2015-02-28(Sat)

京成立石「宇ち多゛ うちだ」(もつ焼き)[シンキ(コブクロ)、煮込み、カシラ、シロ、梅割り]

京成立石に来ました

京成電鉄押上駅から歩いて1分もかかりませんね

もつ焼き宇ち多゛』です

ロケーションとしては立石仲見世商店街の店頭にお刺身等が並んでいる魚屋さん『まぐろや』の向かい側にあります

荒夜の酒場ハンター 京成立石宇ち多゛』編
平成27年(2015年)2月17日の様子

(京成立石 宇ち多゛)

最近のパターンで商店街から見て表側が出口になっています

店内は入り口入って左奥に焼き台とその前に大きな煮込み鍋、煮込み鍋沿いにLの字型のカウンターが8席ほど、

右側一番奥に5人ずつ向かい合って座れるカウンター席、右側手前には後に大林酒店と書かれている大きな鏡がある5人ほどのカウンター席、

手前中央に10人掛けテーブル席、左奥に8人掛けテーブル席 、左一番奥には冷蔵庫等も置いている厨房もあります

店員は焼き台に眼鏡な30代頃のおねえさん、煮込み鍋に大将と言うかマスター、ホールにあんちゃんと呼ばれている30代頃の坊主頭な男性

ソウさんとかチーフと呼ばれている60代頃の口髭な男性、厨房に20代頃の男性がいます

厨房辺りにいる年輩の女性の方はいないようです

BGMはなく、テレビもなく、灰皿は全席禁煙の張り紙があり煙草は吸えないようです

ルールとしては宝焼酎(ウメ割り、ブドウ割り)は5杯半までとか同じグラスを使う為、焼酎を飲んだ杯数は自己申告制

と言っても途中で店員さんの確認と言うかチェックがあり、その他もあります

梅割り(200円)
(グルメブログとは)

店頭で並んでいるとあんちゃんから入口から見て中央手前の10人掛けテーブル席の左側の奥から2番目を指され入店します

こちらの椅子はベンチシート仕様になっており座る時に端に座っているお客さんに立って貰う事になり大変ですね

今日飲む1杯目のお酒は琥珀色のコレにします

ソウさんは隣のお客さんの注文を間違えたようでしきりに「兄貴ゴメン」と言っていますね

シンキ(コブクロ)(200円)
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そうさんにシンキを確認すると「テッポウあるよ」と言ってましたがコブクロの固いのがあり「ハツと1本ずつで」と言い、「お酢は」と聞かれ「ハイ」と言います

かたいのは豚の子宮の元の方の部位ですね

固いのと言うわりにはそう硬くなく2個目が少し固めでゴリゴリとした感じまではなくシッカリとした歯応えの豚のボイルですよ

煮込み(200円)
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煮込みと注文しハツモト、フワ、アブラ、シロ等が盛られて出されます

手前の白い筒状の出来損ないのようなヤツがハツモトでゴムを柔らかにしたような食感で実際にはゴムは食べないですけどね

煮込みの注文で黒いとことか黒いとこ以外なんてオーダーが飛び交っていますよ

カシラ(200円)
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カシラタレと注文し肉厚の割りに中身が柔らかな今日のカシラです

隣のお客さん達は年輩の男女3人ずつが向かい合って飲んでおり、合コン?てな事でもないですね

シロ(200円)
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シロタレ良く焼きと注文しあんちゃんに「良く焼き」と渡されます

焦げ目が香ばしいだろうから卓上の唐辛子をかけて食べてみますがほろ苦さが少ないですよ

ノーマルな焼き加減に近くて焦げ目も少な目ですね

ソウさんに「今日はいくつ?」とウメ割りを飲んだ数を聞かれ「1つ」と言うと「そうかごめんね」と言われてお店を後にします

出口
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裸電球の下の密集地帯でウメ割りを飲みながらモツを食べるのも良いですね

会計は800円で琥珀色な焼酎が飲める京成立石の酒場でした

住所:東京都葛飾区立石1-18-8仲見世商店街

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2015-02-27(Fri)

日比谷・有楽町「食安商店」(立ち飲み居酒屋)[わさび豆、ソーセージ]

新橋『俺のフレンチ GINZA』、『魚金 ゆりかもめ店』、『立呑み  とんかつ まるや』、『王将』で飲み日比谷に来ました

東京メトロ地下鉄日比谷日比谷駅から歩いて1、2分ほどです

立ち飲み居酒屋食安商店』です

ロケーションとしては東京都道304号日比谷豊洲埠頭東雲町線(通称:晴海通り)沿いの日比谷駅A2出口からすぐで、

有楽町電気ビルヂングや有楽稲荷神社の向かい側でJR山手線のガード下です

看板には株式会社食安、食べログでは『食安商店』となっており、Yahoo地図では『(株)食安自動販売機コーナー』となっています

荒夜の酒場ハンター 日比谷食安商店』編
平成27年(2015年)2月16日の様子

(日比谷 食安商店)

店内は扉はなくオープンエアーな自動販売機コーナーで、入り口入って奥の自動販売機の間に売店、6人ほどのスタンディングテーブルが3つほどあります

店員は売店に30代頃の男性がいます

BGMはハードな洋楽ポップス、テレビはなく、スタンディングテーブル横にはワンカップの空き瓶の灰皿が常備されており煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みでキヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

自動販売機
(グルメブログとは)

缶のビール、発泡酒、チューハイがあります

自動販売機
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右側にはコーヒー、ジュース等のソフトドリンクもあります

売店
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酒類(160円)
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銘柄はタカラCANチューハイ直搾り南イタリア産レモンです

南イタリアのレモンと言われても日本やサンキストレモンとどう違うのでしょうか

5軒目でそんな事を言っているよりサッサと飲んだ方が良いですね

わさび豆(20円)
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春日井製菓のわさびビーンズで軽く飲む時のツマミにはこの辛さが最適ですよ

ソーセージ(80円)
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ソーセージの空け方を説明してくれる相変わらず気の良いお兄さんと言うか店員さんですよ

銘柄は何でしょうか外殻がないのでわかりませんが酔客対応の為にむかれているのでしょうか

高架下の自動販売機が並んでいるで店内で缶チューハイを飲むのも良いですね

会計は260円で自動販売機のお酒が飲める日比谷の酒場でした

住所:東京都千代田区有楽町2-4-3

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2015-02-26(Thu)

新橋「王将 おうしょう」(立ち飲み居酒屋)[もつ焼(れば、たん、しろ、かしら)]

新橋『俺のフレンチ GINZA』、『魚金 ゆりかもめ店』、『立呑み  とんかつ まるや』で飲みここ新橋でもう1軒飲みますね

JR山手線新橋駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋王将』です

ロケーションとしてはニュー新橋ビル先の烏森神社の入口付近にある屋台です

荒夜の酒場ハンター 新橋王将』編
平成27年(2015年)2月16日の様子

(新橋 王将)

茶色のビニールシートに覆われた屋台でしょうか入ってみます

店内は入口入って中央奥に厨房と焼き台、厨房沿いにコの字型の立ち飲みカウンターがあります

店員は店主と思しき60代頃のねじり鉢巻な男性がいます

BGMはなく、テレビもなく、灰皿は店員さんに言えば出してくれ煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書いていたかな?いずれにしても代金は後精算です

メニュー
(グルメブログとは)

カウンター上にお品書きはなく壁には年季の入ったメニューが張っています

王将
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焼き台
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ビール(600円)
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店主に「日本酒?ビール?」と聞かれ「ビールで」と言います

もつ焼(たん、れば)(各1本100円)
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焼き物を注文しようとしていると店主に「タレ?塩?」と聞かれ「タレで」と言います

焼き物の注文はもう4軒目だし流れに任せてこちらから特に何も言いません・・・というよりお酒類やツマミ類ともに品が限られていますからね

結局は「タレで」の一声で計4本焼かれて出されもつ焼のネタが4種類出され、つくねを注文した場合は何本出されるのでしょうか

焼き物の注文は細かくは不明ですが何本かまとめての注文になるようで、焼き方はタレと塩です

表記がなくネタの説明もないので、と言っても聞けば良いだけの話ですが・・・

見た目ではタンとレバーで食べてみてもそのままでタレは濃厚系でネタはと言うと普通に美味しいやきとんです

もつ焼(かしら、しろ)(各1本100円)
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カシラとシロのようでシロは少しクセがありカシラは小さいですがビジュアルも良く歯応えも良いですよ

周りのお客さんほぼ日本酒と言うか熱燗を飲んでいます

新橋は烏森神社近くのもつ焼き小屋で燗酒を飲むのも良いですね

会計は1000円で屋台で飲める新橋の酒場でした

住所:東京都港区新橋2-15

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2015-02-25(Wed)

新橋「立呑み とんかつ まるや」(立ち飲み居酒屋)[ベーコンエッグカツ、ポテトフライ]

新橋『俺のフレンチ GINZA』、『魚金 ゆりかもめ店』で飲みここ新橋でもう1軒飲みますね

JR山手線新橋駅から歩いて1、2分ほどです

立ち飲み居酒屋『立呑み  とんかつ まるや』です

ロケーションとしては新橋駅前ビル1号館のゆりかもめ1B出口のすぐ近くです

荒夜の酒場ハンター 新橋『立呑み  とんかつ まるや』編
平成27年(2015年)2月16日の様子

(新橋 立呑み・とんかつ・まるや)

店内は入り口入って中央に厨房、厨房沿いに少し変型なコの字型の立ち飲みカウンター、左側の壁沿いに立ち飲みカウンター、

店頭中央にステンレスのテーブル、左右にスタンディングテーブルが1つずつあります

店員は厨房に30代頃の男女と20代頃の男性が2人います

店員は黒地に白字で豚・花:楽・林と書かれているロゴマーク?のTシャツを着ています

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上に常備されており煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書き代金は後精算です

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

フードメニュー
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本日のおすすめ
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カウンター上
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レモンサワー(400円)
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ジョッキが小さく立ち飲みでこの値段はなあと思っていると後で気が付いたのですが角ハイボールは300円なんですね

