2014-02-28(Fri)

千葉・松戸「開進」(もつ焼)[アブラ生、シロ、ナンコツ、正油煮込み、ほうれん草おひたし]

松戸に来ました

JR常磐線松戸駅西口から歩いて2分ほどになります

もつ焼『開進』です

荒夜の酒場ハンター 松戸『開進』編
平成26年(2014年)2月18日の様子

(松戸 開進)

店内は入口入って右側には焼き台と左奥には簡単な厨房と一番奥には厨房、厨房沿いにL字型カウンターが10席ほど

カウンター後には4人掛けテーブル席が3つほどあります

店員は焼き台に店主と思しき50代頃の女性、ホールに70代頃の声が枯れきっている女性、奥の厨房に30代頃の女性がいます

メニュー
(グルメブログとは)20140218-1-03.jpg

卓上にお品書きはなく壁にメニューが貼られています

ホッピー(250円)、焼酎(350円)
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飲み物はホッピーを注文するし白と黒があるようで白にします

セットと言えば良いのでしょうかアイスペール、ジョッキ、受け皿付きコップ焼酎(中)が出されます

焼酎の銘柄は三楽で甲類25と書かれており一升瓶が見えますが決してキープしている訳ではないですよ

アブラ生(1本110円)
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串物は2本からのようで生の場合は薬味にニンニクか生姜のようでニンニクにします

アブラとなっていますが見た目からはテッポウになります

形状としては京成立石『宇ち多゛(うちだ)』のテッポウと似ており食べてみるとコチラの方が少し引き締まった食感ですね

かかっているタレも美味でコレは良いですよ

シロ(1本110円)
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焼き物の焼き方はタレと塩がありタレでお願いします

シロは食べてみるとこれは普通に美味しいですね

ナンコツ(1本110円)
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卓上
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卓上には銘柄不詳の緑のボトルが置いてあり元は鏡月でしょうか

ホッピーの残りの焼酎に入れて飲んでみると梅シロップ?エキス?になり梅割りの出来上がりになりますよ

ほうれん草おひたし(200円)
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隣で飲んでいるお客さんは焼き物をネタ毎に1本ずつ注文しようとしていますが店員さんに2本からと言われます

焼き台の店主さんが沢山食べるから1本からでも良いですよと焼き物の注文は2回目のようで卓上の皿には串が8本ほどあります

隣のお客さん焼とんを鱈腹食べて風邪にはモツが一番だと言いながら帰りますよ

正油煮込み(200円)
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メニューの貼紙には赤物(タン、ハツ、ハラミ)と書かれており白滝も煮込まれ串物のタレと同様に甘めの味付けです

若干煮込み過ぎかなと思いつつもこの値段でこれだけの量があれば文句も言えないですよ

会計は1660円でアブラ生が食べられる松戸の酒場でした

住所:千葉県松戸市本町11-1

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2014-02-27(Thu)

常盤台「銚子丸 板橋東新町店」(回転寿司)[たくあん巻、煮穴子、真鯛、天然ぶりとろにぎり]

常盤台に来ました

東武東上線常盤台駅南口から歩いて9分ほどでしょうか国道254号沿いにあります

回転寿司『銚子丸 板橋東新町店』です

荒夜の酒場ハンター 常盤台『銚子丸 板橋東新町店』編
平成26年(2014年)2月17日の様子

(常盤台 銚子丸・板橋東新町店)

店内は入口入って中央に回転寿司や独特のカウンター席があり、レーンに接してテーブル席6人がけだったか5つほどあります

店員はカウンター内に寿司職人が30代頃の女性1人、30代頃の男性が2人、40代頃の男性1人おり寿司を握っています

皿の値段
(グルメブログとは)

商品は税別表記のようで以下は税別で記述します

お茶は粉茶のようですがお酒しか飲まないから余り関係ないですね

ドリンクメニュー                                  
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寿司メニュー
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寿司メニュー
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卓上
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卓上にはお茶入れ、醤油さし、ガリ入れ等があります

当然、醤油は使いますが持ってみると醤油さしがベトベトで余りチェックしていないのかな

ヱビス生ビール(524円)
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とりあえず目に付いたコレにします

煮穴子(300円)
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見た目は柔らかそうですが食べてみるととろけるような食感はないのですが美味しいですよ

たくあん巻(130円)
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良く見るとたくあんは少し細めに切って何本か入れて巻いているようですね

真鯛(300円)
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板前さんが皿を持って前に出ししきりと薦められゲットします

厚みもあり昆布塩がパラパラとかけられシッカリとした歯応えでコレ一番美味しかったですよ

天然ぶりとろにぎり(420円)
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数量限定売り切れ御免のようでこれも板前さんがしきりと薦めゲットするも普通の鰤でも十分かな

鶏からポテト(250円)
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唐揚げは竜田揚げ風になりフライドポテトも添えられて良いお酒のツマミになります

揚げ立てに勝るものはなしで食べてみると普通に美味しいですよ

サワー・酎ハイ(グレープフルーツ)(380円)
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サワー系もあるようで当然注文しレモンと迷うもコレにします

サーモン(300円)
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メニューから探してもなく名称は不明ですがオニオンサーモンと言ったところでしょうか

値段はお皿の色でわかり回転寿司の定番になり問題のない美味しさですよ

会計は2734円で真鯛が美味しい常盤台の回転寿司でした

住所:東京都板橋区東新町1-38-4

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2014-02-26(Wed)

江古田「パーラー江古田」(カフェ)[サンドイッチ・季節の野菜のオーブン焼きバルサミコソース]

江古田で昼飯を食べました

西武池袋線江古田駅から歩いて4,5分でしょうか

カフェ『江古田パーラー』です

荒夜の酒場ハンター 江古田『江古田パーラー』編
平成26年(2014年)2月17日の様子

(江古田 パーラー江古田)

店内は入口入って右奥に厨房、厨房沿いにカウンターが4席ほど4人がけテーブル席も2つほどあります

店員は厨房に店主と思しき30代頃の男性、20代頃の女性が1人おり厨房奥にはパン職人がパンをこねていますよ

お店に入ると店員さんに持ち帰りですかと聞かれ「イヤ」と言うとカウンター奥に促されます

カウンターの一番奥に座ります

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

写真は一部になり、しかしダイナミックな字のメニューになります

フードメニュー
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これも写真はメニューの一部になります

陳列
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パン、キッシュ、タルト等を持ち帰りのお客さん用でしょうか並んでいます

ハンドドリップコーヒー(ホット)
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単品では450円、以下のサンドイッチとのセットで900円になります

コーヒーカップの取っ手が小さくなみなみと注がれていてしかも熱くてすぐにはまともに飲めません

飲んでみると味は美味しいですよ

PANINI・季節の野菜のオーブン焼きバルサミコソース(れんこんとカブ)
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パンは10種類から選べなおかつモノによってはオプションも追加できるようです

最もシンプルなパンのリュスティックにし最近、肉系が多いから具は野菜にします

サラダ
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裏側を見てみるとサラダがのっておりレタスと水菜に白ゴマとドレッシングでしょうか、かかっており野菜ばかりになります

横から
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食べてみるとパンは中はしっとり形もたべやすいと書かれていますが余り食べなれていないのか

ゴリゴリと消化悪そうですが噛み締めているとレーズンのような深い味わいが喉元にしみて来ますよ

野菜はバルサミコソースで炒めたようですが少し味が薄目で素材を味わってと言う事でしょうか

会計は900円で美味しいサンドイッチが食べられる江古田のカフェでした

住所:東京都練馬区栄町41-15

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2014-02-25(Tue)

中野「スタンディングワインバー アワ」(ワインバー)[鶏レバーのガーリックハーブ漬け、おでん]

中井『くりから』で飲み中野に来ました

JR中央本線中野駅から歩いて4分ほどになります

ワインバー『スタンディングワインバー アワ』です

荒夜の酒場ハンター 中野『スタンディングワインバー アワ』編
平成26年(2014年)2月16日の様子

(中野 スタンディングワインバー・アワ)

店内は入口入って右側には厨房、厨房沿いにストレートな立ち飲みカウンターがあり、カウンター後には壁沿いにカウンターがあります

立ち飲みのワインバーになり会計は店員さんが伝票を書き後払いになります

店員は店長でしょうか、らしき20代頃の男性が1人います

ワインリスト                                    バレンタインイベントメニュー
(グルメブログとは)20140216-2-03.jpg

