ焼き等の粉モンもあります

関東煮・おでん
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150円くらいと書かれています

カウンター上
20160113-2-06.jpg

ホッピーS(400円)
20160113-2-07.jpg

このお店で飲む1杯目のお酒はホッピーを注文し店員さんに「白にしますか」と言われ「黒があれば黒で」と言います

おでん(だいこん、たまご)(各150円)
20160113-2-08.jpg

とりあえずすぐに出されそうなおでんを食べてみます

ちくわぶはまだ煮えてないようでこの定番的な2つにします

玉子は下に埋もれていたようで焦げ目がありますが大根ともに普通に美味しいですね

とり皮餃子(300円)
20160113-2-09.jpg

ミンチの中には細かな人参も入って野菜も多めです

中(200円)
20160113-2-10.jpg

焼酎のナカをもらいもう1杯ホッピーを飲みますね

ぼっかけ(300円)
20160113-2-11.jpg

七味でと出され牛すじを醤油ベースで甘めの味付けでホッピーとも合いますよ

店主は常連さんとクロワッサン鯛焼きを試作中なのか話をしています

江古田駅前のビニールシートの奥で関西のソウルフードを食べながらホッピーを飲むのも良いですね

会計は1500円で関東煮が食べられる江古田の酒場でした

住所:東京都練馬区旭丘1-76-8

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