6VOLの超強力炭酸、凍る直前1℃のソーダなんて書かれておりコッチでした

なんだか井川遥のポスターも張ってあり余り目に付かなかったですね

白菜浅漬け(200円)
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昆布でネバネバ系仕様になっており普通に美味しいですよ

ベーコンエッグカツ(200円)
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レアな卵黄が良い感じですがまあ普通ですね

ポテトフライ(200円)
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とんかつのお店なんでパン粉付きで揚がって出されると思っていましたが普通のポテトフライでした

色が少し黄色っぽくジャガイモの銘柄はなんでしょうか?揚げ立てなんで美味しいですよ

レモンサワー(400円)
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結局、2杯目も同じものを注文して角ハイは次回になります

新橋駅前ビルで揚げ物を食べながら飲むのも良いですね

会計は1400円でとんかつが美味しい新橋の酒場でした

住所:東京都港区新橋2-20-15新橋駅前ビル1号館 1F

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2015-02-24(Tue)

新橋「魚金 ゆりかもめ店 うおきん」(立ち飲み居酒屋)[お刺身ぶつ切り盛り]

新橋『俺のフレンチ GINZA』で飲みここ新橋でもう1軒飲みますね

JR山手線新橋駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋『魚金 ゆりかもめ店』です

ロケーションとしては新橋一丁目の信号近くで駅から見て新橋駅前ビル1号館の左側にあります

荒夜の酒場ハンター 新橋『魚金 ゆりかもめ店』編
平成27年(2015年)2月16日の様子

(新橋 魚金・ゆりかもめ店)

店内は入り口入って右奥に厨房、厨房沿いに立ち飲みカウンター入り口入って左右に小さいスタンディングテーブル、

2階にはテーブル席もあるようです

店員は接客に口顎髭の店長と思しき30代頃の男性、厨房に50代頃と20代頃の男性が2人います

BGMは古い邦楽ポップス、テレビはなく、灰皿はカウンター上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書き代金は後精算です

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

群馬県館林より直送の日本酒もあります

日本酒
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冬の季節限定酒もあります

フードメニュー
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魚金名物!むく手間なしの毛ガニ甲羅詰めもあります

フードメニュー
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本日のおすすめもあります

生レモンサワー(450円)
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このお店で飲む1杯目はコレにします

生じゃなくても良いのですがノーマルにして50円~100円安い方が嬉しいのですが、立ち飲み割りに少しお酒の値段は高いようです

店長らしき方がサワーの作り方のウンチク?でもないのですが後から果汁を入れると美味しくできるような事を言っていますが、まあそうですかね

お刺身ぶつ切り盛り(780円)
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立ち呑み名物!!と書かれているコレを注文します

店員さんからネタの説明はなかったのですが左からホッキ貝、真ダイ、マグロ、ブリ、サーモン、炙りサバ、焼き蒲鉾、真ダコ、貝ひも、玉子焼きでしょうか

10点ほどの盛り合わせで中には焼き蒲鉾もありますがどれも切り身が大きく適度な厚さです

どれも美味しく特に鯖は良い炙り具合、真ダコの食感、ブリの脂ののりは良いですよ

龍神酒蔵・尾瀬の雪どけ
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2杯目は日本酒にします

大辛口純米(1合610円)
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これは1合枡でしょうかお酒がなみなみと注がれてこれだとパッと見1合越えのような気もしますが

飲んでみるとシッカリとした辛さでお刺身とも相性が良いですよ

ゆりかもめの麓で魚介類を食べながら尾瀬の雪どけも良いですね

会計は1980円で龍神酒蔵のお酒が飲める新橋の酒場でした

住所:東京都港区新橋2-19-7

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2015-02-23(Mon)

新橋「俺のフレンチ GINZA ぎんざ」(ビストロ)[ボタン海老とキャビアのカルパッチョ]

新橋に来ました

JR山手線新橋駅から歩いて3分ほどです

ビストロ『俺のフレンチ GINZA』です

ロケーションとしては新橋駅から見てショッピングセンター「GINZAナイン」の向かい側の通り(銀座すずらん通り?)の左側です

荒夜の酒場ハンター 新橋『俺のフレンチ GINZA』編
平成27年(2015年)2月16日の様子

(新橋 俺のフレンチ・GINZA)

店頭で入店前に店員さんにシステム等の説明とオニオングラタンスープを薦めており帰る時も待っているお客さんに温かいんだからとプッシュしています

店内は入り口入って右奥に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、左壁沿いに立ち飲みカウンター、

中央に丸いスタンディングテーブルが6卓ほど、しかしわかっていた事とはいえ狭いですよ

2階は予約客のテーブル席のようです

店員は厨房に30代頃の男性5人ほど、ホールに30代頃の男性3人と20代頃の女性がいます

このお店は能勢シェフもいると思いますが厨房に遠く狭くてハッキリとは見えません

BGMはジャズ、液晶テレビはありますが電源がオフ状態、灰皿はカウンター上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

フードメニュー
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俺のオニグラ
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俺のあったか~いお飲み物
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シェフ布川のスペシャリテ
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シェ松尾・青山サロンの料理長だった方の料理のようです

カウンター上
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サントリープレミアムモルツ(580円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

メニューをパッと見るとBeerや品名の文字が強調しておらず余り注文して欲しくない品でしょうか

アミューズ(300円)
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お通しが店員さんにフランス産のコンテンチーズでございますと出されます

これはパンとかよりも軽く食べられて個人的には嬉しいですね

冷前菜と温前菜を注文し店員さんに「前菜だけで宜しいですか?」と確認され「ハイ」と言います

店員さんからダメ押しで「ロッシーニは?」と聞かれますが「いいです」と断ります

ボタン海老とキャビアのカルパッチョ・グリーンとオレンジ色のソース・キャビアとアボカドムース添え(1500円)
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例によって数量限定と言う事で魅かれてしまいますが考えてみればどのお店のどの料理でも具材がなくなれば終了なんで数量限定ですよね

適度な量のキャビアがのって良い味で海老もプリプリとした食感です

中央の上にのっているムースはやや濃厚で下のサッパリ感とバランスとっているようですね

俺の白(800円)
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2杯目はヴァンテアン ド・グレ シャルドネで店員さんがワイングラスに注がれた状態で持って来ます

ワインボトルの写真を撮りたいとも思ったのですがこの狭っちい場所で持ってきて貰うのもと思いヤメにしました

やや辛口で料理とも合って飲みやすいですよ

殻付き帆立貝と雲丹のオーブン焼き(680円)
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店員さんに帆立貝の下の塩は食べられない、貝殻に付いているパイは食べられますと出されます

貝殻も当然の事ながら食べられませんね

食べかけ
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食べてみると基本的には帆立のバター焼にウニをのせてと言った感じですね

間違いのない味付けで貝の身も分厚くウニも美味しいですよ

パイ
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貝殻に付着しているパイを食べますがポロポロとして少し食べにくいですよ

銀座8丁目で著名なシェフの料理でワインも良いですね

会計は4168円でスペシャリテが美味しい新橋ビストロでした

住所:東京都中央区銀座8-7-9

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2015-02-22(Sun)

中野「ツイテル(Tsui-teru!)」(ビストロ)[熟成肉(黒毛和牛×ホルスタイン)肩ロース炭焼き]

中野中野ビール工房』で飲みもう1軒ここ中野で飲みますね

JR中央本線中の駅から歩いて2分ほどです

ビストロツイテル(Tsui-teru!)』です

ロケーションとしては中野駅北口からふれあいロードを1分ほど歩くと右側に骨付き肉と言うかマンガ肉の絵が描かれている赤い看板があります

荒夜の酒場ハンター 中野ツイテル(Tsui-teru!)』編
平成27年(2015年)2月14日の様子

(中野 ツイテル(Tsui-teru!))

店内は入り口入ると両サイドに冷蔵庫が並んでおり中には熟成肉があります

右奥に厨房や焼き台、厨房の正面に4人掛けテーブル席16ほどありお客さんの人数によってレイアウトを変えているようです

厨房から見て右奥には両引き戸でしょうかの仕切りがありその中に四人掛けテーブル席が良く見えないがたぶん12卓ほどあり入口?には1人の店員さんが常に立って対応しています

この部屋?とオープンエリアでの食事場所のお客さん区別はどうなっているのでしょうかと思っていると喫煙エリアのようで入店時には説明はなかったような気がします

店員は厨房に20~30代頃の男性4人、ホールに20~30代頃の男女5人ほどです

BGMは小さな音声の洋楽ポップス、テレビは40インチほどの液晶がありますがお店の宣伝のようで流行なんでしょうか

灰皿は卓上にはありません

ルールとしては特に書くような事はありません

フード&ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

肉や冷菜や温菜とビール等の基本的なドリンクがあります

肉食系ビストロ&ワイン酒場・Tsui-teru!・Today’s Special
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本日のおすすめと言った感じでしょうか

ワイン
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樽生ワイン、泡、ロゼ、白ワイン等あります

ボトル赤
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ウンチク
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熟成肉(アンチエイジング)の説明や牛や豚の部位が書かれています

熟成庫
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ホルスタインのランイチがあります

熟成庫
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交雑のシンタマやクラシタもあります

卓上
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樽生ワイン・白(450円)
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辛口・ヴェルドーロと書かれており飲んでみると辛からず甘からずサッパリとしています

サーモンのテリーヌ・ディル風味・ジュネーブソース(620円)
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熟成肉が焼き上がるまで40分位かかるようなのでそれまでの間に肉系の料理(牛スジの赤ワイン煮込みや名物の豚肉のパテ)を薦められますがさらに肉は却下と言うかムリなんで魚の前菜を注文します

外側にある黒いのはバルサミコ酢でしょうか、マイルドな味です

サーモンの味も強くなく、ミンチになっているし食べやすいですよ

お通し(324円)
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テーブルチャージとパン代で324円です

パン3種類で前菜より遅く出され温めるのに時間がかかるようですね

樽生ワイン・赤(450円)
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ミディアム・カベールと書かれ適度な渋味が良く安価ですね