今日までバレンタインイベントをやっているようで随分と引っ張っているようです

バレンタインフードメニュー
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ボードメニュー
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おでん
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白ワイン
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白は全て辛口系との事で値段が手頃なコレにします

テヌーテ・サン・マウロ(430円)
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飲んでみるとサッパリとした感じで飲みやすいですよ

鶏レバーのガーリックハーブ漬け(グリッシーニ付)(400円)
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簡単ですぐに出てきそうなツマミを探しているとクイックフードと書かれているコレにします

塩気がありとの事ですがそう塩辛くもなく美味しいですよ

店員さんの説明によるとイタリアン系の職人が仕込みをしているようで料理も色々と種類が豊富です

自家製がんも(150円)、ロールキャベツ(100円)、ソーセージ(150円)
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洋風のようで粒マスタードが添えられ食べてみると普通のおでんで余り洋風感はないですね

粒マスタードが洋風なんでしょうか

テヌーテ・サン・マウロ(430円)
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もう1杯同じワインを飲みますね

隣で飲んでいる2人組のお客さん中野の立ち飲みツアーと言うか梯子をしているようですね

『鎌倉酒店』、『にぎにぎ一 中野本館』とにぎにぎで勧められた近くのお店のピザを食べてきたとか言っています

飲んでいると女性が赤ワインをカウンターに零してしまい店員さんがお客さんの服等の心配をしていますね

酔い気分のようで酔っ払いながらも自分の事よりカウンターの汚れの方が心配のようですよ

会計は1760円でおでんも美味しい中野の酒ワインバーでした

住所:東京都中野区中野5-55-3

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2014-02-24(Mon)

中井・下落合「くりから」(うなぎ)[ひととおり(くりから、肝焼、ひれ)、レバー、短冊]

中井に来ました

西武新宿線中井駅から歩いて2、3分ほどになります

うなぎ『くりから』です

荒夜の酒場ハンター 中井『くりから』編
平成26年(2014年)2月16日の様子

(中井 くりから)

店内は入口入って左側には焼き台と厨房、厨房沿いにL字型のカウンターが10席ほど、奥にはテーブル席もあるようです

2階もあるようですが手が回らなくて使ってないと店主さんは言っています

店員は焼き台に店主と思しき40代頃の男性、厨房に同年代頃の女性、30代頃の男性がいます

焼き物を焼いている店主さんはこのブログにて平成24年10月9日に行った中野『川二郎』さんで焼いていた方ですね

女性の方もたぶんその時に厨房にいたかと思います

このお店は昨年末頃に開店したようです

メニュー
(グルメブログとは)20140216-1-03.jpg

お品書きの裏には「くりから」の由来と言うかウンチクが書かれていますよ

卓上
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鰻屋さんなんで山椒は当然ありますね

チューハイ(380円)
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サワー系の中からコレにしチューハイの元祖ホイスなんてありますね

グラスには宮マークがあり金宮焼酎になるようです

おしんこ(200円)
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まずはひととおり三点盛を注文し焼き物が焼き上がるまでスピードメニューを食べ飲みながら待ちますよ

時代の趨勢なんでしょうか彩り野菜の肝のバーニャカウダなんて品もありますね

くりから(230円)
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まずは店名にちなんだと言うよりそのものの品が出されます

食べてみると安定した味でこのお店の生い立ちからして問題ないですね

肝焼(230円)
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食べてみると丁度良い苦味もありお酒も進みますよ

ひれ(180円)
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串にニラが巻かれ更に鰻のひれを巻き付けられており野菜と鰻を一度に味わえる点が良いですよ

中(250円)
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もう1杯焼酎のお代わりをもらいますね

隣で飲んでいるお客さん前のお店からの常連さんなんでしょうか中野のお客さんの話を店主さんとしていますね

レバー(210円)
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追加でレバーと短冊を注文します

肝焼を食べて今度はレバーなんですがどう違うかは良くわかりませんよ

中野『川二郎』に貼ってあった鰻んも部位の解説によると肝は鰻の臓器全体でその中の肝臓部がレバーになるようです

こちらの方が少し身がしまっており日本酒でも飲みたくなります

短冊(280円)
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たれ、塩、にんにく正油がありたれ系は食べたからにんにく正油をお願いしおろしにんにくの小皿が出されます

まむし焼(650円)なる小さめの蒲焼もあるようですが軽く飲むのにはこのサイズで十分ですね

鰻とにんにくと強力な組み合わせで〆ますよ

会計は1960円でくりから焼きが食べられる中井の酒場でした

住所:東京都新宿区中落合1-13-5

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2014-02-23(Sun)

横浜・桜木町・日ノ出町「野毛ハイボール」(バー)[氷なしハイボール、自家製モスコミュール]

横浜『里葉亭』で飲み桜木町の野毛界隈に来ました

JR根岸線桜木町駅から歩いて3,4分ほどになります

バー『野毛ハイボール』です

荒夜の酒場ハンター 桜木町『野毛ハイボール』編
平成26年(2014年)2月13日の様子

外観を撮り忘れてしまいました・・・スミマセン

店内は入口入って右側には厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが8席ほどあります

店員は厨房に店主と思しき少しキム兄風で口と顎に髭をはやした30代頃の男性が1人です

卓上にお品書きはなく入口横の壁には本日のメニューなる黒いボードが掛けられています

氷なしハイボール(700円)
(桜木町 野毛ハイボール)

お酒は何を飲もうかと考える事もなく1杯目は店名にもなっているハイボールにします

滞在時には全てのお客さんが1杯目はコレを注文しています

ミックスナッツ(300円)
(グルメブログとは)

ハイボールを作りながらもことあるごとに首をひねるマスターです

お通し(値段?)
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マスターから「よろしかったら」と出されます

会計から算出すると無料と言うかサービスです・・・だから「よろしかったら」なんですかね

モノとしてはカレー煎と言うか袋にはピリカレーと書かれていますよ

ハイボールにカレー味の煎餅はポリポリとナッツも良いですが合いますね

自家製ジンジャーウォッカ
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他のお酒にも使っているかは不明ですがモスコミュールを作る時にコレを使うようです

自家製モスコミュール(800円)
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もう1杯飲もうとボードメニューを見ていると一番下には※ビールは置いてませんと書かれていますね

モスコミュールを注文しレシピは自家製ジンジャーウォッカ+辛口ジンジャーエールのようです

スミノフと書かれているモスコミュール用のマグカップにウオッカとウィルキンソンのジンジャエールを入れています

モスコミュール用のマグカップなんて存在自体を知りませんでしたよ

先ほどの写真の瓶から取り出した生姜をスライスしライムも入れます

飲んでみると思ったより辛くもなく飲みやすいですよ

会計は1800円で氷なしハイボールが飲める野毛の酒場でした

住所:神奈川県横浜市中区宮川町1-1都橋商店街 2F

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2014-02-22(Sat)

横浜・関内・日ノ出町・桜木町「里葉亭 りばてい」(焼鳥)[おまかせコース]

横浜の関内に来ました

JR根岸線関内駅から歩いて5分ほどになります

焼鳥『里葉亭』です

荒夜の酒場ハンター 関内『里葉亭』編
平成26年(2014年)2月13日の様子

(関内 里葉亭)

店内は入口入って奥に厨房と焼き台、厨房沿いにL字型カウンターが12席ほど、カウンター後には4人掛けテーブル席が4つほどあります

店員は白髪で黒ぶち眼鏡をかけ首には手拭いを巻いている店主と思しき60代頃の男性

焼き台や厨房には手拭いを頭に巻いている20代頃の男性が4人ほどいます

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)20140213-1-03.jpg

卓上には飲み物のメニューはありますが食べ物のお品書きはなく焼き台のお兄さんに「料理はおまかせで出します」と言われます

食前酒
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オレンジの果実がタップリ入った軽いお酒ですね

お通し
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エシャロットに味噌が添えられていてこれもパッと食べます

レモンサワー(500円)
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プレミアム鏡月使用と書かれており鏡月にプレミアムなんて銘柄がある事は知らなかったですね

飲んでみると普通に美味しいレモンサワーですね

お新香
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手前はぬか漬けで色鮮やかなカブでしょうか奥の小皿には山芋に山葵を添えられて付けて食べますよ

これだけ色々な漬物と出てくる鳥料理があればユックリとお酒も飲めますね

牛タンのポトフ
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ブツ切りの肉の上にはネギと黒い怪しいヤツがのっており・・・えっトリュフと思いましたが流石に違うようでした