熟成25日・徳島県・交雑牛(黒毛和牛×ホルスタイン)肩ロース炭焼き《200g》(2580円)
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やはり数量限定本日の熟成肉を食べなければと思い注文します

肩ロースか赤身がお薦めと言っていましたがランイチの事か、サシが入っているモノが良ければ肩ロースと言われコレにします

食べかけ
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肉を出す店員さんは決まっているようで、脂がキツイ時は甘口の醤油で食べて下さいと言われます

食べてみると思っていたより硬めでややスジっぽいとの事ですがスジと言うか1枚食べたモノは全体的に硬いような感じです

別に脂はキツクないのですが醤油に付けて食べるとたしかに少し甘めです

少し柔らかな部分もありますが全体的に少し硬めでネタの選択が微妙ですね

山葵だけ付けて食べたりもしましたが山葵醤油にして食べるといい感じですよ

フライドポテト
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肉の下に敷かれているポテトですが少し肉の色が付着しておりこのパターン見る毎にグロイですよ

中野で熟成されたお肉を食べながらワインを飲むのも良いですね

会計は4750円で熟成肉が食べられる中野のビストロでした

住所:東京都中野区中野5-36-5ヴィラAK 2階

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2015-02-21(Sat)

中野「中野ビール工房」(ビアホール・レストラン)[フィッシュ&チップス、ホッキ貝とヤリイカのコリコリ和え]

中野に来ました

JR中央本線中野駅から歩いて4分ほどです

ビアホール『中野ビール工房』です

ロケーションとしては中野駅北口からふれあいロードを少し歩き、昭和新道商店街に入り歩いて行くと左側に看板がありその奥です

荒夜の酒場ハンター 中野中野ビール工房』編
平成27年(2015年)2月14日の様子

(中野 中野ビール工房)

店内は入り口入って左側にビアカウンターと厨房、厨房沿いに立ち飲みカウンター、右側壁沿いに立ち飲みカウンター、

左右奥にローテーブルと言うか座卓、ロフトもあり座卓が3つほどあります

座卓は4人ほど座れるサイズです

店員はビアカウンターに店長と思しき30代頃の男性、厨房に20代頃の男性がいます

BGMは洋楽ポップス、テレビは小さな液晶テレビがありお店の宣伝が流されて、灰皿はカウンター上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては座りと立ち飲みが混在し、キヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

自家製ビールがラインナップされており地ビールと言うかクラフトビールのお店になるようです

フードメニュー
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ビアカウンター
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厨房
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ビアサーバー
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店員さんがビールを注いでいるのですがボードに隠れて肝心の部分が余り見えないですね

カウンター上
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ライトブラウン(500円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレで飲んでみると後味が苦いですね

メニューには「やさしい香り」とか「スッキリのみやすい」と書かれていますが、今日1杯目だから喉に免疫が出来ていないのでしょうか?

ホッキ貝とヤリイカのコリコリ和え(500円)
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魚介類で野菜等はほぼ入っておらず、フレンチドレッシングでしょうか良い味に和えられていますよ

フィッシュ&チップス(500円)
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ビールのツマミとしては定番のコレを注文します

食べてみるとアチッ揚げ立てなんで、タルタルソースはしつこくもなく熱さを除けばパクパクとイケちゃいますよ

洗浄機
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ビールのおかわりを注文するからジョッキの洗浄をします

同じ銘柄だったら洗浄は良いのでしょうか・・・まあ綺麗にこした事はないですね

店頭に瓶を持って来たお客さんは量り売りの持ち帰りのようで店員さんは炭酸のペットボトルでも良いとか話しています

クリーム(500円)
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メニューには「パッションフルーツを思わせる香り」とか「とてもフルーティ」と書かれていますがマイルドで飲みやすいですよ

路地裏の丸太小屋のようなお店で自家製ビールを飲むのも良いですね

会計は2000円でクラフトビールが飲める中野の酒場でした

住所:東京都中野区中野5-53-4

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2015-02-20(Fri)

神田・神保町「さぼうる」(喫茶店)[ミックスサンド、生ジュース・いちご]

神保町『ランチョン』で飲みここ神保町のお店に入ります

都営地下鉄神保町駅(副駅名:専修大学前)から歩いて1分もかかりませんね

喫茶店さぼうる』です

ロケーションとしては神保町駅のA7出口からすぐです

荒夜の酒場ハンター 神保町さぼうる』編
平成27年(2015年)2月12日の様子

(神保町 さぼうる)

店頭右側には赤電話、左側にはトーテムポールがあり建物は山小屋のような雰囲気です

店内は入り口入って右側に厨房、厨房沿いカウンターが5席ほどありますが使ってないその時にもよるのかなカウンター上はもの置き場になっており、

左側に4人掛けテーブル席が3卓ほど、低い中2階に4人掛けテーブル席が3卓ほどと2人掛けテーブル席が8卓ほど

店員は厨房に30代頃男性が2人、ホールにマスターと呼ばれている30代頃の男性、20代頃の女性が2人ほどいます

BGMはインストルメンタル・ミュージック?ジャズ?でしょうか、灰皿は着席時に「灰皿は?」と店員さんに聞かれ煙草はフリーのようです

ルールとしては特に書くような事はありません

フードメニュー
(グルメブログとは)

ドリンクメニュー
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アルコールにおつまみ類もそれなりに豊富です

生ジュース・いちご(500円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はレモンサワーにしようと思ったのですが目に付いた生ジュースの中からコレにします

イチゴミルクをアッサリしたような味でと言っても流石に果汁感が心地良いですよ

これだけの量で氷は入ってないと言うより冷たく少しシャリシャリ系になっています

ジュースを飲んでいると隣のテーブル席に座ったお客さんはクリームソーダを注文しており店員さんが「色は何にしますか」と聞き「青で」と言っていますよ

カクテルのブルーハワイのような感じにアイスクリームがのって青いクリームソーダですね

ミックスサンド(ハム、野菜、玉子)(600円)
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ハムにはきゅうりもはさまれて、野菜はトマト、玉子にはきゅうりもはさまれて、普通に美味しいですよ

メニューになんで小があるのかと思いましたがノーマルだと1つ1つが小さいとはいえ12個もあり結構なモノです

サービス
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サンドイッチを食べ終えた頃に店員さんに「サービスの柚子シャーベットはいかがですか」と聞かれ「ハイ」と言います

シャーベットと言うより少しアイスクリームとのあいのこのようで柚子感も良いですよ

静かな異空間でコーヒーでも飲みながら過ごす一時も良いですね

会計は1100円で青いクリームソーダも飲める神保町の喫茶店でした

住所:東京都千代田区神田神保町1-11

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2015-02-19(Thu)

神田・神保町「ランチョン」(ビアホール・レストラン)[カキフライ、サラミとQBBチーズ]

神保町に来ました

都営地下鉄神保町駅(副駅名:専修大学前)から歩いて1分ほどです

ビアホールランチョン』です

ロケーションとしては神保町駅のA5出口から歩いて東京都道302号新宿両国線(通称:靖国通り)を神田方面へ歩くと左側にあります

荒夜の酒場ハンター 神保町ランチョン』編
平成27年(2015年)2月12日の様子

(神保町 ランチョン)

店内は螺旋階段をぐるっと登ると左側にビアカウンターがありその奥に厨房、パッと見では4人掛けテーブル席15ほど2人掛けテーブル席が5ほど、

と思いましたが店員さんに聞いてみると110席あるようです

ほぼ4人掛けテーブル席をメインに2人掛けテーブル席もあります

店員はビアカウンターに店主と思しき50代頃男性、ホールに50代頃の女性と20代頃の男女、厨房は60代頃の男性がいます

BGMはなく、テレビはなく、灰皿は卓上になく煙草を吸えるかどうかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

由来
(グルメブログとは)

店名の由来、ちょっと気取ったlunchなんてウンチク等が書かれています

メニュー
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コーヒーはないようです

ワインリスト
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ランチョンワインなんてあるんですね

マッサンとリタの物語
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ニッカウヰスキーの創業者竹鶴政孝さんの奥さんはスコットランドの方のようです

と言うことでスーパーニッカウイスキーもあります

卓上
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シャンデリア
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レトロと言えば良いのでしょうか

写真
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このお店の歴史でしょうか少し中途半端な写真になってしまいました

アサヒ黒生ビール(650円)
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ビアホールだからと言うことでもないのでしょが焼酎サワー系はないようでコレにします

カキフライ(1400円)
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そろそろ旬も終わり近くになるのでしょうか

食べかけ
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粗めのパン粉でサクサクと揚がっていて牡蠣は長いの太ったの小さいのサイズは縦横様々です

太ったヤツの食べ応えや甘さがあり、タルタルソースは余り主張しない味ですが玉ネギの形状はハッキリしていますよ

サラダ
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店頭でお土産としても販売されている自家製ドレッシングをかけてみます

世間で言われているフレンチドレッシングの赤バージョンでしょうか

ドレッシングも余り主張せずトマト系のようで程よい酸味が感じられます

グラスワイン・白(650円)
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甘からず辛からず中性と言った味わいでしょうか

ワインを飲んでいると呼び鈴の音がチョコチョコと聞こえ卓上にはないなあと思っていると客席でなく厨房の料理が出来上がった合図のようですね

サラミとQBBチーズ(750円)
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サラミとギザギザに切られたQBBチーズと明治製菓のプレーンクラッカーです

学生街、古本と言うか古書店街のビアホールでビールを飲むのも良いですね

会計は3450円でちょっと気取ったランチが食べられる神保町の酒場でした

住所:東京都千代田区神田神保町1-6神保町サンビルディング 2F

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2015-02-18(Wed)

大山「晩杯屋 大山店 ばんぱいや」(立ち飲み居酒屋)[つぶ貝刺し、自然薯わさび昆布]

蓮根『原田酒店』で飲み大山に来ました

東武東上線大山駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋『晩杯屋 大山店』です

ロケーションとしては大山駅南口を出て踏み切りを渡り、遊座大山商店街を歩き『魚角大山店』の角を左折し右側にあります

荒夜の酒場ハンター 大山『晩杯屋 大山店』編
平成27年(2015年)2月11日の様子

(大山 晩杯屋・大山店)