黒いのは焦がしねぎでポトフのわりに少し濃厚で量は多くはありませんが味わいはガッツリ系ですよ

ハツ
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レアですと出されもう少し赤みが強くても良いかなと思いますがおろし生姜がのっており塩焼きでサッパリと食べられますよ

手羽先の唐揚げ
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隣のお客さんが一緒に飲んでいる人に一生懸命オシていましたが食べてみると意外と普通の唐揚げと言った感じですね

白レバー
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これもレアと言われこんなにどでかいレバーは余り食べた事はなくタレは少し甘めになっており素材と合っていて美味しいですね

フォアグラ?って感じでしょうか

燻製
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お皿の中央上左の黄色い玉子の半身がキンカンで左回りに、白レバ、やげん、ソーセージ?、カマンベールチーズ、タンハム、チキンです

確かタンハムと言っていたか若焼きと言うか若い燻ぶり加減で色も鮮やかで美味しいですよ

銀杏
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店員さんに口直しと出され、銀杏て口直しになるのか少しヘビーな印象があるのですが・・・

塩焼きなんでサッパリとしますよと言う事なんでしょうか

ネック
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店員さんネックとかせせりと言われている部位との事でレモンを絞って味噌を付けてと言われます

添えられている味噌は色と言い味と言い八丁系になり食べてみると適度な脂感があり歯応えの良いですよ

牛タン
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大ぶりと言うか厚みもあり表面に見える肉汁にリアリティがありビジュアルが良いですね

食べてみると肉の弾力も凄く肉汁も出てきて美味しい・・・良い肉でこの厚みがあればこれだけでも十分ですよ

レモンサワー(500円)
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もう1杯飲みますね

隣のお客さんは4人でカウンター席を使い会話が弾んでおりテーブル席も空いているようですけどチョットしたタイミングでしょうか

ピーマン
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焼き台のお兄さん「中に美味しいスープが入っている熱いから気を付けて飲んで下さい」と説明されます

とりあえず穴ぼこからスープを気を付けて超ユックリ飲むとコンソメ系でしょうか

思ったより量は少なくて容量はピーマンの6分の1ほどでしょうかそんなに熱くはなく普通に美味しいですよ

つくね
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つくね自体は小ぶりで3個目の団子には軟骨が多く入っていてコリコリと良い食感が味わえます

椎茸
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焼き台のお兄さんにレモンを絞ってと説明されバター焼きでしょうか

店主さんは店内に置いてある椅子に座ったり飲んでいるお客さん全員に苗字で〇〇さんと挨拶して回ったりして腰が低いですね

砂肝
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柚子胡椒は辛いですよと言われ少し舐めてみると本当にこれは辛っかなり効きます

食べてみるとこのお店にしては平凡な方になりますね

合鴨
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焼き台のお兄さんは良いのがとれたと言っており癖もなく脂身も付いていてジューシー感があります

牛ハラミ
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大葉に大根おろしと辛子が添えられていて、牛タン同様に分厚くて迫力がありますね

良いツヤの焼き上がりで見た目からして不味い訳がないですね

焼き台のお兄さんにまだ大丈夫ですかと聞かれ皮やぼんじりを焼くと言っており大丈夫ですよと言います

鳥皮
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店員さんから鳥皮のタレと小皿で出され焼き物の皿には味噌も添えられています

しかし、デカッ選ばれし厳選された鳥皮の結集でしょうか

食べてみると脂が口に広がって美味ですよ

ぼんじり
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焼き台のお兄さんに中の骨も食べられますと言われます

良く焼かれていてもう少し若くても良いと思うのですが中の骨が気になるのでしょうか

食べてみると肉の脂と中の骨のコリコリ感が癖になる味わいですよ

ナンコツ自体はないようでぼんじりの骨のコリコリ感とつくねに入っているナンコツしかないのは軟骨好きには残念ですね

白レバーのおとし
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白レバーの周りの切り落としたものを集めて焼いたのでしょうか

白レバーより食感がシッカリ気味でコチラの方が好きですね

スープ
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焼き台のお兄さんに「ご飯ものどうしますか」と聞かれさすがに断り串焼の後は鳥のスープで〆になります

店主さんお客さんの残した物を持ち帰り用に包んでいますよ

お客さんがお新香はいいよと言っていますが「せっかく作ったんだから」と包みますがレア系の串物は持ち帰り不可のようです

今の風潮か鳥の刺身は出ないようで安全運転しているようでもあり焼き物ももう少し若く焼いても良いかなと思いますね

サワーは2杯で止め食べ物の値段は9700円となり単品の値段は様々な品が出てかつ多数なんでわかりませんね

会計は10700円で大ぶりな白レバが食べられる関内の鳥料理屋でした

住所:神奈川県横浜市中区福富町仲通3-2

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2014-02-21(Fri)

住吉「山城屋酒場 やましろやさかば」(居酒屋)[まぐろぶつきり、野菜煮、ホッピー]

菊川『みたかや酒場』で飲み住吉に来ました

都営新宿線住吉駅から歩いて1分ほどでしょうか

居酒屋『山城屋酒場』です

荒夜の酒場ハンター 住吉『山城屋酒場』編
平成26年(2014年)2月12日の様子

(住吉 山城屋酒場)

店内は入口入って右奥に厨房、厨房沿いにコの字カウンター16席ほどテーブル席もあり

店員は厨房に店主と思しき50代頃の男性、50代頃の女性、給仕に30代頃の女性が1人います

メニュー
(グルメブログとは)

卓上にお品書きはなく壁には木札かプラスチックの札がかけられています

ホッピー(380円)
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店員さんにホッピーと注文すると「普通の」と聞かれ「普通で」と言います

その会話を聞いた隣で飲んでいるお客さんが「ホッピーの普通って何」と食いついてきますよ

隣のお客さんに所謂、ホッピーの白で定番のヤツですよと説明?します

最近、福岡から東京に仕事で上京したようで九州にはホッピーは余りないと言っていますね

お通し(値段?)
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会計から算出すると言っても焼酎のナカの値段も不明なんでなんとも言えませんが・・・

会計から推測するとお通し代と焼酎(中)で350円になりお通し代100円で焼酎の中身が250円でしょうか

品としては麻婆豆腐になるのか食べてみると辛くなく味付けも少し薄目ですね

まぐろぶつきり(500円)
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比較的良い色で食べてみると普通に美味しいマグロのブツですね

焼酎(中)(値段?)
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もう一杯ナカのお代わりをもらいますね

メニューには見つからず名称、値段は不明です

野菜煮(300円)
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野菜煮を注文すると「おでんになります」と店員さんに言われ「お願いします」と言います

ネタが7品ほど盛られており1品ずつが小さいのですがそれが良いですね

隣で飲んでいるお客さんは上京してからこのお店に来ているようで安くて良いのだが店員さんに愛想がないと言っていますよ

会計は1530円で普通のホッピーが飲める住吉の酒場でした

住所:東京都江東区住吉2-7-14

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2014-02-20(Thu)

菊川・森下「みたかや酒場」(居酒屋)[牛にこみ、しめさば、焼酎ハイボール]

菊川に来ました

都営新宿線菊川駅から歩いて3分ほどになります

居酒屋『みたかや酒場』です

荒夜の酒場ハンター 菊川『みたかや酒場』編
平成26年(2014年)2月12日の様子

(菊川 みたかや酒場)

店内は入口入って左奥に厨房、厨房沿いに少し開き気味の変形コの字カウンターが16席ほどあります

座る丸椅子の上には座布団がのっています

店員は店主と思しき60代頃の男性が一人で切り盛りしており、時間のタイミングか一人です

短冊メニュー
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卓上にお品書きはなく壁には短冊に書かれたメニューが貼られています

焼酎ハイボール(300円)
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飲み物は目に付いたコレにし焼酎にレモンスライスが入って炭酸で割るシンプルな酎ハイですよ

牛にこみ(450円)
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見た目では醤油ベースの味かと思いましたが食べてみると濃厚で色といい味といい八丁味噌系になるようです

モツの脂も結構入っており柔らかくて美味しいのですが全部食べるとお腹にたまりそうですね

しめさば(600円)
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もう少し浅く〆てもと思いますがが切り身が大きくてコレも食べ応えがありますよ

メニューには書いていなかったようですがホタテが人気のようで殻付きのホタテ貝を店主さんは裁いて刺身や焼いたりと忙しそうです

焼酎(中)(値段?)
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焼酎のお代わりをもらいコレは壁に書かれておらず名称、値段は共に不明です

会計から算出すると200円になります

店主さん常連らしき方と大雪の日は満員だったとか嬉しそうに話しておりこのお店は地元密着型なんでしょうか

会計は1550円で牛にこみが食べられる菊川の酒場でした

住所:東京都江東区森下4-20-3

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2014-02-19(Wed)

赤羽「のんき」(もつ焼)[しろ、はつもと、じゃがいも入り煮込み、元祖下町ハイボール]

赤羽に来ました

JR埼京線赤羽駅東口から歩いて3分ほどになります

もつ焼『のんき 赤羽店』です

荒夜の酒場ハンター 赤羽『のんき 赤羽店』編
平成26年(2014年)2月11日の様子

(赤羽 のんき)

店内は入口入って右側に焼き台と厨房、厨房沿いにL字型のカウンターが10席ほど、カウンター後にはテーブル席が5つほどあります

店員は厨房に店長と思しき加藤鷹風の30代頃の男性、厨房に20代頃の男性3人女性が1人います

看板には堀切と書かれていますね

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)20140211-1-03.jpg

フードメニュー
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本日のお薦め
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チューハイ(350円)
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ホッピーセットが500円と強気な値段なもので目に付いたコレにします

お通し(値段?)
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会計から算出すると200円になります

キャベツに醤油系ドレッシングと言うかタレをかけて白ゴマがパラパラとのっていますね

塩辛(300円)
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柚子の皮がのって一手間仕事をして普通に美味しいですね

はつもと(1本100円)
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もつ焼の注文は2本からで焼き方は塩、タレ以外ににんにくダレ、しょうがダレがあるようです

なんこつを注文するもナシとの事ではつもとを塩焼でお願いします

ネタも良く安定した味ですね

しろ(1本100円)
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たれで焼いてもらいシロと言うかテッポウになり柔らかくてタレとも合っていますね

元祖下町ハイボール(290円)
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そういえばこのお店はコレがあったのですね・・・琥珀色の憎い奴がある事を忘れていましたよ

じゃがいも入り煮込み(430円)
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テッポウ、こんにゃく、じゃが芋が煮込まれていて特にテッポウがトロトロと良く煮込まれていてとろけるような美味しさですよ

このお店は総じて料理の出が遅いですね

一人のお客さんが来ましたが、隣の席は空いているにも係わらず店員さんは断っており丁寧に料理等を出したいと言う事なんでしょうか

会計は1970円でしろたれが食べられる赤羽の酒場でした

住所:東京都北区赤羽1-19-16

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2014-02-18(Tue)

大森「もつ焼きとん兵衛 とんべい」(焼きとん)[なんこつ、しろ、れば、お新香]

大森『煮込 蔦八』で飲みここ大森でもう1軒飲みますね

JR京浜東北線大森駅から歩いて3、4分で『煮込 蔦八』のほど近くになります

焼きとん『もつ焼きとん兵衛 とんべい』です

荒夜の酒場ハンター 大森『もつ焼きとん兵衛 とんべい』編
平成26年(2014年)2月10日の様子

(大森 もつ焼きとん兵衛)

店内は入口入って左側には焼き台と厨房、厨房沿いにカウンターが8席ほど、カウンター後にはテーブル席もあります

店員は焼き台に店主と思しき60代頃の男性、厨房に同年代頃の女性と30代頃のガリタさん風の男性が1人ずついます

メニュー
(グルメブログとは)

卓上にお品書きはなく壁には木札、ボード、短冊メニューがあります

ホッピー(450円)
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氷はナシでセットで出されるのではなく作られて出されるホッピーになります

飲んでみるとビールより強く日本酒より弱くと言ったところでしょうか

お新香(330円)
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店内はほぼ満員で焼き物は時間がかかりそうだなあ・・・とりあえずスピードメニューをつまみながら焼き物を待ちますね

お新香は普通の白菜です

なんこつ、れば、しろ(値段?)
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壁のメニューにはもつ焼き一皿650円と書かれており5本の値段と考えると1本130円になります

焼き物の注文には一品種二本以上一皿五本以上と言う制限と言うか縛りがあり、焼き方はタレと塩があります

一皿5本なんでどれか一つは1本でも良かったんですね

食べてみるとどれも普通に美味しく、お店自体は非常に酒場的な雰囲気がありますよ

ホッピー(450円)
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お客さんがホッピーセットと注文すると店員のオバチャンが「混ぜて出します」と言っていますね

ホッピーをチビチビ飲んでいると隣のお客さんとの密着度はハンパなく、下町酒場的な雰囲気がプンプンしていますよ

会計は2010円で氷ナシホッピーが飲める大森の酒場でした

住所:東京都大田区大森北1-9-4

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2014-02-17(Mon)

大森「煮込 蔦八 つたはち」(居酒屋)[煮込玉子入、まぐろぬた、レモンサワー]

大森に来ました

JR京浜東北線大森駅から歩いて3、4分ほどになります

居酒屋『煮込 蔦八』です

荒夜の酒場ハンター 大森『煮込 蔦八』編
平成26年(2014年)2月10日の様子

(大森 煮込・蔦八)

店内は入口入って一番奥が厨房、厨房沿いにコの字カウンターが14席ほど、カウンター後にはテーブル席4人掛けが2つ

店員は70代頃の凛とした女性が一人で切り盛りしています

同年代頃の大将もおられる様ですが厨房には女将さん一人でした

看板には松坂牛・天下一煮込と書かれていますね

短冊メニュー
(グルメブログとは)

卓上にお品書きはなく壁には短冊に書かれたメニューが貼られています

煮込み鍋
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奥には煮込み鍋があり手前にはおでん鍋で煮込の皿やお燗のぐい飲みも温めています

レモンサワー(380円)
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サワー系の中からコレにします

煮込玉子入(700円)
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煮込が650円で玉子入になると700円になり玉子は50円になります

他のお客さんも玉子入の注文がほとんどですね

食べてみると醤油ベースの味付けで良く煮込まれておりと言うより牛肉だからこの色になるのでしょうか

モツになるのか脂も入っており食べ応えもあり美味しいですよ

まぐろぬた(450円)
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鮪の他にねぎやワカメも入っており酢味噌とネタをシッカリ和えられているタイプですね

ネタに酢味噌だけかけました的な出し方をするお店もありますけど

食べてみると酢味噌は甘みやサッパリ感は少なく酒飲みのツマミの味付けとしては良いのかな

マグロも美味しいですよ

レモンサワー(380円)
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もう1杯同じモノを飲みますね

伝票
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各お客さんのカウンター上には簡易な伝票があり注文毎にプラスチックの札が追加されます

女将さんに「お気をつけて」と送られお店を後にしますよ

会計は1910円で天下一煮込が食べられる大森の酒場でした

住所:東京都大田区大森北1-35-8

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2014-02-16(Sun)

椎名町「酒蔵 北の誉 きたのほまれ」(居酒屋)[クエ刺、特製煮込]

椎名町『やきとん やまちゃん』で飲みここ椎名町でもう1軒飲みますね

西武池袋線椎名町駅から歩いて3,4分ほどになります

居酒屋『酒蔵 北の誉』です

荒夜の酒場ハンター 椎名町『酒蔵 北の誉』編
平成26年(2014年)2月9日の様子

(椎名町 酒蔵・北の誉)(グルメブログとは)

店内は入口入って左側には厨房、厨房沿いにストレートなカウンターが8席ほどカウンター後には4人掛けテーブル席が6つほどあります

店員は厨房に60、50、40代頃の男性が1人ずつ、40、20代頃の女性が1人ずついます

看板には大衆酒蔵と書かれていますよ

ドリンクメニュー                                フードメニュー
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ホッピー&焼酎(白)(450円)
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ホッピーと注文すると店員さんに白と黒がありますと言われ白にします

少しこの値段は高めになりますね

クエ刺(980円)
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愛媛県から直送の高級魚クエやノドグロが置いてあるようで食べてみますね

クエ刺少し脂ののりがイマイチのような気がしますが気のせいでしょうか

特製煮込(400円)
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里芋、こんにゃく、人参、豆腐、それとモツは少なめイヤ鳥皮、白味噌ベースのようで少し味は薄めですね

コッテリ系をよく食べるせいか少し物足りない味わいですね

焼酎(300円)
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焼酎はこの量でこの値段やはり高く大衆酒蔵にしては・・・高めの刺身も置いてあり余り大衆的ではないではないですね