店内は入り口入って左側に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、右手前に樽形のスタンディングテーブル5卓ほど、

右側にコの字型の立ち飲みカウンター、一番奥には少し長めのスタンディングテーブルが2卓ほど、2階は2人以上でテーブル席のようです

店員は厨房に40代頃の男性と30代頃の男性3人ほど、ホールには20代頃の男性が2人ほどいます

BGMは左右に液晶テレビ、灰皿はカウンター上に常備されており煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書き代金は後払いです

お飲物
(グルメブログとは)

本日のオススメ
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舌代
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カウンター上
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ホッピー(セット)黒(370円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

つぶ貝刺し(200円)
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それなりに貝感があり値段相応でしょうか

自然薯わさび昆布(150円)
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それなりの辛さでツマミにちょうど良いですよ

中(220円)
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焼酎の中をおかわりしてもう1杯ホッピーを飲みますね

野菜天(130円)
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玉ねぎの甘さがあり良いのですが以前と比較してボリュームはイマイチですね

3月中旬大塚北口店がオープンのようで人気は継続しているようです

大箱の立ち飲みで値段が安くて凝ったツマミも良いですね

会計は1070円で海鮮類が爆安な大山の酒場でした

住所:東京都板橋区大山東町58-5

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2015-02-17(Tue)

蓮根「原田酒店」(立ち飲み居酒屋)[4種の豆ミックス、フィッシュソーセージ]

蓮根に来ました

都営地下鉄三田線蓮根駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋原田酒店』です

ロケーションとしては蓮根駅から三田線沿いに志村三丁目駅方面に歩きと言っても線路自体は高架ですが、右側にあります

荒夜の酒場ハンター 蓮根原田酒店』編
平成27年(2015年)2月11日の様子

(蓮根 原田酒店)

店内は酒屋部門と言うかエリアと立ち飲みエリアがあります

店員は酒屋に30代頃の男性が1人います

ルールとしては立ち飲みでキヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

冷蔵庫
(グルメブログとは)

酒棚
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ツマミ
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酒屋で酒やツマミをまとめて買い清算します

入口
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一番左の暖簾の中が隣接している立ち飲みエリアがある小部屋です

店内は入り口入って左右両サイドに立ち飲みカウンター、一升瓶の清酒ケースに段ボールの切れ端が載った簡易な椅子が2つあります

中には缶ビール等の自動販売機がありますがお金の投入口には中止の張り紙があり稼働は停止しています

液晶テレビやお燗用でしょうか電子レンジもあります

小部屋は無人で隣接と言っても酒屋と奥でつながっており注文も可能です

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上に常備されており煙草はフリーのようです

カウンター上
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『適正飲酒の10か条』
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ふむふむ、こんな張り紙があります

氷結(138円)
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フレーバーはグレープフルーツです

チューハイ缶(138円)
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こちらは宝酒造の焼酎ハイボールでフレーバーになるのか?ドライです

4種の豆ミックス(値段?)
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値段はソーセージと合わせて252円でレジを打っている時に良く見ておけば良かったですね

これが144円位でソーセージが108円位でしょうか

なとりの珍味で味ピー、えび豆、グリーン豆、いか豆が入っています

フィッシュソーセージ(値段?)
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マルハの魚肉ソーはくるんパック採用であけ易いようです

缶酎ハイを飲んでいると年輩のお客さんが電子レンジでワンカップの日本酒をお燗してツマミなし飲んでいますね

年輩のお客さん小部屋から店員さんに小缶の水割りウィスキーを4本買って1本は飲むようです

飲み終えたワンカップにウイスキーを注ぎ電子レンジでお燗してツマミなしで飲んでいますよ

静かな場所で簡単なツマミを酒屋の原価と言うか売値のお酒を飲めて良いですね

会計は528円で小部屋でシッポリと飲める蓮根の酒場でした

住所:東京都板橋区蓮根2-19-1

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2015-02-16(Mon)

千川「和季 やわらぎ」(割烹)[季節の刺身・三種盛、極上銘柄牛の手作りコロッケ]

池袋『アガリコ(AGALICO)』で飲み千川に来ました

東京メトロ地下鉄有楽町線千川駅から歩いて3分ほどです

割烹和季』です

ロケーションとしては東京都道441号線池袋谷原線と東京都道420号鮫洲大山線の交差点を東長崎方面に歩いて左側にあります

荒夜の酒場ハンター 池袋『アガリコ(AGALICO)』編
平成27年(2015年)2月9日の様子

(千川 和季)

店内は入り口入って左側に厨房、厨房沿いにカウンターが5席ほど、カウンター席の後には4人掛けテーブル席が3つあります

店員は厨房に店主と思しき40代頃の男性、ホールに20代頃の女性がいます

BGMはジャズ、テレビはなく、灰皿はカウンター上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

小江戸川越地ビールもあります

ドリンクメニュー
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地酒や焼酎もあります

ドリンクメニュー
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地酒の飲み比べも出来ます

ドリンクメニュー
20150209-2-05.jpg

ワインもあります

フードメニュー
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御造里や酒菜や逸品料理もあります

フードメニュー
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今週のおすすめや会席料理もあります

フードメニュー
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御膳やふぐ鍋もあります

レモンサワー(500円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

お通し(値段?)
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会計が4380円で注文した品の合計が3550円、500円とし4050円に消費税を付加すると4374円で切り上げると会計の代金と合致します

モノとして菜の花のおひたしで上品かと思いつつまあこんなモノでしょうか

季節の刺身・三種盛(1600円)
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御造里からコレを注文します

シマアジ
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歯応えが良く、脂ののりも良く美味しいですよ

マグロ
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炙ったなりに良い味が出ていて良いですね

サヨリ
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コチラは普通に美味しいです

極上銘柄牛の手作りコロッケ(2ヶ)(550円)
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食べかけ
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油のキレが少し良くないようで下の方はベチャッとしていますね

肉は挽き肉のようで多く入っており、その肉感が感じられソースなしでも美味しく食べられますよ

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獺祭・純米大吟醸50
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日本酒も飲んでみます

獺祭1合(900円)
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基本的には飲みやすく重厚な味わいもしますよ

旬の料理でおすすめの地酒を飲むのも良いですね

会計は4380円で小江戸川越地ビールも飲める千川の酒場でした

住所:東京都豊島区千早4-26-14ハイムノブレス 1F

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2015-02-15(Sun)

池袋「アガリコ(AGALICO)」(ビストロ)[生春巻き、自家製生ソーセージ]

池袋に来ました

JR山手線池袋駅から歩いて4,5分ほどです

ビストロアガリコ(AGALICO)』です

ロケーションとしてはC6出口を出て池袋郵便局前の信号を左折し少し歩くと左側手前角にあります

荒夜の酒場ハンター 池袋アガリコ(AGALICO)』編
平成27年(2015年)2月9日の様子

(池袋 アガリコ(AGALICO))

店内は入り口入って左手前中央に厨房、厨房沿いにコの字型のカウンターが13席ほど、カウンター席の後には右側に6人掛けテーブル席が2卓、

中央奥は良く見えませんが4人掛けテーブル席が3卓ほど、左側に4人掛けテーブル席が2卓ほどあります

店員は厨房に30代頃の男性3人と20代頃の男性、ホールに30代頃の男性と20代頃の男性がいます

店員さんは全員オレンジの生地に白字で背中にAGALICOと書かれているTシャツを着ています

BGMは洋楽ポップスで音がデカッ店内に響き渡っています、灰皿はカウンター上に常備されており形はなぜかハートです

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

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フードメニュー
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カウンター上
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生ビール・キリンハートランド(480円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

生春巻き(300円)
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Agalicoのオススメから、ど定番!!ベトナム風のコレを注文します

食べかけ
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海老、ビーフン、レタス、蒸し鶏等を巻かれ普通に美味しくソースは酸っぱ辛い感じでナッツのカケラが入って少しマイルドになっていますよ

自家製生ソーセージ(730円)
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コチラもオススメの爆汁と書かれたコレを注文します

食べかけ
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店員さんから「粒マスタードとカレー塩で」と説明があり、ソーセージの下には紫酢キャベツも敷かれています

ナイフで切ってみるとお約束の肉汁ブシャーとして肉肉しいですよ

ジントニック(500円)
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もう1杯はスタンダードカクテルからコレにします

店員さん同志で少しでも暇な時は「こんばんは」が合言葉?になっているようで掛け声を出しています

店員さん若い女性2人組が来店するとお客さん初めてですかと時間がかかるメニュー等を説明し・・・そんなんなかったけどまあイイヤ

池袋の片隅でたまにはオリエンタルなビストロも良いですね

会計は2140円で花里農園の野菜が食べられる池袋の酒場でした

住所:東京都豊島区池袋2-10-61F

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2015-02-14(Sat)

庚申塚・西巣鴨「手打ちそば 菊谷」(そば)[天ざる(二種)]

庚申塚で昼飯を食べました

都電荒川線庚申塚駅と言うか停留場から歩いて2分ほどです

そば『手打ちそば 菊谷』です

ロケーションとしては庚申塚を降りて巣鴨地蔵通り商店街を2分ほど歩き右側にあります

荒夜の酒場ハンター 庚申塚『手打ちそば 菊谷』編
平成27年(2015年)2月6日の様子

(庚申塚 手打ちそば・菊谷)

店内は入り口入って一番奥に厨房、奥から1列に並んで6人掛けテーブル席が2卓、4人掛けテーブル席が2卓です

入口入って左には並び待ちのお客さん用に椅子が4つほどあります

店員は厨房に30代頃の男性3人と60代頃の男性、ホールに50代頃の女性、店員さんは全員頭に手ぬぐいを巻いています

BGMはなく、テレビもなく、灰皿は卓上に常備されておらず煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

フードメニュー
(グルメブログとは)

おすすめ等のお蕎麦があります

フードメニュー
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酒肴、お料理等があります

ドリンクメニュー
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蕎麦前等があります

ドリンクメニュー
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葡萄酒リストがあります

趣味
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お茶
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熱いほうじ茶が出されます

卓上
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そばつゆ
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薬味や天ぷらの塩も出されます

つゆは甘辛と言うか少しだけ辛めです

薬味のおろしは辛く、山葵は普通ですね

天ざる(二種)(2000円)
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とりあえず天ぷらが出されネタは天然無投薬の小海老や野菜類はサツマイモや舞茸です

どれも御淑やかなと言えば良いのでしょうかそんな感じの天ぷらですよ

そば
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店員さんから「栃木産外2のそばです」と出されます


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麺が細っ、ツルツルと食べやすい美味しいお蕎麦ですよ

そば
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最初に出された蕎麦を食べ終えた頃に、別にそのタイミングを見計らっているわけでもないのでしょうが

店員さんから「茨城産の一年熟成したおそばです」と出されます


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こちらの方が若干白いかなと思いつつも写真の写りの問題もありたいしてビジュアルは変わりませんよ

こちらも細くてツルツル食べやすい美味しいお蕎麦です

蕎麦湯
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中身
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パッと見少し濃厚かと思いましたが・・・

蕎麦湯割り
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余りクセもなくマイルドな蕎麦湯です

酒肴や日本酒やワインも揃っており夜に蕎麦屋でゆっくり飲むのも良いですね

会計は2000円で利き蕎麦が出来る庚申塚の蕎麦屋さんでした

住所:東京都豊島区巣鴨4-14-15

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2015-02-13(Fri)

銀座一丁目「俺のフレンチ TOKYO」(フレンチ)[蝦夷アワビと天使海老のアスピック・キャビア添え]

銀座一丁目『大衆割烹 三州屋 銀座店』で飲みここ銀座一丁目でもう1軒飲みますね

東京メトロ地下鉄有楽町線銀座一丁目駅から歩いて1分ほどです

フレンチ『俺のフレンチ TOKYO』です

ロケーションとしては国道15号(通称:第一京浜と言うか中央通り)沿いにある『キラリトギンザ』ビルの地下1階です

荒夜の酒場ハンター 銀座一丁目『俺のフレンチ TOKYO』編
平成27年(2015年)2月5日の様子

(銀座一丁目 俺のフレンチ・TOKYO)

入店時に店員さんからお通し代とミュージックチャージの説明があります

店内は入り口入って左奥に厨房、入って右側にはドーンとグランドピアノが置いてあるステージがあり、

ステージの周りはカウンター席がありますがテーブル席がメインでともかく広ッ、ビアホールのような趣きと言えば近いのでしょうか

ざっと見た感じでは150人強は入れ大箱で、系列店は立ち飲み業態で有名ですがこのお店は全座席です

店員は厨房はゴチャゴチャと調理師さんがいるなという感じで、ホールには30頃の男女が多数います

BGMはないと言うかミュージックチャージを払ったのですが・・・演奏の時間帯がずれているようで、灰皿はカウンター上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

今月の俺のシャンパン
(グルメブログとは)

ピノ・ムニエ種(黒ぶどう)のお酒のようです

”郷愁”のマリアージュ
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料理長ニコラ・シュヴロリエ出身のフランスはボルドー産のワインです

俺の贅沢ワイン
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ビンテージと言えば良いのでしょうか1杯2500円です

限定シュペシャリテ
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やはりシェフ・ニコラの料理になります

フードメニュー
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ボナペティ、冷前菜、温前菜、魚介料理、肉料理、チーズ、デザート等あります

グラスワインのセレクション
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お料理に寄り添うなんて、一品毎のメニューに合っているワインを提示していますね

ドリンクメニュー
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ビールやソフトドリンクもあり、プレミアムノンアルコールなワインのように楽しめるお茶って良くわかりませんね

カウンター上
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カウンター上のセットはこんなモノです

グランドピアノ
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新橋『俺のスパニッシュ』でステージがあるのかわからないようだったから不評だったのでしょうかドーンとグランドピアノが置かれていますよ

アミューズ(300円)
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お通しと言うかアミューズで店員さん聞き違いか?マリアージュと言っていたような気がします

モノとしては甘くない焼き菓子ですかね

俺のシャンパン
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メニューにはレコルタン・マニピュラン(RM 自社畑・自社醸造)と書かれており、そうかなるほどだからどう違うかはわかりません

ジョゼ・ミシェル(999円)
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飲んでみると泡が強力で飲み味はサッパリとして水割りウイスキーの後には良いですよ

サーモンマリネとウニのムース・アオリイカとイクラ添え(780円)
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店員さんと話していると肉系は量が多く時間がかかるようで注文は魚介系にしますね

食べかけ
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食べかけのムースの部分を撮りたかったのですがピントがずれてしまいましたね

中身のムースは濃厚でイカをフォークで食べるのは面倒ですが別にお箸があるから使えば良い話です

黒いのはイカ墨でしょうか、ウニそのものは少し塩辛い部分もあり微妙な感じですよ

蝦夷アワビと天使海老のアスピック・キャビア添え(1480円)
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限定70食のこのスペシャリテ、店員さんに残りを確認すると3食との事で本当?と思いましたが慌てる事もないのですが慌てて注文しましたよ

良く考えてみると冷前菜が続いてしまいましたね

キャビア
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中途半端な絵になってしまいましたが、キャビアは塩辛くもなく若干プチプチとした食感が楽しめますよ

食べかけ
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天使のエビ感が良く、鮑も鉄板の歯応えですよ

煮こごりと言うかゼリーの下にはクリーム状のモノがありまろやかで食べやすいですね

俺の定番!フランスワイン
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ラベル
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ル・マゼット・ブラン(800円)
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飲んでみるとそんなに辛くない重厚な味わいですよ

グランドピアノの近くの席に座りカブリツキ状態だったのですが演奏は始まらずなんだろうか・・・

隣の『俺のイタリアン TOKYO』では帰る時に演奏していてお客さんが拍手しておりタイミングもありますね

銀座でグランドピアノの弾き語りになるのかな?でも聞きながらワインも良いですね

会計は5031円でシェフ・ニコラの料理が食べられる銀座一丁目フレンチでした

住所:東京都中央区銀座1-8-19キラリト ギンザ B1F

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2015-02-12(Thu)

銀座一丁目「大衆割烹 三州屋 銀座店」(居酒屋)[つぶ貝わさ、新じゃが唐揚げ]

銀座一丁目に来ました

東京メトロ地下鉄有楽町線銀座一丁目駅から歩いて1分ほどです

居酒屋『大衆割烹 三州屋 銀座店』です

ロケーションとしては東京都道473号新富晴海線沿いに面しているエイコー銀座ビルを曲がり少し歩くと三州屋の定食メニューの看板があり、

その細い路地の奥にあります

荒夜の酒場ハンター 銀座一丁目『大衆割烹 三州屋 銀座店』編
平成27年(2015年)2月5日の様子

(銀座一丁目 大衆割烹・三州屋・銀座店)

店内は入り口入って一番右奥に厨房、右側手前には厨房と離れてビアサーバーやお酒等を作るカウンターがあり沿いにLの字型のカウンターが8席ほど、

中央から左側には10人掛けテーブル席が5つ、2階もあるようです

店員は厨房に50代頃男性、30代頃の男性が2人、ホールに50代頃の女性が4人ほどいます

BGMはなく、灰皿はカウンター上にはなく煙草を吸えるかは不明ですが吸っているお客さんがいたような雰囲気的にはたぶん吸えるでしょう

ルールとしては特に書くような事はありません

フードメニュー
(グルメブログとは)

カウンター上にお品書きはなく壁には短冊やボードに書かれたメニューがあります

ボードメニュー
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カウンター上
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ビール(780円)
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店員さんに「瓶ビール」と注文し「キリン、アサヒ、サッポロ」と言われ「アサヒで」と言います

ドリンクメニューは見当たらなかったのですが店員さんが伝票の780の欄にチェックを入れていたのでこの値段になると思います

日本酒の張り紙はあったのですが撮りにくい場所だったからヤメにしました

店内の冷蔵庫を良く見るとヱビスビールの中瓶とか水割りウイスキー、ウメッシュかな梅酒もあります

お通し(値段?)
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お通しがまず出され値段は、会計が3210円で注文した品の合計2710円、単純に考えれば500円です

モノとしては刺身の肝和えでしょうか色は金目鯛っぽいけど?わけぎものって肝が濃厚気味でビールにも合いますよ

つぶ貝わさ(900円)
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魚介類メインなんで貝を注文し、コレは良く見ると量等の違いはあるのでしょうがアワビ刺身よりも高いですね

身はコリコリ感が凄くて肝は新鮮なのか苦味もなく美味しいですよ

新じゃが唐揚げ(480円)
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出て来るの早っ、ごま塩が添えられて柔らかに揚がっていますね

ブラックニッカクリア&ウォーター(550円)
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店員さんにサワー類はないのか聞いてみると焼酎の小瓶入り等があり自分で割って飲むようでバラ売りというかグラスとかジョッキでまんま出すパターンはないようです

焼酎は多すぎるから先程、目に付いたコレを注文します

店員さん伝票にニッカ550と書き550円でしょう

グラスはどちらが良いか聞かれサワーグラスでデカイからコレにします

まぐろぬた(550円)
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これも出てくるのが早っ、かいわれ大根がのってワカメやネギ等も入っていますがその他諸々の余りない良心的なぬたですね

味噌は甘からず味噌感を出しておりマグロもタップリで良いですね

テーブル席で飲んでいるグループのお客さんは定食もあるけどどうせ食べないんだからと少し遅めの新年会でしょうか

隣で飲んでいるお客さんは常連さんのようで店員のお姉さんに「ご飯いいの?」、「食べないもんね」といじられていますよ

ここ銀座一丁目でありながら店員さんも感じが良くマッタリと飲めて良いですね

会計は3210円で大衆割烹で飲める銀座1丁目の酒場でした

住所:東京都中央区銀座2-3-4

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2015-02-11(Wed)

浅草「地鶏の立呑み 浅草 安兵衛」(立ち飲み居酒屋)[きんぴらごぼう、ポテトサラダ]