しかしこのお店、値段について割り切れば色々と使い勝手は良さそうではあります

会計は2230円で特製煮込が食べられる椎名町の酒場でした

住所:東京都豊島区長崎2-3-21

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2014-02-15(Sat)

椎名町「やまちゃん」(やきとん)[レバ、スタミナ焼き、半焼きちれ、てっぽう、キャベツみそ]

椎名町に来ました

西武池袋線椎名町駅から歩いて1分ほどになります

やきとん『やきとん やまちゃん』です

荒夜の酒場ハンター 椎名町『やきとん やまちゃん』編
平成26年(2014年)2月9日の様子

(椎名町 やまちゃん)

店内は入口入って右側には厨房と焼き台、厨房沿いにLの字型カウンターが13席ほど外に4人掛けテーブル席が1つあります

店員は焼き台に店主と思しき50代頃の男性、厨房に10代頃の男女が1人ずついます

ドリンクメニュー                                  フードメニュー
(グルメブログとは)20140209-1-03.jpg

ホッピー黒(380円)
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キャベツみそ(100円)
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店内は満員でとりあえずスピードメニューのコレと焼き物を注文しやきとん待ちになります

キャベツをポリポリ食べながら焼き台の様子を近いんで見てみます

店主さん串焼きに焼き台を半分しか使わなく焼きの注文が多い時はかなり遅くなりそうですね

慌ててゆずだいこんや揚げ物も注文し、結局焼き物は入店時に注文しましたが一番最後に出されます

ゆずだいこん(150円)
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キャベツを食べていれば焼き物も上がって来るだろうと言う甘い目論見が外れてキャベツそして大根でホッピーを飲む事になります

唐揚げ(280円)
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なぜか意外と揚げ物の割には他の品と比較して早く出されますね

食べてみると味付けにパンチが少ないと言うか何でしょうか少し平凡な唐揚げですね

レバ(1本100円)
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焼き物の注文は1本からで焼き方を聞かれましたがお任せにします

周りを見ていると焼き方はタレ、塩、味噌があるようですね

レバは塩焼きでメニューにはレバしかないのですが半焼きどころかチョイ焼きレベルで癖もなく美味しいですよ

スタミナ焼き(1本120円)
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かしらの特製タレ漬け焼きになるのか普通に美味しいですね

半焼きちれ、てっぽう(各1本100円)
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半焼きちれは塩焼きでてっぽうは味噌焼きで供されます

ちれは脂を挟んでいないタイプで若干レバと被りますが美味しいですね

味噌はマイルドな感じでこの味は好きでネタも問題なく美味しいですよ

焼き物は何の注文もしなくても総じて若焼きの傾向で個人的には良いです

ナカ・焼酎おかわり(250円)
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焼き台を見ているとなんこつが美味しそうで何故注文しなかったのかなあと後悔します

もう1軒飲もうとしている事と待ち時間を考え止めにしますよ

帰り際に店主さんに「出すの遅くてすいません」と言われ「イエイエ」とお店を後にします

会計は1680円で半焼きちれが食べられる椎名町の酒場でした

住所:東京都豊島区長崎1丁目3-6

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2014-02-14(Fri)

東十条「野豚 のぶた」(焼とん)[豚つくね、ねぎま、レバー、鳥皮、ソーセージ、ナンコツ]

東十条『みとめ』で飲みここ東十条でもう1軒飲みますね

JR京浜東北線東十条駅から歩いて2分ほどになり『みとめ』より駅近になります

焼きとん『野豚』です

荒夜の酒場ハンター 東十条『野豚』編
平成26年(2014年)2月7日の様子

(東十条 野豚)

店内は入口入って左側には焼き台と厨房、厨房沿いにカウンターが8席ほど、奥には小学校等の机を付けたテーブル席が4つほどあります

店員は焼き台に店主とおぼしき20代頃の男性が一人で切り盛りしています

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)20140207-2-03.jpg

フードメニュー
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ホッピーセット黒(450円)
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値段は見ないで注文したのですが少し高いのです

枝豆(120円)
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スピードメニューの中からコレを注文します

豚つくね、ねぎま、レバー、鳥皮(各1本100円)
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店主さんに飲み物は言って下さい食べものは書いて下さいとメモ用紙とボールペンを出されます

焼き物の注文は1本からのようで(豚あレバーあぶりは除く)焼き方は聞かれず自動的にお任せになるようです

焼き物が焼きあがったようで店主さんが持っている皿を取ろうとすると「手出さないで」と言われます

焼とんと焼鳥がある事が嬉しくタレと言いどのネタも美味しいですよ

ソーセージ、ナンコツ(各1本100円)
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ソーセージと言うよりウインナーになり良い感じで焼かれ問題ない美味しさですね

ナンコツはこのタタキ具合がビジュアル、味ともこのコリコリ感が秀逸でございますよ

ホッピーを飲んでいると後から来たお客さんは常連さんなんでしょうか全て口頭注文にて店主さんは対応しています

別のお客さんは飲み物は言って下さい食べものは書いて下さいと顔馴染みのお客さんではないと言う事なんでしょうね

焼酎(中)(250円)
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余り顔馴染みでないお客さんでも店主さん「お代わり出しましょうか」てな対応はするようです・・・まあ、商売ですからね

会計は1420円で軟骨が美味しい東十条の酒場でした

住所:東京都北区中十条3-16-10コーポラスニワ 1F

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2014-02-13(Thu)

東十条「みとめ」(居酒屋)[からし焼、あじ刺、ホッピー]

東十条に来ました

JR京浜東北線東十条駅から歩いて2分ほどになります

居酒屋『みとめ』です

荒夜の酒場ハンター 東十条『みとめ』編
平成26年(2014年)2月7日の様子

(東十条 みとめ)

店内は入口入って一番奥が厨房、入口は入ってすぐには焼き台があり、焼き台を囲んで大きなコの字型のカウンターが16席ほどあります

店員は接客に70代頃の女性、奥の厨房は暖簾で良く見えずたぶん同年代頃の男性が一人で料理を作っているようです

店員さんと言うか女将さんは見た目は60代頃と思ったが本人が年齢を言っていたので70代になります

メニュー
(グルメブログとは)

卓上にお品書きはなく店内には札メニューが掛けられています

ドリンクメニューもあるのですが写真の撮りにくい場所に座ってしまい撮りませんでした

卓上
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卓上には調味料の他にマッチやマドラーも置いている点がシブイですね

ホッピー(410円)
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札にはホッピーとしか書かれていませんが他のお客さんが黒を注文しており白黒あるようです

からし焼(470円)
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奥の厨房から鐘がチンと鳴らされコレ料理が出来る毎に行われる儀式?のようです

キュウリがのっているのは形状の違いはありますが統一された仕様のようです

ダイナミックな鷹の爪が入っておりニンニクも粒でドーンと入っています

食べてみるとタレ自体は甘い系で鷹の爪で辛さのアクセントを付けていますね

大きな豚バラでしょうか味が染みていて美味しゅうございましたよ

あじ刺(470円)
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このお店は刺身類が豊富で2種盛だと740円になりお得感がありますが次に行きたいお店もあり1点だけにしておきます

薬味に生姜がありガリも添えられて食べてみると新鮮で美味しくいただけますよ

焼酎中(270円)
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焼酎のお代わりをもらい名称は札メニューがなく値段は下記の伝票の270にチェックがありこの値段になります

伝票
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伝票は女将さんがお客さん毎に伝票を書きます

会計は1620円でからし焼が食べられる東十条の酒場でした

住所:東京都北区中十条3-18-15

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2014-02-12(Wed)

上野「昇龍 part2 しょうりゅう」(中華料理)[ギョウザ(4個)、バイ貝キュウリ辛子合え]

上野『地魚屋台 浜ちゃん 上野店』、『呑む三』で飲みここ上野でもう1軒飲みますね

JR山手線上野駅不忍口から歩いて2、3分ほどで先程飲んだ『呑む三』のすぐ近くの地下になります

中華料理『昇龍 part2』です

荒夜の酒場ハンター 上野『昇龍 part2』編
平成26年(2014年)2月3日の様子

(上野 昇龍・part2)

店内は入口入って一番奥が厨房、厨房沿いにカウンターが5席ほどカウンター後には4人掛けテーブル席等があります

店員は厨房に50代頃の男性と30代頃の男性、接客等は50代頃の男性が1人います

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)20140203-3-03.jpg

フードメニュー
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卓上調味料
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レモンサワー(450円)
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グレープフルーツ割りと悩みましたが割りとサワーの違いが微妙ですね

店員さんにシュワシュワのレモンサワーですと出されますよ

お通し(値段?)
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注文した品の単純計算では1850円となり会計の代金と一致しサービスと言うか無料になります

ギョウザ(4個)(450円)
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餃子はビジュアルと言い餡と言い銀座天竜に似ています・・・店名も少し似ていますね

食べてみるとコチラの方がニンニクが強い印象で皮のモッチリ感と餡のバランスが良いですよ

レモンサワー(450円)
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もう1杯飲んでみますね

バイ貝キュウリ辛子合え(500円)
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値段が手頃で飲むツマミによさそうなコレを注文します

コレも量が多くと言ってもキュウリが多目ですが食べてみると辛ッ見た目からしてもそうですね

バイ貝は薄切りや細かなモノが多く貝感は少なめです

会計は1850円でジャンボな餃子が食べられる上野の中華料理屋さんでした

住所:東京都台東区上野6-13-2

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2014-02-11(Tue)

上野「呑む三」(居酒屋)[マカロニサラダ、冷しトマト、えびせん、ホッピーセット(白)]

上野『地魚屋台 浜ちゃん 上野店』で飲みここ上野でもう1軒飲みますね

JR山手線上野駅不忍口から歩いて2、3分ほどで先程飲んだ『地魚屋台 浜ちゃん 上野店』の向かい側になります

居酒屋『呑む三』です

荒夜の酒場ハンター 上野『呑む三』編
平成26年(2014年)2月3日の様子

(上野 呑む三)(グルメブログとは)

店内は入口入って一番奥が厨房、4人掛けテーブル席、2人掛けテーブル席が多数あります

店員は厨房に40代頃の男性、ホールには同年代頃の女性、20代頃の男性も1人いたかな

ホッピー(中)がたぶん上野で一番安い!!120円と書かれていますよ

たぶんが小さい点が面白く瓶ビール最安値は説得力がありますが焼酎(中)は提供する量の決まりはないですからね

ドリンクメニュー                                おつまみメニュー
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本日のおすすめ等
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ホッピーセット(白)(380円)
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こちらは白とだけ明記されておりホッピーは白だけのようです

自家製マカロニサラダ(200円)
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自家製のようですが特長があるわけでもない一般的なマカサラになります

食べても普通に美味しいですね

冷しトマト(200円)
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サラダに続いてトマトとサッパリ系を続けますよ

中(120円)
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ジョッキは少し細めですがこの値段なんで相応になりますね

えびせん(100円)
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確かこのえびせん10枚と書かれていたかな

揚げ立てのえびせんで数えてみると11枚ありキッチリ数えて揚げていないようですね

会計は1000円でホッピー(中)が(たぶん)上野で一番安い上野の酒場でした

住所:東京都台東区上野6-13-4

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2014-02-10(Mon)

上野「地魚屋台 浜ちゃん」(居酒屋)[サーモン刺、天ぷら(穴子、ゲソ、さつまいも)、ホッピー]

上野に来ました

JR山手線上野駅不忍口から歩いて2、3分ほどになります

居酒屋『地魚屋台 浜ちゃん 上野店』です

荒夜の酒場ハンター 上野『地魚屋台 浜ちゃん 上野店』編
平成26年(2014年)2月3日の様子

(上野 地魚屋台・浜ちゃん)

店内は入口入って奥には厨房、2人掛けテーブル席を付けた4人掛けテーブル席が多数あります

外にもテーブル席があり外と言っても上にはお店の屋根があります

2階もあるようです

店員は厨房に20代頃の男性、ホールには黒地に背中に白字で「地魚屋台浜ちゃん」と書かれたTシャツと

黒いストッキングにデニムのホットパンツをはいている20代頃の女性が2人ほどいます

フードメニュー
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フードメニューは卓上にありますがドリンクメニューは壁に貼ってあり写真を撮ったものの余り良く写っていなかった為に掲載はなしです

ホッピー黒セット(350円)
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ホッピーは白と黒があり黒にします

サーモン刺と天ぷらを注文しますがサーモン刺(380円)の写真は撮り忘れました

サーモン刺は普通で他のオレンジのマーカーが付いているモノにしても良かったかな

ちなみに天ぷらは店員さんに紙に書いて下さいと言われ天ぷら注文票の穴子とゲソとさつまいもをチェックし店員さんに渡します

大根おろし
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天ぷらをい注文すると大根おろしマウンテンが登場します

さつまいも(100円)、ゲソ(150円)、穴子(200円)
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天つゆ
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ゲソ天
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天つゆと器は卓上に配置されておろしと天つゆは好きなように使って食べられます

食べてみると衣にサクサク感は少ないようで普通に美味しい天ぷらですね

なか(150円)
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ホッピーの中身(焼酎)をお願いしま写真の下の方には撮り忘れたサーモン刺が少し見えます

流石に飲み屋の激戦区であり焼酎の中身も安くなっていますね

椅子が低めでホールのお姉さんのホットパンツに目線がいってしまうのは狙い?な訳はないな

会計は1330円で地魚が美味しい上野の酒場でした

住所:東京都台東区上野6-9-13ピッツビル 1F

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2014-02-09(Sun)

大山「やきとり天国」(焼鳥)[枝豆、ねぎま、せせり、タン、ハラミ、ぶり照焼、メガチューハイ]

大山『かぶら屋 大山店』で飲みここ大山でもう1軒飲みますね

東武東上線大山駅から歩いて2分ほどで大山遊座商店街にあります

焼鳥『やきとり天国』です

荒夜の酒場ハンター 大山『やきとり天国』編
平成26年(2014年)1月31日の様子

(大山 やきとり天国)

店内は入口入って左側には焼き台と厨房、厨房沿いにカウンターがあり10席ほど、カウンター後にはテーブル席もあります

店員は焼き台に20代頃の男性、厨房に20代頃の男性が2名ほど、ホールには20代頃の女性がいます

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)20140131-2-03.jpg

フードメニュー
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卓上
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メガチューハイ(580円)
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枝豆(190円)
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とりあえずスピードメニューの中からコレを注文します

タン、ねぎま(各1本100円)
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やきとりとやきとんを2本ずつ注文し鳥と豚の組み合わせで出されコレは狙いなんでしょうか

辛味噌が小皿にて出され味噌が余り強くなくて個人的には好きなタイプです

鳥は普通に美味しいが豚は少し焼き過ぎではないでしょうか

せせり、ハラミ(各1本100円)
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こちらも鳥は普通に美味しいが豚は少し焼き過ぎの感じがしますね

ぶり照焼(280円)
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これは少し身がパサ付き気味でイマイチですが安いんで余り文句は言えないですね

このお店は年中無休のようで13時からの営業になっており面白いと言うか使い勝手が良いかもですね

店員さんに聞いてみると早い時間はボチボチのようですね・・・今は比較的混んでいますが

焼酎(麦)(250円)
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焼酎をロックでお願いします

隣のお客さんは鳥の唐揚げを注文し盛りの良さに驚いていますね

単純計算では1786円で1円単位が切り捨てのようで6円のお得になりますって何のブログでしょうか

会計は1780円でメガチューハイが飲める大山の酒場でした

住所:〒173-0014 東京都板橋区大山東町55-6

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2014-02-08(Sat)

大山「かぶら屋」(居酒屋)[テッポー、ネギマ、レバー、いもフライ、串かつ、黒はんぺん、大根]

大山に来ました

東武東上線大山駅から歩いて1分ほどになります

居酒屋『かぶら屋 大山店』です

荒夜の酒場ハンター 大山『かぶら屋 大山店』編
平成26年(2014年)1月31日の様子

(大山 かぶら屋)

店内は入口入って右側には焼き台と厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターで14席ほどカウンター後にはテーブル席もあります

店員は焼き台に40代頃の男性、厨房やホールに20代頃の男女が4人ほどいます

お飲み物                                     おつまみ
(グルメブログとは)20140131-1-03.jpg

卓上
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チューハイ(280円)
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とりあえず目に付いたコレをお願いします

バリバリキャベツ(200円)
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すぐに出てきそうなコレを注文します

ネギマ、テッポー、レバー(各1本80円)
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焼き物は1本ずつから注文可能で焼き方は塩とタレがあります