浅草『三岩』、『浅草メンチ』で飲みここ浅草でもう1軒飲みますね

東京メトロ地下鉄銀座線浅草駅から歩いて1分ほどです

立ち飲み居酒屋『地鶏の立呑み 浅草 安兵衛』です

ロケーションとしては東京都道462号蔵前三ノ輪線(国際通り)の公園六区入口の信号近くで、浅草ロック座の裏手にあります

荒夜の酒場ハンター 浅草『地鶏の立呑み 浅草 安兵衛』編
平成27年(2015年)2月3日の様子

(浅草 地鶏の立呑み・浅草・安兵衛)

店内は入り口入って右側に厨房と店頭に焼き台、左側の壁沿いに立ち飲みカウンター、中央にスタンディングテーブル、

奥に小さいスタンディングテーブル、店頭の焼き台の周りにもスタンディングテーブルがあります

店員は厨房に20代頃の女性が2人います

BGMはテレビ音声、灰皿は卓上に常備されており煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みでキヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

カウンター上にお品書きはなく壁には短冊や張り紙に書かれたメニューがあります

フードメニュー
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日本酒
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カウンター上
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レモンハイ(250円)
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このお店で飲む1杯目のお酒はコレにします

店頭にはダスティン・ホフマンと呼ばれているお客さんが酔って座り込んでいますよ

店員さんや周りのお客さんに「水飲む」、「先輩食べたほうがいいよ」と言われムックリと立ち上がり始めます

店員さんには「先輩30分間は注文ダメ」と言われまた店頭で転がっていますね

きんぴらごぼう(200円)
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ささがきごぼうでしょうか肉や油揚げも入って少し冷たいけどリーズナブルですよ

ポテトサラダ(200円)
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ジャガイモ、玉ネギ、ハム、ニンジン、キャベツでしょうかでジャガイモは完全にマッシュ化されて食べやすいですね

レモンハイ(250円)
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店員さんダスティン・ホフマンさんに「先輩プラスチックに変えるよ」と言われています

何を飲んでいるか知りませんがジョッキかグラスをプラスチックカップにしていますね

場所柄か賑やかに飲むお客さんもおり気楽の飲めて良いですね

会計は900円でロック座裏で飲める浅草の酒場でした

住所:東京都台東区浅草2-11-7

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2015-02-10(Tue)

浅草「浅草メンチ」(フライ)[浅草メンチ、缶ビール]

浅草『三岩』で飲みここ浅草で散歩していると浅草新仲見世通店ローソンこの日にオープンのようで店頭には人だかりで恵方巻きのセールをしているようです

と言う事でここ浅草でもう1軒飲みますね

東京メトロ地下鉄銀座線浅草駅から歩いて3分ほどです

フライ浅草メンチ』です

ロケーションとしては浅草の名所『雷門』から仲見世通りを浅草寺に向かい伝法院通りを左折し右側にあります

荒夜の酒場ハンター 浅草『浅草メンチ』編
平成27年(2015年)2月3日の様子

(浅草 浅草メンチ)

店内はメンチの入った保温器というかショーケースとレジ、奥の厨房に揚げ台があり、店頭には丸椅子が3つほどあります

店員は揚げ台に20代頃の黒人男性、販売に20代頃の女性がいます

BGMはなく、テレビもない、灰皿は置くような感じでもないですね

ルールとしては立ち食い、立ち飲みでキヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

メニュー
(グルメブログとは)

メニュー
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マスコミ
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フジテレビ「バイキング」でも紹介されたようです

保温器
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からしはあるけどソースはないようです

缶ビール(350円)、浅草メンチ(200円)
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揚げ台で浅草メンチを揚げているのは異国の方でしたいつもかは不明です

店員さんに「熱いんで」とメンチを渡されます

他のお客さんはほぼメンチのみの買い食いでビールなんて買っている方はいないですよ

食べかけ
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店員さんにソースはあるか聞いてみるとないようで和からしをお好みで付けて食べるようです

ウンチクによると高座豚と牛肉のブレンドのようで、食べてみると肉肉しいと言うか肉の感じがホッコリとして汁感が結構ありますね

浅草の賑やかな通りで1品のみのメンチカツでビールも良いですね

会計は550円で高座豚のメンチが食べられる浅草のメンチ屋さんでした

住所:東京都台東区浅草2-3-3

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2015-02-09(Mon)

浅草「三岩 さんいわ」(居酒屋)[ぬた、カキ天ぷら、チーズ、レモン酎ハイ]

浅草に来ました

東京メトロ地下鉄銀座線浅草駅から歩いて3分ほどです

居酒屋三岩』です

ロケーションとしては雷門通りを合羽橋方面に歩き雷門一丁目の信号手前のすしや通り(アーケード街)にあります

荒夜の酒場ハンター 浅草三岩』編
平成27年(2015年)2月3日の様子

(浅草 三岩)

店内は入り口入って一番奥に厨房、手前中央左側には8人掛けテーブル席が2つ、右奥に小上がり、2階もあるようです

入り口入って右にはレジ台があります

店員は厨房に30代頃の男性、ホールに60代頃の男性、レジ台に60代頃の女性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿は卓上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

フードメニュー
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肉系は鍋物のみですね

店内メニュー
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羽子板
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場所柄でしょうかなぜか壁には立派な羽子板が飾られています

卓上
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レモン酎ハイ(370円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

まだ1口も飲んでいないのですが少な目で雰囲気の良いお店ですがそこは少し残念ですね

ぬた(420円)
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味噌は濃いと言うか八丁味噌系でまぐろがもったいない気がしないでもないですが個人的には好きです

カキ天ぷら(700円)
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食べかけ
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天つゆが添えられ少し揚げ過ぎでしょうか縮んでいますがこんなモノなんでしょうね

レモン酎ハイ(370円)
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もう1杯飲みますね

お客さんが入って来るとお母さんは座る席を案内しておりと言うかココと決めています

テレビは恵方巻きの話題でソレを見ながらお母さんは言わないよねえ太巻きだよと文句?を言っています

お店に電話がかって来て勧誘のようですがお母さんは真面目に対応しており、息子さんらしき方が「予約以外いいんだよ」と言っていますがマイペースで対応していますね

このお店は親子3人の家族経営でしょうか

チーズ(340円)
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なぜか厚目に切られたモノ2枚と薄目に切られモノ4枚に刻み海苔がのって、下にはプレミアムクラッカーが敷いています

塩が多く盛られてコレをツマミに飲むのもアリかもですよ

この時はたまたまかもしれませんがお客さんはほぼ年輩の方です

浅草はすしや通りの一角で魚介類を食べながら飲むのも良いですね

会計は2150円で海鮮類が美味しい浅草の酒場でした

住所:東京都台東区浅草1-8-4

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2015-02-08(Sun)

沼袋「やきとん だいだら 沼袋店」(焼きとん)[れば、しろ、せせり、ねぎま]

中目黒『立ち呑み 晩杯屋 中目黒目黒川RS店』で飲み沼袋に来ました

西武新宿線沼袋駅から歩いて1分ほどです

焼きとん『やきとん だいだら 沼袋店』です

ロケーションとしては沼袋駅北口から練馬方面に歩き左側に中野沼袋局ある四つ角を右折す少し歩くと右側にビニールシートに被われて赤提灯が吊るされているお店があります

荒夜の酒場ハンター 沼袋『やきとん だいだら 沼袋店』編
平成27年(2015年)1月31日の様子

(沼袋 やきとん・だいだら・沼袋店)

店内は入り口入って一番奥に厨房と焼き台、厨房沿いにカウンターが4席ほど、右側に二人掛けテーブル席が2つと左側に二人掛けテーブル席が3つ、

ビニールシートと引き戸の間には左右3つずつ2人掛けテーブル席があります

店員は焼き台に20代頃の男性、厨房に20、30代頃の男性が1人ずついます

BGMは飲んでいる途中まではなかったのですが厨房奥の電子レンジの上になぜかテレビを設置しその音声、

灰皿はカウンター上に常備してはいませんが店員さんに言えば出しています

ルールとしては特に書くような事はありません

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

フードメニュー
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焼き台
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カウンター上
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ホッピーセット(黒)(380円)
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このお店で飲むお酒はコレにします

お新香盛(250円)
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とりあえず直ぐに出てきそうなコレにします

ぬか漬け風でしょうか問題ない美味しさですね

れば(1本100円)
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焼き物は1本から注文可能で焼き方は聞かれず自動的におまかせになります

焼き方と言うか味付けはタレ、塩、味噌があるようです

食べかけ
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タレの若焼きで出されプリプリとした食感が良いですよ

しろ(1本100円)
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タレ焼きで普通に美味しいモツですね

せせり、ねぎま(各1本120円)
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焼き鳥もあり嬉しくこれは黒胡椒のようで適度なボリュームと肉も美味しいですよ

中(焼酎)(250円)
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焼酎の中をおかわりしてホッピーをもう1杯飲みますね

だし巻玉子(350円)
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パッと見イヤに形状が整っていますが大根おろしとわけぎが添えられて普通に美味しいですね

下町ハイボール(300円)
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3杯目はコレを飲んでみます

トリカラ(280円)
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揚げ物系も食べてみます

たまたまなのか時間がかかり少し遅く揚げ立てでパンチのある味付けで盛りも十分すぎですよ

駅近で牛豚鳥の焼き物が揃っていてホッピーのツマミには良いですね

会計は2040円で下町ハイボールも飲める沼袋の酒場でした

住所:東京都中野区沼袋1-36-6

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2015-02-07(Sat)

中目黒「立ち呑み 晩杯屋 中目黒目黒川RS店」(立ち飲み居酒屋)[ホタテヒモ、ちくわ磯辺揚げ]

中目黒に来ました

東急東横線中目黒駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋『立ち呑み 晩杯屋 中目黒目黒川RS店』です

ロケーションとしては駅近くのアトラスタワー横のアネックスの1階で目黒川の麓です

駅近くのアトラスタワー(愛称:ナカメアルカス)にあるとの事だったからスタイリッシュなんだろうと思っていましたが高いタワーの中ではなく、

タワー横にある掘っ建て小屋?てな事はなくアネックスなる3階建てのビルの1階で駅から見て裏側にあり少しわかりにくいですが小奇麗ではあります

荒夜の酒場ハンター 中目黒『立ち呑み 晩杯屋 中目黒目黒川RS店』編
平成27年(2015年)1月31日の様子

(中目黒 立ち呑み・晩杯屋・中目黒目黒川RS店)