メニューを良く見るとこのお店は焼き物に軟骨はないんですね

しかし1種類だけですが焼鳥もある点が嬉しいですよ

このお店のテッポーは上にテッポー下にシロを刺す仕様なんですね

タレが良い感じで総じて美味しくレバーが新鮮でビジュアルと言い食べ応えもありますよ

いもフライ(80円)、串かつ(100円)
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揚げ物系から定番的な2本を食べて見ます

揚げ立てのフライに勝る物はなく鉄板的な美味しさで串かつの肉は少しショボイかな

レモンサワー(280円)
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同じ値段なんで2杯目はコレにします

大根、黒はんぺん(各1個100円)
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静岡の黒おでんでだし粉がかかっており青のりは僅かにかかっています

以上に記述した価格は税抜で各品に消費税を付加し単純計算すると1449円で1円単位は切り捨てとなり1440円になります

9円分切捨てなんて少し得した気分になりますね・・・別に意識した訳ではないですけどね

会計は1440円で黒おでんが食べられる大山の酒場でした

住所:東京都板橋区大山東町59-20

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2014-02-07(Fri)

要町「やきとん かなめ」(焼とん)[からし味噌きゅうり、豚軟骨、しろ、ウインナー、帆立のポアレ]

要町に来ました

東京メトロ有楽町線要町駅から歩いて1分もかかりませんね

焼とん『やきとん かなめ』です

荒夜の酒場ハンター 要町『やきとん かなめ』編
平成26年(2014年)1月24日の様子

(要町 やきとん・かなめ)

店内は入口入って奥には焼き台と厨房、厨房沿いにLの字型のカウンターが15席ほど、カウンター後にはテーブル席もあります

店員は焼き台に20代頃の男性、厨房に30代頃の男性、ホール等には20代頃の男女1人ずついます

全員黒地に白と緑の字で『JON NOVI』と言うロゴと地図が書かれたTシャツを着ています

お飲物                                      お食事
(グルメブログとは)20140124-1-03.jpg

本日のおすすめ
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グレープフルーツサワー(380円)
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今日の1杯目はホッピーにしようかと思いましたが450円と値段が高めだからヤメにしました

それよりホッピーに赤と白があるのは珍しいですね

知っている限りでは白と黒が大半で赤と黒と言うパターンが希少にある程度です

たぶん表記の問題だけのような気がしますが・・・

サワー系かコレにしますがセット商品ではなくこの場所でやきとん屋では少し高いのかな

サワーと言っても炭酸感が少なく焼酎のジュース割りなんでしょうか

からし味噌きゅうり(260円)
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このからし味噌は焼き物に付ける味噌と被ってしまいますね

ウィンナー(120円)
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おすすめから焼き物を何本か注文し1本から可能のようで焼き方は聞かれなかったから自動的にお任せになります

普通に美味しいレトロなウィンナーですね

しろ(120円)、豚軟骨(180円)
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やきとんは塩焼きで小皿に盛ったからし味噌が出されます

店員さんに聞かなかったので不明ですが塩焼きのみでタレはないんでしょうか

しろは普通ですが軟骨はビジュアルといい味も良いのですが少し値段が気になりますね

グレープフルーツサワー(380円)
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店員さんの様子を見ていると果汁味+炭酸の割りモノは使っていなく氷、焼酎、ジュースを入れ最後に炭酸水を入れていますね

炭酸が弱くなっているのか入れる量が少ないのか好みの問題かは不明です

帆立のポアレ焦がしバターソース(550円)
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こんなオシャレな料理も何品かあり食べてみると普通に美味しいですよ

会計は2195円で帆立のポアレも食べられる要町の酒場でした

住所:東京都豊島区要町1-19-7金子ビル 1F

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2014-02-06(Thu)

田端・西日暮里・千駄木「動坂食堂 どうざかしょくどう」(定食)[ひじき、ほうれん草ごま和え]

田端に来ました

JR山手線田端駅から歩いて7、8分でしょうか・・・駅から少し歩きますね

食堂『動坂食堂』です

荒夜の酒場ハンター 田端『動坂食堂』編
平成26年(2014年)1月23日の様子

(田端 動坂食堂)(グルメブログとは)

店内は入口入って一番奥が厨房、4人掛けテーブル席が8つほど6人掛けテーブル席もあります

店員は厨房に70代頃の男性、その他は60代頃の女性が3人ほどいます

短冊メニュー
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卓上にお品書きはなく壁にはメニューが貼られています

湯呑み
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お酒を飲むお客さん飲まないお客さんがいるようですが最後の〆は定食になるようでお客さんには出すようです

つまり飲むだけのお客さんは少数派のようですね

ビール大(600円)
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メニューを眺めると焼酎とかサワー系は置いていないようですね

店員さんに「ビール」と注文すると瓶か生と聞かれ「瓶」と言うと「キリンかアサヒ」と聞かれ「アサヒ」と言いました

ほうれん草ごま和え(300円)
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少し甘い味付けですが定番的なツマミで美味しいですよ

店内の様子を見ているとお酒を飲みながら卓上の爪楊枝をポケットに入れているお客さんもいますね・・・これも生活の知恵でしょうか

スパサラダ(450円)
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店員のオバチャンに「マカロニサラダ」と注文するも「スパサラダ」と言われて「スパサラダ」と言いましたよ

メニューには確かにマカロニサラダはあるのですが品切れだったのでしょうか

スパゲッティのサラダにゆで卵、ブロッコリー、レタス等のカット野菜にマヨネーズがかけられて豪勢なスパサラダですね

この値段でスパサラダ+野菜サラダ的な1皿になっておりスパサラダのみでもう少し安くしてもらっても良いですよ

アレッ竹輪いそべ揚(300円)も食べたのですが写真を撮り忘れていますね

天つゆに大根おろしが付いていて結構な量もあり揚げ立てなんで問題なく美味しいですよ

御酒(400円)
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お酒と店員さんに注文すると「ワンカップになります」と言われ「ハイ」と言います

「常温か冷か燗になります」と言われて常温にします

湯呑みを出してくれているのにお茶を食べ終わった定食のどんぶりに注ぎ2杯も飲んでいるお客さんもいますね

丼が習慣なんでしょうか

会計は2050円で豪勢なスパサラダが食べられる田端の食堂でした

住所:東京都文京区千駄木4-13-6アドリーム文京動坂 1F

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2014-02-05(Wed)

練馬「千子 ちこ」(居酒屋)[マカロニサラダ、レモンサワー]

練馬『タイ風立呑 福道』で飲みここ練馬でもう1軒飲みますね

西武池袋線練馬駅から歩いて3分ほどになり、さきほど飲んだお店は南口になりこちらは北口になります

居酒屋『千子』です

荒夜の酒場ハンター 練馬『千子』編
平成26年(2014年)1月20日の様子

(練馬 千子)

店内は入口入って右側に厨房、厨房沿いにカウンターが5席ほど、カウンター後には2人掛けテーブル席、奥には4人掛けテーブル席があります

店員は厨房に店主と思しき50代頃の女性が1人で切り盛りしています

看板には飲み物・食べ物全て一品400円ポッキリと書かれていますよ

お店に入るとカウンターが満席で2人掛けテーブル席には荷物が置いてあり常連感が満々だから撤収しますね

「また来ます」と言って帰ろうとすると荷物を置いたお客さんが「良いから良いから」なんて事を言いお店に入るよう促しています

ママさんも「前も入れなかったから」とウェルカム状態・・・

と言うよりこのお店初めてなんですが?と言おうと思ったが特に否定もせずに「ハイ」とか相槌を打ちます

ママさんはテーブル席に荷物を置いているお客さんが疎ましいかったのでしょうか?