店内は入り口入って奥に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンター、左右手前に4人ほどのスタンディングテーブルが2ずつ、

右側にはコダマとペプシのケースを重ねた簡易なスタンディングテーブルも1つあります

店員は厨房に40代頃の男性、30代頃の男性と女性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿は常備していませんがお客さんが言えば出しており煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みで伝票を店員さんが書き代金は後払いです

お飲物
(グルメブログとは)

本日のオススメ
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カウンター上
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ホッピーセット・黒(370円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

ホッピーと店員さんに注文すると「シロクロ」と言われ「黒で」と言います

ポテサラ(130円)
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キャベツとハーフ&ハーフでジャガイモは余り原形がないようです

食べてみると薄い味付けで濃い目の黒胡椒系に慣れてしまっているのでしょうか

食べかけ
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少し物足りないんでソースをかけて食べます

店員さんがお客さんに「シングル」と言確認しており、何?と思っているとアジフライを注文しているようでダブルもあり1枚か2枚か聞いているようですよ

この店員はホッピーを注文した時のリアクションもそうですがワンフレーズと言うか単語のみの対応です

入口入って右側で魚介類を扱っているこの時はぶり刺し(特上)を捌いていた店員さん接客荒いです

ホタテヒモ(130円)
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歯応えばっちりでこれだけ量があって安く個人的には大アタリですよ

2人で入店しテーブルにつこうとするお客さんに空いている時はカウンターに促していますよ

接客の荒い店員ですがこれはまあしょうがないですね

中(220円)
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焼酎の中をおかわりしてもう1杯ホッピーを飲みます

お客さん会計するもノンビリ財布から小銭を出していると接客の荒い店員さん他の仕事か奥に隠れてしまいます

となりのとなりのお客さんがキャベツの欠片を口下に付けて飲み食いしており見ていると口の周りが気になりますよ

隣で飲んでいる女性客がそのお客さんを敬遠しているのかコチラにズレて来ますね・・・そのお客さんが帰ると元の立ち位置に戻ります

ちくわ磯辺揚げ(130円)
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衣が少しムラですが揚げ立てに勝るモノなしで美味しいですよ

他のお客さんが注文したレバホルモンの引き取り手がなくスマフォをいじっていると「お客さん」と強い確認をされます

少し経ってから注文したお客さんが名乗りこの店員さん、個人的には傍若無人の振る舞いですがまあ安いんで・・・

緊張感を持って飲めと言う事でしょうか、しかしこの兄ちゃんいつもそうかは不明ですが・・・

おつまみ1人前の盛り付けで軽く飲む時は良いですね

会計は980円で赤羽いこい系な中目黒の酒場でした

住所:東京都目黒区上目黒1-26-1中目黒アトラスタワー 1F

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2015-02-06(Fri)

大井町「肉のまえかわ」(立ち飲み居酒屋)[ササミ、メンチカツ]

大井町『臚雷亭』、『いさ美寿司』、『武蔵屋酒店』で飲みここ大井町でもう1軒飲みますね

JR京浜東北線線大井町駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋肉のまえかわ』です

ロケーションとしては大井町駅東口から東小路飲食店街なる細い路地を歩き、大井銀座すずらん通り商店会にあります

荒夜の酒場ハンター 大井町肉のまえかわ』編
平成27年(2015年)1月28日の様子

(大井町 肉のまえかわ)

店内は入り口入って左側に厨房と言うかお肉屋さん仕様のショーケースと焼き台、右側には立ち飲みテーブルが大・小6つ、外と言うか店頭の入口右側には小さなスタンディングテーブルもあります

店員は焼き台や厨房に東南アジア系女性が3人と50代頃の男性がいます

BGMはなく、テレビもなく、灰皿は卓上に常備されており煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みでキヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

フードメニュー、焼き台
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焼鳥もあります

ショーケース
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タタキやサラダもあります

ショーケース
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フライはありますが好きなカレーコロッケはもうないですね

卓上
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レモンワリ(240円)
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このお店で飲むお酒はコレにします

サワーを飲みながらスマートフォンをいじっているとお客さんがスマフォの使い方を聞いて来ます

ガラケーから切り替えて使い方が慣れないようで四苦八苦しているようですよ

ササミ(250円)
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ショーケースの中からコレを注文し店員さんに「(薬味は)ニンニク、ショウガ」と聞かれ「ニンニクで」と言います

ササミの刺身で少し冷たいかなと思いますが醤油がかかっておりニンニクも4軒目ですが食欲をUPしてしまいます

メンチカツ(130円)
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店員さんが切ってソースをかけてくれます

デカッこれはササミもそうなんですがお箸は置いておらず焼鳥の串でつまみます

揚げてから時間は少し経っているようですがパン粉が少し粗めで具のミンチと合わせて食べ応えがありますよ

レモンワリ(240円)
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もう1杯飲みますね

サワーをチビチビ飲んでいると後から来たお客さんはロレツが回っておらず平気かな・・・人の心配してもしょうがないです

お肉屋さんの惣菜を焼鳥の串でつつきながらコップ酒も良いですね

会計は860円でお肉屋さんで飲める大井町の酒場でした

住所:東京都品川区東大井5-2-9

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2015-02-05(Thu)

大井町「武蔵屋酒店 むさしやさけてん」(立ち飲み居酒屋)[炭焼風チーズちくわ、塩豆]

大井町『臚雷亭』、『いさ美寿司』で飲みここ大井町でもう1軒飲みますね

JR京浜東北線線大井町駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋武蔵屋酒店』です

ロケーションとしては大井町駅東口から東小路飲食店街なる細い路地を歩き道路に出て左折し大井銀座すずらん通り商店会 に出て少し歩いた右側にあり、1軒目に飲んだ『臚雷亭』の2軒ほど先です

荒夜の酒場ハンター 大井町武蔵屋酒店』編
平成27年(2015年)1月28日の様子

(大井町 武蔵屋酒店)

店内は入り口入って一番奥にレジ台、左右の壁沿いに立ち飲みカウンターがあり、手前には清酒ケースで作られた簡易なスタンディングテーブルがあります

店員は60代頃の女性が1人で接客をしています

BGMはなく、テレビもなく、灰皿はカウンター上に常備しておりと言うか煙草を売っているんで当然フリーですね

ルールとしては立ち飲みでキヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

メニュー
(グルメブログとは)

カウンター上にお品書きはなく壁には飲物やおつまみの張り紙があります

冷蔵庫
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つまみ
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カウンター上
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氷結レモン(270円)
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このお店で飲む1杯目は缶チューハイでスタンダードなコレを冷蔵庫から出して店員さんにお金を払います

炭焼風チーズちくわ(120円)
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炭焼風と言っても元々ちくわは焼かれているじゃないかなんて言っちゃいけませんね

宝焼酎ハイボール・レモン(270円)
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2杯目はコレで店内表記の名称は不明ですがこんな感じでしょうか

いつ飲んでもキリリとドライな缶チューハイです

塩豆(90円)
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このタイプのお店では定番なツマミですね

山ごぼう(120円)
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こんなツマミもあります

しかしお客さんの年齢層が高ッ、体格の良い方が真っ赤な顔してフラフラになって周りの人と話しながら飲んでおり地元の集まりでしょうか

それなりにツマミも揃えており気を使わなくて済む酒屋で飲むのも良いですね

会計は870円で女将を相手に飲める大井町の酒場でした

住所:東京都品川区東大井5-4-16FRIEND HILL SHINAGAWA 1F

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2015-02-04(Wed)

大井町「いさ美寿司」(寿司)[刺身盛り(寒ぶり、金華さば、まぐろ)、小肌、穴子]

大井町『臚雷亭』で飲みここ大井町でもう1軒飲みますね

JR京浜東北線線大井町駅から歩いて1分ほどです

寿司いさ美寿司』です

ロケーションとしては大井町駅東口から東小路飲食店街なる細い路地を歩くと左側に見えます

荒夜の酒場ハンター 大井町いさ美寿司』編
平成27年(2015年)1月28日の様子

(大井町 いさ美寿司)

お品書き
(グルメブログとは)

これは店頭に置いているメニューです

店内は入り口入って右奥に厨房、厨房沿いにLの字型の立ち飲みカウンターがあり、2階もあります

店員は厨房に店主と思しき頭に手拭いを巻いている30代頃の男性がいます

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上になく吸殻は下に捨てるようです

ルールとしては立ち飲みで店員さんが伝票を書いているのかともかく後払いです

ドリンクメニュー
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カウンター上にお品書きはなく壁には張り紙や木札やボードに書かれたメニューがあります

ボードメニュー
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フードメニュー
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寿司ネタが木札に書かれて掛けられています

ハイボール(400円)
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このお店で飲む1杯目はコレにします

刺身盛り(800円)
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とりあえずツマミから注文します

右から時計回りで地ダコ、寒ぶり、石もち、まぐろ、金華さばです

どれも美味しく寒ぶりの脂と地だこの歯応えが良いですよ

焼酎・二階堂(麦)(400円)
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2杯目はコレにします

飲み方はロック、水割り、お湯割りがありロックでお願いします

小肌
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焼酎を飲みながら〆の握り寿司を注文します

シャリは小さくて柔らからず固からず酢は少し強目ですよ

入口一番手前の端っこで焼酎をチビチビ飲んでいると隣のお客さんデカッと思っているとラグビー選手のようです

穴子
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身は柔らかでツメの味は余りなく見た目では薄味で煮込んだ色でしょうか

ガリ
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店主さん仕事が忙しいのかなかなか出してくれないからガリを催促します

赤みが帯びて赤酢のがりがいいですよ

駅近の細い路地の飲食街のお寿司屋さんでツマミを食べながら飲むのも良いですね

会計は2200円で1ヶ30円から食べられる大井町のお寿司屋さんでした

住所:東京都品川区東大井5-3-13

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2015-02-03(Tue)

大井町「臚雷亭 ろーらいてい」(立ち飲み居酒屋)[自家製餃子、エビマヨネーズ合え]

大井町に来ました

JR京浜東北線線大井町駅から歩いて2分ほどです

立ち飲み居酒屋臚雷亭』です

ロケーションとしては大井町駅東口から東小路飲食店街なる細い路地を歩き道路に出て左折し少し歩いた右側で大井銀座すずらん通り商店会にあります

荒夜の酒場ハンター 大井町臚雷亭』編
平成27年(2015年)1月28日の様子

(大井町 臚雷亭)

店内は入り口入って一番奥に厨房、ほぼ逆コの字型で厨房手前と左右の壁沿いに立ち飲みカウンターがあります

店員は厨房に30代頃の女性、ホールに30代頃の女性2人います

BGMはテレビ音声、灰皿はカウンター上に常備されており煙草はフリーのようです

ルールとしては立ち飲みでキヤッシュオンデリバリーと言うか代金前金制で都度払いです

お飲み物
(グルメブログとは)

おつまみ
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55ホッピー
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おすすめ料理
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撮影ミスって光で良く見えませんね

カウンター上
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ホッピーセット(黒)(300円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

おしぼりまで出されて、そういうお店だったか・・・

店員さん同志は良くありがちなパターンで母国語の会話が賑やかですよ

自家製餃子(5ヶ)(230円)
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デカッ立ち飲みとは言えこの値段でこの大きさは侮れないですね

食べかけ
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食べてみるとニンニク感も半端なく美味しいですよ

慌てて食べたのか後で口の中をガッツリと火傷してしまいます

きゅうり叩き(200円)
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きゅうりを叩きラー油で和えました的な感じで確かに店員さんは厨房で叩いていましたね

辛さも丁度良くホッピーにも合いますよ

焼酎おかわり(150円)
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焼酎をおかわりしてもう1杯ホッピーを飲みますね

年配の男性がスパニッシユ系女性を連れて飲んでおり女性がビールをおかわりすると店員さんに強いねと言われていますよ

年配の男性は全部お金を出していると店員さんに言うも「中国男性はおごる当たり前よ」と逆に言われています

おすすめの麻婆豆腐は注文してはいないですけど電子レンジでチンと温めていますね

エビマヨネーズ合え(280円)
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上にのっている豆類はカシューナッツかと思いましたが良く見るとピーナツで値段維持の為に材料を節約しているのでしょうか

このまっ白いマヨネーズがいい味してエビも良い食感ですよ

大井町駅近くの飲食店街近くで立ち飲み中華も良いですね

会計は1160円で立ち飲みで安価な中華料理が食べられる大井町の酒場でした

住所:東京都品川区東大井5-4-15

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2015-02-02(Mon)

御茶ノ水「天野屋 あまのや」(甘味処)[明神甘酒]

御茶ノ水『明神下 神田川』で飲みここ御茶ノ水を少し散歩してみますね

初めてなんで神田明神(神田神社)を参拝しますよ

鳥居
(御茶ノ水 天野屋)

国道17号本郷通り沿いにあり目立ちますね

随神門
(グルメブログとは)

えびす様尊像
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江戸総鎮守・神田明神(正式名称・神田神社)
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この神社のウンチクが書かれており・・・ふむふむ、なるほど・・・

絵馬
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だいこく様尊像
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御神殿
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鳳凰殿
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こちらは休憩所にもなっており、おみくじの筒を振ったりして引いている人がいますね

何となく絵的に大吉のおみくじでも引けるかなと思いましたがイヤな予感がしたので止めます

東京スカイツリー
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こんな場所から見えるモノなんですね

そろそろ少し休憩します

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JR中央本線御茶ノ水駅から歩いて3分ほどです

甘味処天野屋』です

ロケーションとしては神田明神(神田神社)の入口と言うか横にあります

荒夜の酒場ハンター 御茶ノ水天野屋』編
平成27年(2015年)1月27日の様子

店内は売店でお土産類が売られており、立ち飲み用の甘酒(熱々と冷し)が売られています

左側には盲導犬同伴可の喫茶部があります

店員は60代頃の女性が2人、30代頃の女性が1人います

BGM等は売店なんで特にないです

ルールとしては特に書くような事はありません

甘酒まんじゅう
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漬物、味噌、甘酒の粕と言うか素でしょうか売っています

メニュー
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明神甘酒(350円)
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ちなみに喫茶部の甘酒は400円です

このサイズのコップでこの値段かと思いつつノンアルコールだそうでやたらと熱くて酒粕がタップリと入っていますよ

店頭にはノンアルコールと書かれておりドライバーに売れないから、これは飲酒運転対策でアルコール分のないモノを出しているのですかね

どうも甘酒は元々酒と言いつつアルコール分は少ないようですがノンアルコールでもないとは思いますが・・・

神田明神の参拝後に立ち飲みで軽く1杯も良いですね

会計は350円で神田明神の麓で飲める御茶ノ水甘味処でした

住所:東京都千代田区外神田2-18-15

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2015-02-01(Sun)

御茶ノ水「明神下 神田川 みょうじんした かんだがわ」(うなぎ)[うな重(新香付)]

御茶ノ水に来ました

JR中央本線御茶ノ水駅から歩いて4分ほどです

うなぎ『明神下 神田川』です

ロケーションとしてはJR御茶ノ水駅聖橋口を出て聖橋を渡り湯島聖堂前の信号を左折し神田明神(神田神社)前を通り、

神田明神下の信号を左折し3軒ほど先の左側で、東京都道452号神田白山(通称:昌平橋通り)沿いです

荒夜の酒場ハンター 御茶ノ水『明神下 神田川』編
平成27年(2015年)1月27日の様子

(御茶ノ水 明神下・神田川)

店内は暖簾を潜り、入り口入ると店員さんが迎えて、「ご案内~」と奥の店員さんに伝達し、石段まで上がって下さいと言われます

石段まで上がって靴を脱ぎ年配の男性店員に「松の間に」と案内されます

旅館のような作りで廊下があり、入口から一番近い部屋が松の間になるようでそこになります

部屋はフローリングで畳敷きにすると8畳ほどでしょうか、中央に4人掛けテーブル席が1つと窓側に横並びで2人座れるテーブル席が1つ、

予備の2人掛けテーブルが1つと椅子が2つで流石にトイレはありません

松の間から見て左側に行き右奥が厨房のようで、2階もあります

店員さんに聞くとこのお店は全て個室だそうです

店員は案内や配膳に60代頃の男性、20代頃の男性2人、20代頃の女性がおり、厨房の様子は良く見えません

BGMはなく、テレビもなく、灰皿は卓上になく煙草を吸えるかは不明です

ルールとしては特に書くような事はありません

掛け軸
(グルメブログとは)

庭園
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壷?
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壷の上には陶器が置いていますが何でしょうか

お飲物
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お料理
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呼び鈴
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この他には卓上には置物や花やエアコンのリモコンもあります

ビール(900円)
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今日飲む1杯目のお酒はコレにします

ビールと店員さんに注文すると「生か瓶で」と聞かれ「瓶で」と言います

(銘柄が)「アサヒ、キリン、サッポロ、ヱビスは中瓶です」と言われ「アサヒで」と言います

ちなみに生はアサヒの熟撰だそうです

店員さんにうなぎの焼きには40分かかると言われそれまでのツマミを検討しますがお通しが出されるとの事で様子を見ます

うな重に吸い物が付いていないと言われて赤だしもご飯と一緒に出してもらうようお願いします

お通し(値段?)
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お品書きに奉仕料15%・消費税を頂戴しますと書かれており、会計の9315円と注文した品から計算するも不明ですが600円前後でしょうか

モノとしては右手前からホタテ、そら豆、サーモンです

ホタテは薄味のバター焼きでしょうか身が厚くて食べ応えがあり、サーモンは良い感じのスモークで、そら豆は少し甘め仕様で食べやすいですよ

新香(300円)
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1品物でも注文しようとしますが玉子焼きは量が多いようでお新香にします

うな重にお新香は付くのですが、売切御容赦と書かれているきも焼も惹かれましたがうな重を食べればそれで満足するだろうと思いヤメにします

少なっと思いましたがこのお店でこの値段だとこんなモノなんでしょうね

カブの浅漬けとたくあんときゅうりの浅漬けで鰻が焼き上がるまでの箸休めということで・・・

焼酎・グラス(900円)
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2杯目はコレにします

呼び鈴を鳴らして店員さんに「焼酎グラスで」と注文します

店員さんに「飲み方はロックとか~」と言われ飲み方を一通り説明して欲しかったのですが「ロックで」と注文します

焼酎の銘柄を聞いてみると芋焼酎のさつま司との事で芋なんですね

芋焼酎のロックですと出され飲んでみると確かに芋ですよ

うな重(新香付)(4300円)
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うな重のセットと調味料を持って来た店員さん、鰻のタレは山椒が効いていて辛いと説明しています

えっ、タレが辛い?と突っ込むと店員さんシドロモドロになり退散しましたがなんだろう・・・

タレを舐めてみると辛くもなく、甘くもなく普通のタレのようです

お新香はカブとたくあんは一緒ですがきゅうりがハリハリ系の漬け物に変わります

赤だし(600円)
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うな重
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食べかけ
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ご飯は少し柔らか過ぎのような・・・タレはうなぎの味を邪魔せずちょうど良く、鰻はふっくらとして柔らかですよ

皮は昔に食べたようなほろ苦さがあり懐かしさも思わせる味わいですね

山椒
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途中から山椒をかけるとツーンと目に来てコレか店員さんが言いたかったのはかなりインパクトのあると言うか辛い山椒です


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赤だしの具はなめこと三つ葉は細かく切られておりコクのある良い味ですよ

お茶
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お茶のおかわりはいつでもどうぞと店員さんに出されます

目の前は都道が走っていますが個室で静かに飲み食い出来て良いですね

会計は9315円で神田明神近くでお重が食べられる御茶ノ水の鰻屋さんでした

住所:東京都千代田区外神田2-5-11

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