キープしたボトルで飲んでいたから常連さんなんでしょうけど

ドリンクメニュー
(グルメブログとは)

ドリンクメニューは何ヶ所かに配置されていますがフードメニューはカウンター席奥の見にくい場所にあり写真も撮れませんでした

因みにフードメニューには鶏のから揚げ、焼魚、刺身、魚の煮付け、ポークステーキ等10数種類ありました

流石にボトル関係は400円ポッキリと言う訳にはいきませんよ

レモンサワー(400円)
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サワー系からコレにします

お通し(値段?)
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会計の1600円から算出するとこのお通しの値段も400円ポッキリになります

お通しにしては豪華と言うか力入っているなあと思いますが400円だとまあまあですかね

レモンサワー(400円)
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もう1杯飲んでみます

マカロニサラダ(400円)
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何か1品を注文しようとするもママさん1人で忙しそうなんで簡単なコレにします

全品400円になり微妙な点もありますが女将さんの接客は気楽に飲める雰囲気でお店として良いですよ

会計は1600円で全品400円ポッキリな練馬の酒場でした

住所:東京都練馬区練馬1-22-7

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2014-02-04(Tue)

練馬「タイ風立呑 福道 ひょうたん」(立ち飲み)[えび包み揚げ、ネーム]

練馬に来ました

西武池袋線練馬駅から歩いて3分ほどになります

立ち飲み『タイ風立呑 福道』です

荒夜の酒場ハンター 練馬『タイ風立呑 福道』編
平成26年(2014年)1月20日の様子

(練馬 タイ風立呑 福道)

店内は入口入って左側には厨房、厨房沿いに立ち飲みカウンターがあり、奥には2人掛けと4人掛けテーブル席が1つずつあります

店員はレジや接客に店主と思しき50代頃の男性、厨房に30代頃の女性と10代頃の男性が1人ずつで皆さんタイ人なんでしょうか

メニュー
(グルメブログとは)

卓上にお品書きはなく壁に貼紙やボードでメニューが書かれています

カウンター上
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厨房の女性が調理をし出来た料理を皿に盛り付けしカウンター上にのせていきます

ホッピーセット(380円)
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ホッピーは白のみと書かれておりコレにします

えび包み揚げ(390円)
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エビを春巻きの皮のようなモノで包んで揚げてチリソース味に仕立てたような感じですかね

チリソースより少し酸っぱめにしたような味で美味しいですよ

中(180円)
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焼酎のお代わりをお願いします

ネーム(390円)
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タイの生ハムと書かれていますが見た目的には腸詰?サラミ?ウインナー?ソーセージ?のような感じですね

食べてみると食感的には生ハム感もなく味といい見た目といい腸詰になりますかね・・・普通に美味しいですよ

ピーナッツも盛られている点がタイ風なんでしょうか?

ピッナンプラ
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卓上のピッナンプラとは何だろうと思い皿に取り出してみます

鷹の爪とは違うのかオイルに漬けられているようでヒトカケラ食べてみると唐辛子以上に辛~いですよ

タイ風なんでほぼ食べた事もないジャンルでしたが食べやすい仕様になっていますね・・・料理の選択が良かったのかな

会計は1340円でタイ料理が食べられる練馬の酒場でした

住所:東京都練馬区豊玉北5-22-15

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2014-02-03(Mon)

池袋「麺屋 はる吉」(ラーメン)[北見産玉ねぎ味噌らーめん]

池袋で昼飯を食べました

JR山手線池袋駅と接している東武百貨店池袋店の8階催事場になります

「東武百貨店 食の大北海道展」で関東発出店のこのお店で食べますね

ラーメン『麺屋 はる吉』です

荒夜の酒場ハンター 池袋『麺屋 はる吉』編
平成26年(2014年)1月20日の様子

(池袋 麺屋・はる吉)(グルメブログとは)

店内は入口入って右側に厨房、入口入って左側には4人掛けテーブル席が多数あります

店員は厨房に職人さんらしき方が5人ほどで、ホールで接客する店員さんは百貨店の方でしょうか

食券                                       卓上
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食券と言うか半券の状態になります

北見産玉ねぎ味噌らーめん(945円)
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メニューには3つのらーめんがあり辛味噌ホルモンらーめん、味噌らーめんと東武限定品のコレがありコレにします

先日同じ池袋で食べた『中華蕎麦 とみ田』の焦がし味噌ラーメンが750円でしたから少し高めの値段になりますかね

玉ねぎ                                      チャーシュー
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具にはフライドオニオンがのっておりコレが北見産の玉ねぎになり見にくいですが手前には炒めた玉ねぎも見えます

チャーシューの上にショウガものっておりこれは少し珍しいですね

きくらげ                                     麺
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きくらげものっており麺はいかにも札幌ラーメンと言った趣でしょうか

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スープを飲んでみるとアチッとして濃厚な味噌で『札幌 すみれ』のラーメンを思い出しますね

後でウンチクを見てみると札幌の『麺屋 彩未』から暖簾分けされたすみれ系の味噌ベースと書かれていますよ

このあたりの味噌ラーメンは鉄板的な美味しさがあり問題ないですね・・・少し高いけど

会計は945円で北見産の玉ねぎが美味しい池袋のラーメン屋さんでした

住所:東京都豊島区西池袋1-1-22東武百貨店池袋店 8F

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2014-02-02(Sun)

高田馬場「釧路食堂 くしろしょくどう」(立ち飲み)[串ザンギ、なんこつ、グレープフルーツサワー]

高田馬場『居酒屋 清瀧 高田馬場店』、『浦野屋 やきとん てるてる』で飲みもう1軒ここ高田馬場で飲みますね

JR山手線高田馬場駅から歩いて3,4分ほどになります

立ち飲み『釧路食堂 高田馬場店(若鶏ザンギ)』です

荒夜の酒場ハンター 高田馬場『釧路食堂 高田馬場店(若鶏ザンギ)』編
平成26年(2014年)1月16日の様子

(高田馬場 釧路食堂)(グルメブログとは)

店内は入口入って右側には厨房と揚げ台と言うかフライヤー、厨房沿いに立ち飲みカウンター、壁沿いもカウンターになっていたかな

店員は20代頃でしょうか少し体格の良いお姉さんが1人で切り盛りしています

卓上
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卓上の調味料にはコチュジャンもありますね

グレープフルーツサワー(300円)
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ホッピーもあるようですがもう既に飲んできたからサワー系のコレにします

串ザンギ(350円)
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見た目は鳥のから揚げを串に刺したモノですが鶏肉の部位とか味付けが独特のようですが細かくは不明です

黒胡椒でしょうか、かかっておりお酒類にも合いますよ

食べてみると揚げ立てに勝る物なしでサクサクと揚がっていて・・・もう結構酔っておりガブガブと一気に食べたはずですが

なんこつ(350円)
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今日、揚げ物は食べていないから続けてみます・・・ナンコツもあるようでコレをお願いします

食べてみると思ったより固くなくアッサリ食べられたような気がしますが詳細は酔いで不明です

グレープフルーツサワー(300円)
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もう1杯飲んでみます

会計は失念し単純計算では1300円になります

会計は1300円でザンギが美味しい高田馬場の酒場でした

住所:東京都新宿区高田馬場4-12-71F

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2014-02-01(Sat)

高田馬場「浦野屋 やきとん てるてる」(焼とん)[パテドカンパーニュ、もつ煮、自家製つくね]

高田馬場『居酒屋 清瀧 高田馬場店』で飲みもう1軒ここ高田馬場で飲みますね

JR山手線高田馬場駅から歩いて6分ほどになります

焼とん『浦野屋 やきとん てるてる』です

荒夜の酒場ハンター 高田馬場『浦野屋 やきとん てるてる』編
平成26年(2014年)1月16日の様子

(高田馬場 浦野屋・やきとん・てるてる)

店内は入口入って右側には厨房、厨房沿いにぐるっと囲んだLの字型のカウンターが20席ほど、奥にはテーブル席もあります

店員は厨房に30代頃の店主と思しき男性、焼き台に30代頃の男性、10代頃の女性が1人ずついます

メニュー
(グルメブログとは)20140116-2-03.jpg

本日のおすすめ
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ホッピーセット黒(380円)
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ホッピーは白と黒があり黒にします

パテドカンパーニュ(350円)
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焼とん屋でありながら洋風と言うかフレンチっぽいモノが食べられるには良いですね・・・今さらですが

この厚みは良いですね

ミンチされた肉がギュッと詰まっていて粒マスタードとあいまって美味しいですよ

中(焼酎おかわり)(250円)
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焼酎のお代わりをお願いします

もつ煮(350円)
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見た感じは赤味噌か八丁味噌でも使っているような色ですよ

食べてみると濃厚な味でモツも柔らかく煮込まれてお酒もすすみますよ

中(焼酎おかわり)(250円)
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さらに焼酎をお代わりし焼き物を食べますね

アスパラ(150円)、しいたけ(120円)                  自家製つくね(180円)
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焼き物の注文に制限はなくと言うより1本から注文できます

焼き方は聞かれなかったから自動的にお任せになるようですがタレ、塩、味噌等があり指定もできるようです

れば(1本100円)                               しろ(1本100円)
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ればは若焼きで鉄板的な美味しさがありますよ

シロは少しショボイのですが普通に美味しいですね

会計は2330円でパテも食べられる高田馬場の酒場でした

住所:東京都新宿区高田馬場3-22-41階

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